またり、すばるくん。

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help リーダーに追加 RSS 「週刊真木よう子」第11話

<<   作成日時 : 2008/06/12 18:10   >>

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vol.11「魔女がアタシを」


加藤真澄(真木よう子)と大山渉(和田聰宏)が乗った車が老女をはねた。
それは、渉のおばあちゃん、大山タエ(緑魔子)だった。

それから数日後、渉は退院した祖母タエを、真澄の家に預ける。
無愛想で、味にうるさいタエの面倒を、渋々見るハメになる真澄。

仕事をろくにせず、金をたかるだけのオトコ、須賀一郎(渋川清彦)との関係は、
「あんなろくでもない男、あたしに丁度いい」と、ずるずる続けている。

タエは「お礼をするから、お願いがある」と言って、紙に呪文を書く。
それは、ベリーパイに必要な材料。
美味しそうに出来上がったベリーパイが、真澄へのお礼。

真澄は、タエを空き地(?)へ連れて行く。
そこで、軍用機が飛ぶのを見上げる。

タエが大事そうに持っていた写真には、米兵と若い頃のタエが写っていた。

帰り道、タエは、渉が仕事から帰るからここでいいと言って車を降りる。
真澄は、また軍用機が見える場所へタエを連れて行く約束をする。


んーまー判りづらいっちゃ判りづらい話だったけど・・・嫌いじゃあない。

にしても、この話の脚本担当の長塚圭史さんが、マネージャー役で鞭でしばかれてたけど・・・あれは一体。(苦笑)



過去記事⇒
vol.1「ねぎぼうず」
vol.2「スノウブラインド」
vol.3「おんな任侠筋子肌」
vol.4「中野の友人」
vol.5「トラ・トラ・トラ」
vol.6「景色のキレイなトコに行こう」
vol.7「立川ドライブ」
vol.8「恋泥棒ヨーコ」
vol.9「蝶々のままで
vol.10「ひなかの金魚」

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『週刊 真木よう子』VOL.11の雑感。
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まぜこぜてみよ〜う。by青いパン
2008/06/13 16:25

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