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4th debt.ボンビーメンひと目惚れ! 視聴率9.2% 新聞のラテ欄などでは「ボンビーひと目惚れ!」となっていましたが、 放送分では「ボンビーメンひと目惚れ!」となっていたので、こちらを採用。 なお、当方はオムオムさん贔屓でお送りいたします。ぴんぽーん。 母親(市毛良枝さん)と一緒に、造花の内職に励む一美(小栗くん)。 8000本で、8000円。でも、それじゃ106万円の返済はまだまだ遠い・・・ 母親が持病の肺の病で苦しみだし、求められるまま・・・ファイティングスピリットって、何。 赤コーナー! キングオブ貧乏・一美vs青コーナー! キングオブ金持ち ザ・オムオムさん(ユースケ・サンタマリア氏)! そんな、ニヒルにウインクまで!! 黒いグローブがカッコよす。 て、いやいや、それはだって、オムオムさんじゃ勝てそうになさそうな。(笑) と思ったら。 「あっ、お金が!」と注意を逸らした隙に、 「ギャラティカ、オムオムパーンチ!」 ![]() あ〜やることがセコい!(^^; 一発でノックダウンの一美を見下ろし、「ごめんねぇ。駄目なものは駄目なんだよ」と言い捨てる。 セコンドにいたテルテル(上地雄輔)とチャぎー(音尾琢真)も、大喜び。 それは、一美の携帯から流れる「ロッキーのテーマ」だった。 また夢オチかい。つか、一美の潜在意識の中でも、オムオムさんは卑怯者か。(^^; 「ごめんね、俺だけど。オ・ム・オ・ム!」 朝イチに電話とは〜早起きさんですねぇ。 エレベーターから現れ、ソファに座ると、朝食の準備が整えられている。 「返済のことなんだけど、期限言うの忘れてた。一週間後の来週月曜日、朝10時までに、106万円。もし間に合わなかったら、そうだなぁ・・・内定もらってる会社の人事に、キミの借金の請求書送っちゃうとか。ハハッ、ごめんね!」 あ〜やることが、ドギツイ!! でも、そう来なくっちゃ♪(^m^) 朝の警邏中の引田修三(八嶋智人さん)は、中原未海(山田優)の買い物を目撃。 また、買ってるのか、お前。 3万円だろーが、1万円だろーが、借金してる身でそんなもん買ってたら同じだっつーの。 そんな二人に、いつものコインランドリーつばき屋で、相談する一美。 未海に埋蔵金を薦められて本気にしてバカにされ。 だからって、親には言えず。 「ご愁傷様!(−人−)」と見捨てられそうに。 「俺に考えがないわけでもない」と、引田が「来週の日曜日、ココへ来い!」と呼んだのは・・・京浜競馬場。 ギャンブルかよ。 「借金とギャンブルだけはするな」と母親にキツく言われていたらしいが、そんなの既に借金まみれじゃねーか。母ちゃんの言いつけ全然守ってねーだろ、オイ! 一方、テルテルとチャぎーから足ツボマッサージを受けてるオムオムさん。 「あー気持ちいい! あー気持ちいい! 二人とも、才能あんじゃない? (?)辞めて、マッサージ師に転向する? けどそれじゃ、ろくに稼げないかぁ。一日必死に働いても、たかが知れてるもんねー。 知ってる? ホントのお金持ちは、お金を稼ぐ為に働かないってこと。 ビルを持ってて家賃が入ったり、お金を貸して利子をもらったり。 投資だよ! 本物のお金持ちには、自動的にお金が入ってくるように出来てんだよ。俺みたいにね。 じゃね!」 用が済んで帰る黒服ホストたちに手を振る。 「本物の冨ってのは、働くわけでも物を売るわけでもない。ただ受け取るもの! キミたちもそうなれるといいね!」 ま〜それは成功した人だから言えるセリフであって・・・普通の人は、それは無理! でも、その言葉を真に受けたチャぎーが、俺も投資して稼ぐ!と。単純だねー。 その頃、競馬場の一美は、全財産1000円を軍資金に、スタート! 好きな数字は?