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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。 ネタバレ含みますので要注意。 第五章「町角にひそむ影」 警部が落としてしまった写真の切れ端を集めることになったレイトン。 警部の部下バートンによれば、 ダウンタウンの入り口にいる犬に噛み付かれたのが、 ポケットの穴の原因らしい。 あの犬か。 じゃ、しょうがないか〜? 警部が切れ端を落としたのも、ダウンタウンの路地の先ってことで、 犬の気を引くために、食料品店で、骨付き肉を調達。 ついでに、食料品店の娘からもらったリンゴで、 ハムスターを32歩歩かせることに成功し、スリムボディに♪ 予想通り、コイン探しに活躍してくれるみたい!(^−^)y 「小さな命と友情をきずく者の部屋」も解放! 犬をどかせて、ダウンタウンの先に進み、何とか写真の 切れ端を7枚入手。 残りを探して、さらに町中を探索。 フェルーゼン家の屋敷門柵で、最後の一枚を発見。 つなぎ合わせると、ヤギの紋章が浮かび上がった! おそらくは、“悪魔の箱”の写真! 記念館前の床のレリーフ、そして、ナゾの日記。 その全てに描かれたヤギの紋章。 さらに調査を続けようとしたところ、チェルミー警部が シュレーダー博士殺しの犯人を見つけたと、 部下のバートンが呼びに来た。 何でも、関係者を集めて、真犯人を指摘する、 例のアレがしたいんだってさ! 警部、探偵気取りかよ!(>m<) ⇒第六章前編に続く! |
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