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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。 ネタバレ含みますので要注意。 第二章「田舎町ドロップストーン」 列車は、一つ目の駅「ドロップストーン」に到着。 発車までしばらく時間があるというので、 情報集めに駅を降りるレイトン一行。 ちょうどその日は、町の生誕50周年を祝うお祭だった。 町の住人たちに色々と聞き込んだ結果、 どうやら、この町ができる前に、なにか因縁があった模様。 領主に詳しい話を聞くため、牛の品評会場へ向かう。 領主のアンダーソン伯爵によれば、 彼の妻の母が、生前、“悪魔の箱”を探していたようだが、 それは見つからなかったそうだ。 駅に戻る途中、レイトンらとはぐれたアロマ。 その後ろに忍び寄る黒い影! その後、レイトンらと合流したアロマは、何事もなかったように、 幻の町の噂を聞いたと話す。 明らかに、怪しいんだが。 旅人から、地図にも載っていない幻の町があり、 モントリー急行でしか行けないという情報を得る。 そして、駅のプラットホームに戻ってきた一行は、 アンダーソン伯爵の娘カティアが、 屋敷の使用人らに見送られ、父親には内緒で 列車に乗り込むところを目撃。 まあ、彼女の目的も“悪魔の箱”だと考えるのが妥当、か? カティアの声を担当するのは、大後寿々花ちゃん。 可愛いんだけど……。 声優向きじゃないかな。(^^; 町の中で、おばあさんから、ハーブティーの材料を入手。 自分でハーブティーの調合ができるように! なるほど! 英国紳士たるもの、自分で紅茶を淹れられなくてはね。 てことですか! とりあえず、オレンジクラシックとエンジェルドロップが完成♪ これはちょっと、楽しくなってきたなぁ! ⇒第三章へ続く! |
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