と聞かれた未海は「1と8」・・・振ったオトコ(1)と振られたオトコ(8)の数。 1−8が来て、1000円が1万円に。 次に、引田の好きな数字は「23」・・・小学校の時好きだった女の子の出席番号。 2−3が来て、1万円が10万円に。 次は、一美が「6と7」・・・死んだばあちゃんの命日(−人−)。 6−7が来て、10万円が50万円に。 お次は、「4と7」・・・電話代とガス代、払えなくて止められた回数・・・て、お前、人としてそれはどうだろう、その年で。(−−; ともあれ、4−7が来て、高額払戻窓口から、150万を受け取る。 一美のビギナーズラックで、とんとん拍子に、軍資金1000円が150万円に!! あまりのことで、「すっごく嬉しいんですけど・・・こんなに簡単でいいんですかね?」と戸惑うのも無理はない。 今回の引用は、世界の大金持ち、アメリカの石油王ロックフェラーの言葉 「増やさなければ、減るのがお金である」 翌日、約束の月曜日。借金を返しに行こうとした一美の前に、白石涼(三浦春馬くん)が現れ、愛しの「すみれさん」こと新城すみれ(仲里依紗)にラブレターを書きたいので、書き方を教えてください!!と直談判。 時間がないくせに、親身に相談に乗るも、イマイチ的を得ず。 白石にまで「一美さんも、たまには役に立たない」と言われてるぞ、オイ。(^^; オムオムさんのマンションにギリギリ駆け込む一美の勢いに、オムオムさんが興じていたジェンガが壊れる! つか、独りでジェンガって。 「わぁ、ビックリした! なになに、スルテンちゃん、そんな血相変えて!?」 9時52分なのを確認した一美は、106万円をオムオムさんに差し出す。 「え。ホント?」と、驚き顔のオムオムさん。 「へえ! すごいね。そんなお金作れたんだ、一週間で」と感心していたが、急に、「あ〜! ちょっとお腹が痛いな。トイレ行って来るね!」 逃げた。 しかも、CMまたぎかよ!! ずっこ。このヒキョーも〜〜ん!! てか、トイレって辺りが誰かさんみたいで。(^m^) 焦る一美。時計の針は9時55分。 ようやく戻ってきたオムオムさん。 「や〜ごめんごめん。待たしちゃってね。や〜すごいなぁ」と一度はお金を受け取り、100万円の方の封を切った上で一美に返し、 「悪いんだけどさ、106万あるかどうか数えてくれる? こういうのはちゃんとしておかないとさ」 そりゃ、正論だけど、思いっきし時間稼ぎなのがミエミエっちゅうか、往生際が悪すぎッす。(−へー) 「スルテンちゃん、体重は?」 「65キロです」 「へ〜」 「スルテンちゃん、円周率って?」 「3.14」 「正解!」 「いい国つくろう」 「鎌倉幕府」 茶々入れて、邪魔しまくり。だーかーらーやることがセコいってば。てか、すんげー楽しそう。(^^; その肖像画だけはやめれ〜しかも、アップで映すな〜〜。何の罰ゲームだ、ソレ。 やっとのことで106万円数え終わる。 「そう。良かった。でも、さ」 時刻は10時15分・・・ 「ごめんね。約束の時間過ぎちゃった。これじゃ受け取れないね。ルールはルールだからね。ごめんね!」 卑怯なことしていけしゃあしゃあと言ってのけ、一美の反応を見るオムオムさん。 「良かった」 心からホッとしたように笑う一美。 「実は・・・このお金、競馬で儲けたんです。バイトの自給1000円です。150万円稼ぐには、何時間働かなきゃいけないんだか」と、経緯を説明。 「それが一日にして106万手に入った。まるであれだな、借金した時と同じ感覚だな。気軽に、簡単に」 「そうなんです。気軽に簡単に借金しちゃいました。同じように気軽に簡単に借金を返したら、バカな俺はますますバカになるんじゃないかな〜て。 だから、受け取ってもらえなくて、むしろ良かったです!」 「いや、スルテンちゃん、キミの言うとおりだ。キミのようなバカは、気軽に簡単にお金を得ると、ますますバカになる・・・というのは間違ってない。 