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zoom RSS 「レイトン教授と悪魔の箱」第六章「不死のバンパイア アンソニー」後編

<<   作成日時 : 2010/02/15 23:51   >>

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「レイトン教授と悪魔の箱」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。


第六章「不死のバンパイア アンソニー」後編





町の北西にある坑道へ。

最深部の金庫を開けると、ある鉱夫が書き残した日記が。

それによれば、50年前、金山から鉱石が掘り出された。
価値のある宝石に違いないと領主は喜び、
掘り勧められたが、以来、町には流行り病が蔓延。

呪われた町と恐れた町人は、次々と町から出て行った。
そして、出て行った先で、町を作ったのだという。

それが、レイトンたちが途中で下車した町、
ドロップストーン!


領主の息子の日記によれば、
彼の別れた妻も、彼を捨ててドロップストーンに行った。

だとすれば、あの町の領主の義母が、その別れた妻か!



坑道を出たところで、写真屋の親父が待ち構えていた。

「この町は呪われた町」と写真屋が言う。

「私たちは、自分たちが犯した過ちを
長い月日をかけて
償っているのかもしれません…。
しかし、もう時間がありません。
私たちは、この呪いを解き、
長い夢から覚めなければならないのです。
その目で真実をお確かめください。
その時こそ私たちの長い旅は、
やっと終着駅へと到着することでしょう…」


そして、城にいる領主アンソニーに会え、と。



若い領主。

最初、さびれていたはずの町が、一転、華やかな町に。

「もう年かな」と言う子ども。

「お父さんの顔がおじいちゃんに見える」と言った、
食料品店の娘。

そして、50年前に撮られたはずの写真と、
全く変わらない姿のままのこの町。

それって……本当は、50年経っているのに、
町自体が、50年眠っている、とか??


……判らん。


坑道を出た道の先に立っているグラサンに紅茶をふるまい、
これで、ハーブティーがコンプ!

「自らをいやし人をいやす者の部屋」が解放!!




毎日同じ時間に屋敷に向かう馬車があるという情報どおり、
屋敷に続く門扉の前で待つことしばし……

蹄の音が近づき、開かれる門扉。

すかさず、レイトンとルークは、敷地内へ!


迷いの森や、氷の湖、竜の橋を越え、遂に、眼前にそびえる城の前へ!




⇒第七章前編へ続く!

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