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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。 ネタバレ含みますので要注意。 ホントはね、今日発売のゲームを買いに行ったのに、 なぜか置いてなかったのさ、あの店。 そんなわけで、「レイトン」シリーズの第2弾、 「レイトン教授と悪魔の箱」プレイしますよ。 序章「悪魔の箱」 開けた者は必ず死ぬと言われる“悪魔の箱” その“悪魔の箱”を手に入れたという手紙を、 恩師であるアンドルー・シュレーダー博士から送られた レイトン教授は、ルークと共に、博士の家へ急行する。 博士の部屋は鍵がかかっていたが、 二人が部屋に入ると既に、博士は亡くなっていた。 警察を呼ぶと現れたのは、チェルミー警部! 「正体を現せ!」と、警部の顔を引っぱるルークw でも、今度は正真正銘、本物でした。(^m^) 「君は子どもを助手にしているのか?」と言う警部に、 「そういうわけでは……」とレイトンが否定するも、 「助手です!」と言い切るルークw てゆーか、助手じゃなかったら、 何のつもりで、ルークを連れ回してるんですか、教授? 死んだ博士には外傷は無く、死因はショック死と断定する警部。 どーも、チェルミー警部は、へっぽこの様子。(−−; 博士が手に入れたはずの“悪魔の箱”もなく、 窓から何者かが出て行った形跡が残っていた。 おそらく、“悪魔の箱”はその何者かが持ち去ったと思われる。 博士の死体の下にあったバラバラに千切られた写真は、 警部に奪われてしまうも、 モントリー急行の切符だけは、こっそりとガメておいた教授。 行き先の載っていないその列車にヒントがあるはずだと確信し、 レイトン教授とルークは、列車の旅に出るのだった。 てなところでしょうか。 今回は、進んだら元居た場所には戻れないので、 ひらめきコインとか、取り逃してそうです。(−−; ⇒第一章へ続く! |
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