けど、ギャンブルで得たお金も、汗水流して働いたお金も、お金に変わりはないだろう。 キミが甘いところは、余計な感情に流されるとこだ」 そこで、何か思いついちゃったオムオムさん、嬉しそうに立ち上がり、 「こうしよう、そのお金を使って、投資してみない?」 「投資?」 「キミ、競馬でいくら稼いだの?」 また人の話聞いてないよ、この人。(^^; 「150万円です」 「よし、じゃあもう一週間あげるから、その150万円を投資で増やしてみなよ」 「投資で・・・?」 「そう、それが一番お金の勉強になる。 元手を一円でも増やしてみろ! 俺をギャフンと言わせる投資をしてみろ! それが出来たら、借金受け取ってあげる。会社にもチクらない。 どう? 頑張って、俺を驚かしてくれよォ! ね!?」 む〜何だか巧いこと言って煙に巻かれたっちゅうか、結局、いいように遊ばれてるつーか。 でもまあ、一美にお金の厳しさを教えようって気はあるみたい?? てか・・・ギャフンて表現が古い上に、ギャフンと言うオムオムさんが見てみたい気もする。(^m^) バイト先の店長に、株の投資を教えてもらうも、買った会社が倒産。投資した35万円が、パァ! そりゃ、株の売買は素人が手を出しちゃ駄目だって。(^^; 今度は、テルテル&チャぎーから、投資の話。 土星の土地って・・・あからさまに怪しいだろ。さすがに一美も信じず。 逆ギレしたチャぎーが、「俺はオムオムさんみたいにはなれねえよ! 俺は一生、パシリなんだよ!」 そんなチャぎーに同情してしまった一美は、東京ドーム10個分の土地10万円を購入。 このお人好しが。 さすがに、騙した方のチャぎーたちも、後味悪いようで。 そんな一美に、引田は「北極に投資して凍死しろ!」、未海は「10万、ドブに捨てたようなもん」と身も蓋もない。(^^; 45万円使って、残りは105万円。で、結局、競馬という結論に。 気の進まない一美に、未海が、バクダンおにぎり、シャケとおかかをくれる。 「こんな簡単にお金を借りられる状況もどうかと思うけどね。あんたなんてまだ学生なのに」と未海。 それを、借金女王のお前が言うな、お前が。(−−; 「俺が悪いんです。俺が、俺の決断で、俺の責任で借りたんです。社会は悪くないです」 ほぉ〜気軽に簡単に借金を作った自分の非を、ちゃんと判ってますか。えらいえらい。 白石のラブレターが完成。 「すみれさんへ 僕には1000万円の借金があります。 おじさんから1000万借金して、月々少しずつ返済しています。 そのために高校中退しました。 だから、一緒にデートしても、確実に奢れません。 そんな僕でよければ、付き合ってください。お願いします。」 白石・・・ストレートすぎるだろぉ、それは、いくらなんでも、ヘビー過ぎて引くわ。 感動して涙を流す一美は、その文章の終わり全てに、ハートマーク をつける・・・それは、逆効果では?(^^;競馬場に来た一美たち。やはり気が乗らない一美だが、「スミレ」という言葉に反応。 その視線の先にいたのは・・・額に白毛の印が可愛い黒毛の馬。 名前が「ハナサクスミレ」 しかし、この馬は実力はあるけど負け続けて、100万の借金があり、馬刺しになる運命!? それを聞いた一美は、手持ちのお金で救ってあげたい!と言い出す。 突拍子もない話に反発する引田と、「仕方ないわね」と呆れながらも納得する未海。 「馬主さんに、100万渡してください!」と、調教師(徳井優さん♪)に差し出す。 「私が困ってる馬主ですが、何か?」と、黒服たちを引き連れてやって来たのは・・・陽射しの下では目が細くなる(^m^)オムオムさん! 「私が困ってる馬主で、ごめんね! どうしたの?」 つか、絶対困ってない。(^m^) 「これで、もう一度スミレを出させてあげてください!」 「ホンットに甘いな、キミは。