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zoom RSS 「レイトン教授と悪魔の箱」第一章「夢の超特急 モレントリー急行」

<<   作成日時 : 2010/02/11 20:49   >>

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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。


第一章「夢の超特急 モレントリー急行」


陸を走る豪華客船とも呼ばれるモントリー急行に乗り込んだ、
レイトン教授とルーク。

でも、同じ列車に、見慣れた顔がチラホラ乗合わしているみたい。


レイトン教授らの部屋は3両目の個室。

荷物がいっぱいでフタが閉まらないルークの鞄に、
くまちゃんの人形がw
どんだけ、くまちゃん好きなの、君は!
可愛いなぁ、ルーク!(>m<)


車内では、お金持ちのローズ夫人が、
「わたしのぼうやはどこ!」と騒ぎ出す。

そこで、チェルミー警部とも再会。
どうやら警部も、この列車と博士との関連を見つけたらしい。

床に落ちていた小さな靴を手がかりに、ぼうやを探すことに。
てゆーか、子どものルークからしても小さいってこた、
人間じゃなさそうだって、気づこうよ、教授。

結局、夫人のぼうやはワンコで、それを抱いていたのは、
誰が見てもバレバレの変装をして教授を追って来た、
アロマだった。

仕方なく、彼女の同行を許すレイトン。


というわけで、ルークと二人旅のはずが、
アロマも加わり、三人旅に。


食堂車の厨房にて、おデブのハムスターを預かり。
前回のロボット犬と同じ名前で命名。
早くスリムになって、コイン探しを手伝って欲しいよ。

それにしても、動物と話せるっていうルークの特技、
本当だったんだね。すごいな。


さらに、車掌のサムから、壊れたカメラを押し付けられました。
こっちは用途が思いつかないんで、部品が揃うのが楽しみ♪


貸切で入れない隣の2両目が、絶対的に怪しいよねw



⇒第二章へ続く!

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