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「レイトン教授と不思議な町」のプレイ感想。 ネタバレ含みますので要注意。 休みの日なんで、殆どずっと「レイトン」で遊んでますw 何者かに連れ去られた使用人が、 何ごともなかったように戻ってきて。 レイトンたちは、黄金の果実探しに専念することに。 資産家の屋敷の人間って、多分みんな、 ○○じゃなくて、△△なんじゃなかろうか。 下手すると、町の住人も?(−−; とりあえず、寄り道しまくりで、 ナゾーバの世話にはなってません。 現在、プレイ時間が6時間未満。 見つけた謎&解けた謎が100コ。 トータルひらめき指数が3285ピカラット。 ヒントメダルは95枚。 遂に、100問突破! あと何問あるのか知らんし、 順調なのかどうか、判断つきにくいな。 ちなみに、100問目は、カードの謎が好きなマーサの、 「エースの確率」だった。 手強そうな問題が意外に簡単だったり、 簡単そうな問題に手こずったり、楽しんでます。 早く、部屋の家具が集まらないかな。 段々、部屋らしくなっていくのが楽しい♪ ナゾが解けた時の「解けたよ、ルーク」ってセリフが好き♪ でも、ナゾを解くのに英国紳士は無関係だと思うので、 「英国紳士だからね」ってセリフはどーよ。(−−; ⇒プレイ感想3に続く! |
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