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zoom RSS 「レイトン教授と最後の時間旅行」第五章「忘れられた事件」

<<   作成日時 : 2010/03/17 20:05   >>

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「レイトン教授と最後の時間旅行」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。



第五章「忘れられた事件」


現代に戻ってきたレイトンとルークは、まず、調べ物をしに、
レイトンの大学、グレッセンヘラーカレッジの研究室へ向かう。

その途中、レイトンの抗議を受けている女学生に出会い、
彼女がレイトンに色目を使っていると、ルークが、

「あの女の人は危険です。
女豹です」


とか意表をつくセリフを吐くんで、思わず、吹いた!(>m<)


しかも、レイトンの研究室に待ち構えていたのは、
「私だけのけものにして!」と怒るアロマw

レイトン、女難の相あり?(^m^)

アロマが紅茶を淹れに行っている隙に、必要な資料を探し出し、
研究室を出て行く二人。

あとでまた、怒られるぞー?(^m^)



二人はバスに乗ってスコットランドヤードへ向かい、
チェルミー警部から、先日のタイムマシン事故の件を尋ねる。

あの時、ホーク首相スタンガン博士、それに8人の助手が、
衣服など一切の痕跡も残さず、消え失せたという。


さらに、教授は、『多次元物理研究所の爆発事故』
ついても尋ね、特別に閲覧禁止の事件の資料を見せてもらうことに。

1人で資料を読んだ教授は、何らかの確信を得た模様。

警部は、当時、まだ警部補だった頃に、その事件に関わっていた
ようだが、詳しいことまでは覚えてないみたい?

ともあれ、その実験の実行者の名がディミトリーということが判明。


さあて、一体、レイトンはどんな仮説を立てたことやら〜?


てなわけで、再び、二人は未来のロンドンへ!



⇒第六章へ続く!

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