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zoom RSS 「レイトン教授と悪魔の箱」第三章「真実への分岐点」

<<   作成日時 : 2010/02/11 21:22   >>

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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。


第三章「真実への分岐点」


車内を歩き回って聞き込みをした結果、
次の駅は「レクセンブール」といい、その手前で、
長いトンネルがあるという。

どう考えても、2両目の特等室が怪しいよねってことで、
ナゾを解いて、中に侵入。

あのナゾは、ありがちだよねw


車掌のサムが、バラを車内にばら撒き、
そのバラの香りで眠り込むレイトンら。

列車はトンネルに入り、そこで、2両目だけが別の列車と、
入れ替えられていた!

そして、レイトンらが眠りから覚めると、
列車はフォルセンスという駅に到着する所だった!


てなわけで。
これが、幻の町のナゾだったわけですな。

それに、博士が持っていた切符にも、
実は行き先がちゃんと記されていた、なんて洒落てる♪



とりあえず、「レイトン教授とロンドンの休日」の方、
全クリしてみた。

そっか、教授って、大学で考古学を教えてるんだよね。
しかし、休日だってのに、大学に泊り込んでる教授って。

あの部屋の様子から察するに、自宅も相当な乱雑振りが
予想されますな。(^^;

そこにルークが訪ねてきて、色々ナゾを解いていると、
差出人不明の手紙が届き、それが博士からのものだった、と。

これで話がつながるわけですね。



それにしても、ナゾを解明したときのレイトンのセリフ、

「当然さ。英国紳士としてはね」
に対抗してなのか、

「英国少年としても当然です」
とルークが言うのが微笑ましいw



⇒第四章に続く!

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