馬主の俺が言うのもなんだけど、この馬はどうしようもない、駄馬だよ。 断言する。こいつがレースに勝つことはない! 生きてても意味がないんだ」 そこまで言うか・・・ 「奇跡は起きます! 俺はスミレに投資します! 俺はバカだけど、自分の気持ちに正直に、この馬を助けたいと思った。この馬に賭けたいと思ったんです。このお金でスミレに投資して、残ったお金でスミレに賭けます!」 「これが、スルテンちゃんの投資ってワケ? ホントにいいんだね、スルテンちゃん?」 一美からお金を受け取るも、さすがに、オムオムさんもしかめっ面で、呆れまくり。 そして、レースの日。 窓から天に向かって「神様、仏様、母ちゃん、エイドリアーン!」と叫ぶ一美。 いくら「ロッキー」好きでも、エイドリアンは願いは叶えてくれないと思うぞ。(^^; 6番、ハナサクスミレ、1点買い。 「ハナサクスミレ」親は「サプライズドーテイン」「スミレサンデー」と「スミレマンカイ」・・・母の父?(競馬新聞の見かた知らんの) 未海は「土日休みだし〜?」、引田は「俺も非番だし〜?」と、どちらも結果が気になるみたい。(^m^) レース開始。 自宅マンションで、大画面で観戦するオムオムさん。子どもみたいにはしゃいでる。(^m^) スミレが内側から1着でゴールイン!? 5万円が300倍で1500万円の大当たり!! これで、3人の借金丸ごと返済できるじゃん!と思ったら・・・馬券買うの忘れてた!? 一美のバカーーーーーーーーーー!! 実は、スミレに賭けていた引田と未海。 引田は2千円、未海は3千円。二人合わして150万円の儲け。 「これ!」「あんたにあげる!」と、一美に差し出してくれる二人・・・でも、受け取らず。 調教師のおじさんが、「ありがとうございました!!」とお礼を。 すみれにラブレターを渡すべくキャンパス内を歩いてた白石は、一美の仲間にカラオケに誘われるも、断り。 自分とは違う学生を「楽しそうだなぁ」と羨ましがり。 こんな自分では駄目だーーーーー!と、破り捨ててしまう。 肩を落として、橋から川を見つめていると、すみれから声を掛けられる。 一美たちは、オムオムさんのマンションへ。 「いや〜まいった、まいった。驚いたね。スルテンちゃんの言うとおりだったね。 キミたちも良かったね。ナンシーは90万、メガネは60万。それぞれ借金返せて。すごいすごい!」 引田修三 借金総額 717万円 中原未海 借金総額 110万円 「で、スルテンちゃんは? 5万賭けたんだって? すっごい儲けたんじゃない? ウチが建っちゃうくらい!」 しかし、一美が馬券を買いそびれたことを聞き、 「え、そうなの!? あっちゃ〜バカだなぁ、キミは。大チャンスだったのに! 今回は、借金の請求書を会社に出すのやめとくよ。でも、ちゃんと返してね! 俺ね、今日、ホントご機嫌なんだよね!」 金魚にエサをあげるのをやめて、ソファに座る。 「うん、何しろ、スミレが1位になったから。馬主には2000万の1等賞金がもらえたんだ。スルテンちゃんが100万出してくれたおかげで、元手0で、すごい儲かっちゃった。ごめんね、感謝してるよ!」 さすが、桁が違うな、この人は。(^^; つか、そもそもスミレを買ったお金は? ある意味、最初にスミレに投資したわけで・・・いや、それも賭けか何かで誰かからタダで手に入れたとか? そういや、「ハナサクスミレ」なんてオムオムさんらしくない名前だしな・・・ 「覚えておいた方がいい。 世の中には2種類の人間がいてね。 キミたちみたいに、必死に働いて働いて、ようやくちっぽけなお金をもらえる人間。 俺みたいに、何もしなくても自動的に、ただ冨を受け取るだけの人間。 判る?」 これでもかってくらい、上から目線で人を蔑んで、イヤミなオムオムさんに、悔しくても何も言い返せない引田と未海。 