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エピソード10.1「島袋水軍の眠れる宝」 こちらは、ドラマ「パズル」の公式サイトにあるスペシャルコンテンツについての記事です。 ドラマ10話についての記事は⇒コチラ 毎度ごひいきにして頂いておりますが、一言。 皆さん、自力で解きましょうよ。(^^; 今回の依頼は、江田島〜〜!? あんなドンくさいヤツかいな。(^^; ともあれ、まだ見つかっていない国宝級のお宝探しへゴー! 地面に新聞記事の切れ端が落ちてある。 森を調べようとすると、女子3人の悪態三昧が聴ける。 事件から2日後・・・て、おまえら学校はどーした!? 建物の入り口の奥を覗き込むと、依頼人の江田島が現れ、探偵の能力テストだと問題を出してきた。猪口才な。 「この中に二つ間違いがある。指摘せよ。 @大正時代は明治時代より短い。 A室町時代は安土桃山時代より古い。 B江戸時代は四百年以上続いた。」 答えは(要反転)・・・ 「この中に二つ間違いがある。」 「B江戸時代は四百年以上続いた。」 一字も間違わずに打ち込むのが面倒だ。(−へー) 江田島に連れられ、金平糖岩へ。 大道が送ったラブレターが丸めて捨てられている。 永遠に待ち続けてろ。(^^; 岩の上に、警察の極秘資料が置かれている。 近々どこかで・・・て、「2」でもやる気か??w(・0・)w 「金平糖岩」と書かれた石柱を調べると、江田島が新たな暗号を渡してきた。 「宝のヒントはここに眠る 延べ棒…十本 宝石…十個 仏像…十体 {(本−一)+(個−人口)}+(体−一人)=?」 解き方は(要反転)・・・ 「本」から「一」の字を抜くと「木」 「個」の字から「人口」を抜くと「古」 「体」の字から「一人」を抜くと「木」 「木」+「古」で「枯」 だから答えは「枯木」 江田島と二人で掘り起こすと、GPSが発見される。 良かったな〜内臓電池が生きてるうちに見つかって。(^^; GPSが指し示す洞窟へ。 今村の生徒手帳が落ちている。 おや〜鮎川のことを「ちょっとだけ魅力的な」だなんて・・・見る目変わったね。 そんな鮎川の「付け届け評価覚書」を見てみると・・・ 今村=私の護衛+宝探し手伝い(今後も) 神崎=私の護衛+宝探し手伝い(永遠に) 塚本=私の護衛+宝探し手伝い(私が億万長者になるまで) や、さすがに今村らが卒業したら縁が切れると思うのだが。(^^; 地面を掘り返すと、島袋水軍の紋章入りの宝箱が見つかり、中には4つのお宝が。 本物は一つだけだという。 本物は(要反転)・・・ 「足利尊氏の懐刀」 しかないだろ、年代的に。(^^; 島袋水軍は室町時代に活躍したんだから。 すると、お宝を独り占めしたい江田島に横取りされ、逃亡・・・と思ったら、またも自分が仕掛けた罠に引っ掛かってやんの。 お莫迦さん。 てか、江田島家の家訓も「逃げるが勝ち」なのかよ。(^^; で、解決したのはいいけど・・・ 「ちょっとしたご褒美」要らないんですけど、こんなの。 どこが「ご褒美」なんだよ!! でも、このスペシャルコンテンツは面白かった♪ 毎週、楽しかったぞ。(^−^)y ⇒「パズル」公式サイト 過去記事⇒ エピソード1.1「龍左衛門の隠し財宝」 エピソード2.1「落ち武者の呪いの宝」 エピソード3.1「消えた金塊の謎」 エピソード4.1「窃盗団の宝石を追え!」 エピソード5.1「徳川幕府 御用金伝説」 エピソード6.1「無人島に眠る宝石」 エピソード7.1「門外不出のお宝噺」 エピソード8.1「天才文士最後の小説」 エピソード9.1「鬼喰村もうひとつの宝」 |
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