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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。 ネタバレ含みますので要注意。 第四章「幻の町フォルセンス」 どっぷりと日が暮れて、フォルセンスに到着した列車から 降りたレイトン教授ら。 さびれた町だと思っていたら、急に華やかな光が灯る町に変貌? アロマが調子が悪いと言うので、まずはホテルにチェックイン。 アロマをホテルに残し、ルークと二人で、町を調査するレイトン。 どうやら、モントリー急行の経営者パッポラッチと、 その甥(?)の車掌サムも、この町で探し物があるみたい。 同じく、チェルミー警部、そして、カティアの姿も。 みんな、目的は“悪魔の箱”か?? 町の住人に聞き込んだ結果、城の吸血鬼に怯えている様子。 何でも、この町の領主であるフェルーゼン家が昔、金脈を 掘り当てたことで、この町が発展したそうなんだけど。 閉ざされたフェルーゼン記念館の前の広場の床に、 ヤギの紋章を発見。 レイトンは、警部が持つ写真を確認しにホテルへ。 ところが、警部のコートのポケットに、大きな穴が開いており、 バラバラに千切られた写真を、落としてしまったらしい! 何で、そんな大事な証拠品を、 無造作にポケットに入れてんだよ、警部。 しかも、そんな大きな穴が開いてるのに、なぜ気づかない。 カメラが看板の写真屋で、カメラのパーツが揃い、完成! これで写真が撮れるように♪ 町中で、鍵のかかった表紙がヤギの紋章の日記を入手。 どこぞの富豪の金持ちの息子が書いたものらしい。 にしても、鍵だらけって、どんだけ秘密主義なんだよ。 ⇒第五章に続く! |
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