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zoom RSS 「レイトン教授と悪魔の箱」第四章「幻の町フォルセンス」

<<   作成日時 : 2010/02/11 21:38   >>

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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。


第四章「幻の町フォルセンス」


どっぷりと日が暮れて、フォルセンスに到着した列車から
降りたレイトン教授ら。

さびれた町だと思っていたら、急に華やかな光が灯る町に変貌?

アロマが調子が悪いと言うので、まずはホテルにチェックイン。
アロマをホテルに残し、ルークと二人で、町を調査するレイトン。


どうやら、モントリー急行の経営者パッポラッチと、
その甥(?)の車掌サムも、この町で探し物があるみたい。

同じく、チェルミー警部、そして、カティアの姿も。

みんな、目的は“悪魔の箱”か??


町の住人に聞き込んだ結果、城の吸血鬼に怯えている様子。

何でも、この町の領主であるフェルーゼン家が昔、金脈を
掘り当てたことで、この町が発展したそうなんだけど。


閉ざされたフェルーゼン記念館の前の広場の床に、
ヤギの紋章を発見。
レイトンは、警部が持つ写真を確認しにホテルへ。

ところが、警部のコートのポケットに、大きな穴が開いており、
バラバラに千切られた写真を、落としてしまったらしい!

何で、そんな大事な証拠品を、
無造作にポケットに入れてんだよ、警部。

しかも、そんな大きな穴が開いてるのに、なぜ気づかない。



カメラが看板の写真屋で、カメラのパーツが揃い、完成!
これで写真が撮れるように♪


町中で、鍵のかかった表紙がヤギの紋章の日記を入手。
どこぞの富豪の金持ちの息子が書いたものらしい。

にしても、鍵だらけって、どんだけ秘密主義なんだよ。




⇒第五章に続く!

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