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help RSS 「レイトン教授と悪魔の箱」第二章「田舎町ドロップストーン」

<<   作成日時 : 2010/02/11 21:05   >>

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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。


第二章「田舎町ドロップストーン」


列車は、一つ目の駅「ドロップストーン」に到着。

発車までしばらく時間があるというので、
情報集めに駅を降りるレイトン一行。

ちょうどその日は、町の生誕50周年を祝うお祭だった。


町の住人たちに色々と聞き込んだ結果、
どうやら、この町ができる前に、なにか因縁があった模様。

領主に詳しい話を聞くため、牛の品評会場へ向かう。

領主のアンダーソン伯爵によれば、
彼の妻の母が、生前、“悪魔の箱”を探していたようだが、
それは見つからなかったそうだ。


駅に戻る途中、レイトンらとはぐれたアロマ。
その後ろに忍び寄る黒い影!

その後、レイトンらと合流したアロマは、何事もなかったように、
幻の町の噂を聞いたと話す。

明らかに、怪しいんだが。

旅人から、地図にも載っていない幻の町があり、
モントリー急行でしか行けないという情報を得る。


そして、駅のプラットホームに戻ってきた一行は、
アンダーソン伯爵の娘カティアが、
屋敷の使用人らに見送られ、父親には内緒で
列車に乗り込むところを目撃。

まあ、彼女の目的も“悪魔の箱”だと考えるのが妥当、か?


カティアの声を担当するのは、大後寿々花ちゃん。
可愛いんだけど……。
声優向きじゃないかな。(^^;



町の中で、おばあさんから、ハーブティーの材料を入手。
自分でハーブティーの調合ができるように!

なるほど!
英国紳士たるもの、自分で紅茶を淹れられなくてはね。
てことですか!

とりあえず、オレンジクラシックとエンジェルドロップが完成♪

これはちょっと、楽しくなってきたなぁ!




⇒第三章へ続く!

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「レイトン教授と悪魔の箱」第二章「田舎町ドロップストーン」 またり、すばるくん。/BIGLOBEウェブリブログ
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