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zoom RSS 「レイトン教授と悪魔の箱」第六章「不死のバンパイア アンソニー」中編

<<   作成日時 : 2010/02/15 23:42   >>

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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。


第六章「不死のバンパイア アンソニー」中編



博士の死のナゾを解くためにも、箱を開けなければ!
と決心するレイトン。

その場に居たカティアが、自分に渡して欲しいと
頼み込んできた。
ある人に渡せば、箱の呪いが解けるのだと。

訳を話してもらおうとしたら、町の住人が駆け込んできて、
誰かが屋敷の吸血鬼に連れ去られたと報告。

それを聞くなり、カティアはホテルを飛び出していった。



ホテルの一室に入り、遂に、禁断の呪われた“悪魔の箱”
開けるレイトンとルーク。




……箱の中身は空っぽ!?



その事実に、何かしらの仮説を立てているらしいレイトンに
言われるまま、更なる情報を求め、町へ繰り出す。

すると、ホテルの前で、車掌をクビに……つか、
自主的に辞めたサムがいて、
記念館の館長に話をつけたから、中に入れるぜ!とのこと!

ありがとー!\(^0^)/


早速、フェルーゼン記念館へ……と、その途中、
最後の紅茶の材料「くろやきドラゴン」を入手し、
調合の結果、ハーブティ全種をコンプ♪

よっし、これで、いつ誰の要望でも応えられる!



改めて、記念館へ。
そこで、フェルーゼン家の話を聞く。

兄アンソニーと弟フィリップの父である先代は、
実に厳格な人物で、何度と無く衝突した結果、
弟は家を出て、町からも去っていった。

そして、パッポラッチと名まで変えて、出てくるときに持ってきた
屋敷の財産を資本に、鉄道会社を興したのだという。

それが、最近になってこの町に戻ってきて、
記念館を建てたらしい。


残った兄が家を継いだのだが、今、屋敷にいる領主は若い。
だから、町に不老不死の吸血鬼の噂が生まれたのだ。

館長は、50年前に起きた、ある事件が発端だと語り、
町の外れの坑道へ向かえと告げた。



さらに分けます。


「旅するナイト」は難問だよな〜。(−−;

「バニッシュ!」は、楽しい♪
これ、すごい好き!



⇒第六章後編へ続く!

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