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zoom RSS 「レイトン教授と悪魔の箱」序章「悪魔の箱」

<<   作成日時 : 2010/02/11 20:32   >>

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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。


ホントはね、今日発売のゲームを買いに行ったのに、
なぜか置いてなかったのさ、あの店。

そんなわけで、「レイトン」シリーズの第2弾、
「レイトン教授と悪魔の箱」プレイしますよ。



序章「悪魔の箱」


開けた者は必ず死ぬと言われる“悪魔の箱”

その“悪魔の箱”を手に入れたという手紙を、
恩師であるアンドルー・シュレーダー博士から送られた
レイトン教授は、ルークと共に、博士の家へ急行する。

博士の部屋は鍵がかかっていたが、
二人が部屋に入ると既に、博士は亡くなっていた。


警察を呼ぶと現れたのは、チェルミー警部!

「正体を現せ!」と、警部の顔を引っぱるルークw
でも、今度は正真正銘、本物でした。(^m^)

「君は子どもを助手にしているのか?」と言う警部に、
「そういうわけでは……」とレイトンが否定するも、
「助手です!」と言い切るルークw

てゆーか、助手じゃなかったら、
何のつもりで、ルークを連れ回してるんですか、教授?


死んだ博士には外傷は無く、死因はショック死と断定する警部。
どーも、チェルミー警部は、へっぽこの様子。(−−;

博士が手に入れたはずの“悪魔の箱”もなく、
窓から何者かが出て行った形跡が残っていた。
おそらく、“悪魔の箱”はその何者かが持ち去ったと思われる。

博士の死体の下にあったバラバラに千切られた写真は、
警部に奪われてしまうも、
モントリー急行の切符だけは、こっそりとガメておいた教授。

行き先の載っていないその列車にヒントがあるはずだと確信し、
レイトン教授とルークは、列車の旅に出るのだった。



てなところでしょうか。

今回は、進んだら元居た場所には戻れないので、
ひらめきコインとか、取り逃してそうです。(−−;



⇒第一章へ続く!

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