第三話「千刀・鎩(セントウ・ツルギ)」あらすじ(公式サイト) 観てる暇なかったんで今頃。 とがめの、背負われるのも、肩車もハレンチで、 お姫様抱っこならおっけーな理由が判らんw で、そのお姫様抱っこが、意外にも七花(細谷佳正)も 気に入ってた辺りw 七花には巫女萌えがなかったって…… 七花が巫女萌えだったら、ヤだろw 三途神社の成り立ちと、黒巫女たちの事情などを話されても、 動じない七花……人間的な思考が、足りないんだろうか。(^^; そのくせ、虚刀流が、とがめの父の仇であるっていう負い目は 感じてるんだよな。 今回の千刀流奥義の「千刀巡り」は、どの辺りが恐ろしい技なのか、 よく判らんかったのだが。(^^; 森の至る所に刀が仕込まれているのって、恐ろしい? そんな敦賀迷彩を屠ってしまった七花に、とがめは、 「何も……」と言いかけて、それを飲み込み、 「よくやった」とねぎらうけど。 「何も殺さなくても」と言いかけたんだよな。 それはある意味、戦争で親を亡くしたとかいう自分と境遇が同じ だったりだとか、彼女の守ろうとするものを思って、だったか。 それにしても、今回の、“まにわに”真庭喰鮫(坪井智浩)も、 ザコ扱いだったw そういうお約束?(^m^) でもって、錆白兵(緑川光)の 「拙者にときめいてもらうでござる」も健在w てゆーか、あんな女みたいな可愛い風貌なのなw そんな錆白兵と、次回、一騎打ち!! 関西圏内での次の放送日は、4月28日! て、えらい今度はずっと先だな。忘れそうだよ。(^^; 過去記事⇒ 睦月・第一話「絶刀・鉋(ゼットウ・カンナ)」 如月・第二話「斬刀・鈍(ザントウ・ナマクラ)」 当記事にTBを送れない場合は、予備ブログをご利用ください。⇒ コチラ 当記事からTBを送れない時は、予備ブログから送ります。 当ブログはTB承認制で、管理人が確認次第、リンクをつなげます。 |
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「刀語」第3話
第三話「千刀・ツルギ」神々の集う地とされる出雲の三途神社へと向かう二人。その神社の長である敦賀迷彩が所有する千刀・ツルギが、彼らの蒐集対象である。特殊な事情で心に傷を負った女性達を保護しているという三途神社は、外界との関係に距離を置くかのごとく、千段... ...続きを見る |
日々“是”精進! 2010/03/14 21:19 |
刀語 第三話 「千刀・鍛」
早くも3話目。春はいったり来たりしながら近づいては来ています。 ...続きを見る |
LUNE BLOG 2010/03/14 23:05 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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私は、武道の知識と経験があるんですが、個人的に千刀巡りは、反則的だと思います。刀は、振り下ろした時に放すとまっすぐ飛ぶんです。だから、千刀巡りみたいにそこいらじゅうに刀があると離れた所からの中距離と相手への切りかかりが可能になります。後、障害物などに刀が取られても次のがすぐに出せます。だから、相手の武器は、無制限にある事になります。 |
Jilvaanue 2010/03/14 19:40 |
>Jilvaanueさん |
すばる(管理人) 2010/03/14 19:59 |
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