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エピソード9.1「鬼喰村もうひとつの宝」 こちらは、ドラマ「パズル」の公式サイトにあるスペシャルコンテンツについての記事です。 今回の依頼は、鬼喰村の長老・山神喜十郎。 警察に証拠品として応酬された勾玉の代わりになるお宝を見つけ出せって・・・そんなカンタンにお宝が見つかったら世話ないだろ。(−−; つか、あの数え歌、4番から6番まであるのかよ。(^^; 唄ったら呪われるんじゃなかったのか。 境内に張られたテントの机の上に、警察の極秘資料が置かれている。 壁に雑誌の記事が貼ってある。 とりあえず、パソコンを触ってみる。 数え歌の4番は・・・ 「庄屋の魚の言うことにゃ、よっつ夜露の海の中。波間に漂う魚かな」 パソコンに答えを入力する。 要反転「魚が波間を漂うのだから・・・「〜FISH〜」 小文字ではなく大文字にすること。小文字で打ち込んで間違いだって言われて、ちとショック。。。 地図の場所に向かう・・・。 つか、先代の長老、パソコンなんか使えたのかー。やるねぃ。 左側の地面に、鮎川の「付け届け評価覚書」が。 今村=ピンチの時の盾約+腹いせの減点 神崎=ピンチの時の盾約+腹いせの減点 塚本=ピンチの時の盾約+腹いせの減点+みかん1個進呈 みかん1個・・・それで、報われるのだろうか?(^^; 森の奥を調べようとすると、女子3人の悪態三昧が聴ける。 2本の灯篭の間を掘ってみると、小さな箱が出てきて、中には5番の歌詞が。 数え歌の5番は・・・ 「庄屋のカラスの言うことにゃ、いつつ居ついた森の中。 色とりどりのカラス」 答えは(要反転)・・・ 「鳥が居つく・・・だから「鳥居」 相変わらず、駄洒落だよね。。。 次の場所へ。 草むらに、大道が送ったラブレターが丸めて捨てられている。 塚本の生徒手帳が落ちている。 やっぱり、バカかもしんない、この男。(^^; 鳥居の石柱を調べると、そこに数え歌の6番が彫られていた。 数え歌の6番は・・・ 「庄屋の畑になる橙、むっつ睦月に餅の上。飾って食べて至福の宝玉」 ・・・なんか、解かなくてもすぐに判ったぞ、答え。(^^; 答えは(要反転)・・・ 「みかん」 しかないだろ。(^^; つか、正月に餅の上に置くのは橙な。 フツーに食すミカンとは別物だぞ? ⇒「パズル」公式サイト 過去記事⇒ エピソード1.1「龍左衛門の隠し財宝」 エピソード2.1「落ち武者の呪いの宝」 エピソード3.1「消えた金塊の謎」 エピソード4.1「窃盗団の宝石を追え!」 エピソード5.1「徳川幕府 御用金伝説」 エピソード6.1「無人島に眠る宝石」 エピソード7.1「門外不出のお宝噺」 エピソード8.1「天才文士最後の小説」 |
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