またり、すばるくん。

アクセスカウンタ

zoom RSS 「レイトン教授と最後の時間旅行」OP〜序章「ミッドレント通り」

<<   作成日時 : 2010/03/16 22:08   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

「レイトン教授と最後の時間旅行」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。


はい。
とゆーわけで!

今頃「レイトン教授」にハマってプレイする第3弾!
「レイトン教授と最後の時間旅行」を購入しましたよ!

「最後の」言いながら、次の作品出てるの知ってますから、
何がどう「最後」なのか、しっかと見届けたいと思います。


なお、例によって、このゲームに関してはストーリー部分には
触れますが、ナゾトキに関してはスルーの方向で書きますので。




序章「ミッドレント通り」


いつもの車ではなく、バスに乗ってとある場所へ向かっている、
レイトン教授とルーク。

10年後の未来のルークだと名乗る人物から手紙が届き、
指定された場所へ向かう所だった。


その車中で、教授は、数日前に起こった事故が、今回の手紙と
何らかの関連があると推測する。


それは1週間ほど前のこと。

世紀の大発明タイムマシンの発表会に呼ばれた教授とルーク。
その場には、ホーク首相夫妻や、チェルミー警部バートン
姿もあった。

スタンガン博士に壇上に呼ばれ、ホーク首相が実験に参加したが、
大爆発が起こり、博士も首相も、忽然と姿を消す。


その事故と、何人かの科学者が失踪している事件との
つながりがあると、教授は確信している。



二人は、指定されたミッドレント通りの時計店に到着する。

店の奥の巨大時計を動かすと、店が揺れた。

慌てて、店の外へ駆け出た二人の目に映ったのは……


さっきまでとまるで違う町の風景だった!!




とゆーわけで!

レイトンとルークは、10年後の世界へタイムスリップ!?


それにしても……10年後のルークと自称する青年が
本物だとして、なぜ、10年前の教授に助けを求めるのか?

10年後の教授は??


前作は、ゲストの登場が後半で待ちくたびれたけど、
今回は、青年ルークの小栗ん(小栗旬)や、
スタンガン博士の上川隆也の声が、早々に聴けましたね♪


物語の序章としては、つかみはオッケーって感じです♪



⇒第一章へ続く!

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

お報せ

  • TBは常時受け付けておりますが、承認制となっており、反映まで時間がかかります。古い記事へのものは、返信ができない場合もあります。ご了承ください。
  • ゲーム関連の質問は、お答え致しておりません。
  • 当ブログ内の文章の無断転載・使用は固くお断りします。
  • 「レイトン教授と最後の時間旅行」OP〜序章「ミッドレント通り」 またり、すばるくん。/BIGLOBEウェブリブログ
    文字サイズ:       閉じる