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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。 ネタバレ含みますので要注意。 第三章「真実への分岐点」 車内を歩き回って聞き込みをした結果、 次の駅は「レクセンブール」といい、その手前で、 長いトンネルがあるという。 どう考えても、2両目の特等室が怪しいよねってことで、 ナゾを解いて、中に侵入。 あのナゾは、ありがちだよねw 車掌のサムが、バラを車内にばら撒き、 そのバラの香りで眠り込むレイトンら。 列車はトンネルに入り、そこで、2両目だけが別の列車と、 入れ替えられていた! そして、レイトンらが眠りから覚めると、 列車はフォルセンスという駅に到着する所だった! てなわけで。 これが、幻の町のナゾだったわけですな。 それに、博士が持っていた切符にも、 実は行き先がちゃんと記されていた、なんて洒落てる♪ とりあえず、「レイトン教授とロンドンの休日」の方、 全クリしてみた。 そっか、教授って、大学で考古学くぉ教えてるんだよね。 しかし、休日だってのに、大学に泊り込んでる教授って。 あの部屋の様子から察するに、自宅も相当な乱雑振りが 予想されますな。(^^; そこにルークが訪ねてきて、色々ナゾを解いていると、 差出人不明の手紙が届き、それが博士からのものだった、と。 これで話がつながるわけですね。 それにしても、ナゾを解明したときのレイトンのセリフ、 「当然さ。英国紳士としてはね」 に対抗してなのか、 「英国少年としても当然です」 とルークが言うのが微笑ましいw ⇒第四章に続く! |
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