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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。 ネタバレ含みますので要注意。 第一章「夢の超特急 モレントリー急行」 陸を走る豪華客船とも呼ばれるモントリー急行に乗り込んだ、 レイトン教授とルーク。 でも、同じ列車に、見慣れた顔がチラホラ乗合わしているみたい。 レイトン教授らの部屋は3両目の個室。 荷物がいっぱいでフタが閉まらないルークの鞄に、 くまちゃんの人形がw どんだけ、くまちゃん好きなの、君は! 可愛いなぁ、ルーク!(>m<) 車内では、お金持ちのローズ夫人が、 「わたしのぼうやはどこ!」と騒ぎ出す。 そこで、チェルミー警部とも再会。 どうやら警部も、この列車と博士との関連を見つけたらしい。 床に落ちていた小さな靴を手がかりに、ぼうやを探すことに。 てゆーか、子どものルークからしても小さいってこた、 人間じゃなさそうだって、気づこうよ、教授。 結局、夫人のぼうやはワンコで、それを抱いていたのは、 誰が見てもバレバレの変装をして教授を追って来た、 アロマだった。 仕方なく、彼女の同行を許すレイトン。 というわけで、ルークと二人旅のはずが、 アロマも加わり、三人旅に。 食堂車の厨房にて、おデブのハムスターを預かり。 前回のロボット犬と同じ名前で命名。 早くスリムになって、コイン探しを手伝って欲しいよ。 それにしても、動物と話せるっていうルークの特技、 本当だったんだね。すごいな。 さらに、車掌のサムから、壊れたカメラを押し付けられました。 こっちは用途が思いつかないんで、部品が揃うのが楽しみ♪ 貸切で入れない隣の2両目が、絶対的に怪しいよねw ⇒第二章へ続く! |
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