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zoom RSS 「レイトン教授と悪魔の箱」第六章「不死のバンパイア アンソニー」前編

<<   作成日時 : 2010/02/15 22:59   >>

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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。


第六章「不死のバンパイア アンソニー」前編



チェルミー警部に呼ばれ、ホテルへ向かったレイトンとルーク。

ホテルのロビーには、レイトンらの他に、
パッポラッチとサム、カティア、それにアロマも集まっていた。

そこで、警部は、シュレーダー博士を殺害した犯人は、
“悪魔の箱”を探していた人物だと推理。

さらに、博士がこの町で“悪魔の箱”について聞きまわっており、
この町へは、あのモレントリー急行に乗るしか方法はなく、
自由に行き来できたのは、パッポラッチとサムに断定される。

そして、パッポラッチにはアリバイがあった為、
サムが犯人だ!と身柄を確保する警部。


その時、アロマが、教授の持つ“悪魔の箱”の写真を見て、
「可愛いヤギの紋章ですね」と口を滑らせた!

風で真ん中の切れ端が飛んでしまい、
ちょうどヤギの顔の部分が紛失してしまっており、
それはどう見ても、カエルの顔にしか見えないと言うのに!

そう、博士宅から“悪魔の箱”を持ち去ったのは、アロマだ!

すると、アロマに化けていた人物が、正体を現した!



……ドン・ポール!? Σ(−□ー;



ええええええええええええ!?
嘘ん!?
だって、体格っつか、骨格からして、無理やん!?
どうやって変装できんの!??



本物のアロマは、ドロップストーンの町の牛小屋に、
閉じ込められているらしい。
帰りにちゃんと寄ってあげなきゃね。(^^;

あの時、入れ替わってたのか。
様子がおかしいとは思ったが、それにしても、まさかね。


しかし、ドン・ポールは、博士が床で眠りこけている隙に、
部屋に忍び込んで盗み出しただけ、らしい。

とすれば、博士の死因は別にあるのか。

警部らに追われ、逃げ去ったドン・ポールは、マヌケにも、
“悪魔の箱”を落としていったw


すると、パッポラッチが自分はこの町の領主の息子で、
その箱はフェルーゼン家の遺産に関するものだから、
自分に相続権がある!と主張!

えええ。
アンタが、領主の息子!?
もしかして、フラれたショックで町を出て行ったとかいう??

おおう、いきなし、衝撃的な事実が次々と。(−□−;


しかし、ホテルの従業員が、
「あんたはこの町を出て行ったじゃないか!
それに今は別の領主がいる。その人に相続権がある!」
と言い出し。

「お前らなんか呪われてしまえ!」と、
捨てゼリフを残し、パッポラッチは去って行った。





この第六章が、思いの外長すぎるので、分けます。



⇒第六章中編へ続く!

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