しかし、一美はカラっと「良かったですね、オムオムさん、儲かって」と、人の幸せをまるで自分の事のように嬉しそうに言う。 その思いがけない反応に目を丸くしたものの、「スルテンちゃん、キミってほんと、ヘンなヤツだね!」と楽しそうに言うオムオムさんに、 「オムオムさんこそ、相当ヘンですよ!?」と言ってのける一美。 そんなあっけらかんとした一美を、楽しそうに笑うオムオムさん。 つか、どっちもどっちだと思うよ?(^^; あのオムオムさんに、そこまで遠慮ない物言いが出来るとこが・・・大物なんだか、ただのバカなんだか。(^^; ま〜そういうところがオムオムさんに面白がられてるんだろうけど〜。 部屋に帰った一美に、白石が報告。 すみれに、デートに誘われた!? マジで?? 小山一美 借金総額106万円 来週は、遂に母ちゃんが上京! 「ギャンブルと借金だけは大嫌い!」という母ちゃんに借金のことが・・・バレる!? 「一美くんの友人のオムオムです」って、友人やったんか〜。 関連記事⇒ 1st debt,2nd debt,3rd debt,4th debt,5th debt 6th debt, 7th debt,8th debt,Final debt |
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貧乏男子(ボンビーメン) vol.4 ボンビーひと目惚れ!
目覚めにオムオムからの電話。 「期限ゆーの忘れてた。1週間後の来週月曜の10時までに106万円。 もし間に合わなかったら、そうだな、 内定もらってる会社の人事に君の借金の請求書送っちゃうとか。。」 嫌@@;こんな目覚め。。。 三人でいつものコインランドリー。 一括返済に悩む一美に、引田(八嶋智人)が競馬に誘います。 一方場面が変わって、オムオムがテルテルとチャぎーに語っています。 「知ってる?本当... ...続きを見る |
美味−BIMI− 2008/02/06 12:25 |
「貧乏男子ボンビーメン」4話
もう〜〜〜〜〜〜一美〜〜〜〜〜〜・・・・・・今日も 母と内職している夢を見ている 一美でありました。 「やっと8000本 これで8000円になるわ」 「ごめんよ〜 かあちゃん。俺のせいで・・・・」 「いいのよ〜 コツコツやっていきましょ〜でも、これでオムオムさんに1週間で返せるの〜?」 「俺やってやるよ!」 「けどね〜人間には出来る事と 出来ない事があるのよ・・・・」 4話視聴率9.2%% ...続きを見る |
ice-coffee 2008/02/06 15:49 |
『貧乏男子 ボンビーメン』 第4話
「返済間に合わなかったら内定貰ってる会社の人事に借金の請求書送っちゃうとか。ごめんねぇ」とオムオム。ユースケさんの「ごみぇんねぇ」ってツボですわぁ(≧∇≦)ノ彡 バンバン!悪人のようで悪人でもない。かと言って決してお人よしではない。オムオムは、甘い考えの一美の性根 ...続きを見る |
美容師は見た… 2008/02/06 18:07 |
貧乏男子 ボンビーメン 第4話 愛しのスミレ!!!
内容オムオムに、一週間後に借金の106万すべて返せと言われた一美引田、未海に相談し、引田に連れられ競馬に挑戦!!!ビギナーズラックで、1000円はどんどん膨らんでいく。そして、ついに150万円!!オムオムに返しに行った一美だったが、すぐに受け取ってもら... ...続きを見る |
レベル999のマニアな講義 2008/02/06 19:03 |
貧乏男子 ボンビーメン ☆★ 第4回
106万円の借金を一週間で返すように言われた一美はさすがに凹む。 アイディアが ...続きを見る |
せるふぉん☆こだわりの日記 2008/02/06 20:32 |
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