Episode:7「嘘の始まり」あらすじ(公式サイト) 新聞の記事で、XX(ダブルエックス)倒産の危機を知った健(浩志)は、 直を助けたい一心で、「俺がゼノだ」と告げる。 そこへ、同じく直を心配して来た越川がその発言を聞き、 「本当のことを言う」と言うので、健(浩志)は覚悟を決めるが、 越川は「俺がゼノだ」と言い出し、新曲の楽譜まで見せる。 どちらも、直にはゼノが必要だと思っての嘘。 そして、お互いに相手が嘘を言っていると知っている。 見知らぬ青年で、浩志と面識があるとも思えず、ピアノを弾いたことも ないと母親が証言している林田青年を直は信じられず、 越川の主張を喜んで受け入れる。 腕の怪我もあり、自分がゼノだと証明できない健(浩志)は、 行きつけのバーで、いつもの酒を飲むも、健ちゃんの身体は拒絶w 待テ。 酒ですら受け付けない身体を使って、魂だけでピアノを弾けるのか?? ちょっと無理がないかい?(ーー; 家に帰れば、無断で遅くまで外を出歩いたことで、 母親や友人に心配をかけ。 「この身体を乗っ取っているのか」と、 今さらながらに罪悪感を感じる健(浩志)。 「この身体で生き返ったのは、ラッキーなんかじゃない。 地獄だ……!」 いかにも昼ドラっぽいセリフに、ちと苦笑。(^m^) 一方、例の替え玉歌手デビューを白紙に戻し、これからは、 越川をゼノとして大々的に売り出すと張り切る直。 うっわ〜サイテーな女だな。(−−; まあ、あのまま替え玉でデビューさせられていたら、 あの歌手本人が一番気の毒なんだが。 それにしたって、まるで自分の事しか考えとらんじゃないか。 ヒロインに感情移入できんドラマって、サイアクじゃないか? ま、こちとら窪田くん目当てなんで、問題ないけど。(^^; キャスト 過去記事⇒ [第1週] 第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 [第2週] 第6話 |
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「Xmasの奇跡」5〜7 ☆☆☆
昼1:30〜フジテレビ。狼狽え、テンパる窪田正孝くんに毎日会えてしまう幸せ。特撮「携帯捜査官セブン」→NHK時代劇「浪花の華」→WOWOW「ママは昔パパだった」→深夜特撮「古代少女ドグちゃん」と、ほとんど主役とはいえ微妙に外れたところを守備範囲にしている窪田くん。... ...続きを見る |
ドラマでポン! 2009/11/10 20:40 |
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