またり、すばるくん。

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zoom RSS 「レイトン教授と最後の時間旅行」第六章「旅は道連れ?」

<<   作成日時 : 2010/03/17 21:54   >>

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「レイトン教授と最後の時間旅行」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。



第六章「旅は道連れ?」


時計店へと戻ってきたレイトンとルーク。

その後を尾行していたチェルミー警部とバートン、
それに、アロマまでもが合流し、大所帯で未来へと跳ぶ!


えええ。(^^;



当然、町の様子が変貌したことに、驚きまくる警部とバートンだが、
「警部や皆さんが一緒なら大丈夫です」と言うバートンが、
けなげでいいな!

しかも、ここが10年後のロンドンと聞くや、自分で調査する!と、
警部はバートンを連れて、先に進んでしまう。



一方のアロマは、状況がイマイチ掴めていない様子なので、
一旦、ホテルに戻って、説明することに。

道中、なぜかヒゲマフラーがいて、オウムが人と会話できるように!
でも、まだ単語が少なくて、ヒゲマフラーを満足させられない。



ホテルへ戻り、今置かれている状況や、危険性について
説明するが、それで理解したのかどうなのか、ともあれ、
一人で残りたくありません!と言い張るアロマ。

「10年後のレイトン先生やルークがいるなら、
10年後の私もいるの?」
と尋ねるくらいだから、
判ってくれた、かな?

まさか、今回も、ドン・ポールの変装ってこたないよね!?(^^;


ホテルのロビーでは、白髪のデルモナ学長が!
本物なのかなぁ?


青年ルークもナゾトキに参加していたけど、
まさか、アロマまでもがナゾトキに参加してしまうとは!Σ(−□−;



てゆーか、アロマまでも同じ部屋で泊まるの!?
英国紳士として、それってアリなんですか、教授!?

……て、そーいや、前作のホテルでも同室だっけか?(^^;



レストランで、青年ルークの伝言を聞いた一行は、見晴らし台へ。


青年ルークは、警部らがこっちへ来ることは予想していたようだが、
さすがにアロマまでくっついてくるとは想定外だったみたい?

青年ルークが考えた、塔の見張りをいなくさせる作戦とは。

ギャングたちに指示を出しているボストロの口癖「やめろ!」を、
オウムに覚えさせ、それを見張りたちに聞かす、というもの。

早速、カジノへ向かい、部下に怒鳴りつけているそのセリフを、
オウムに覚えさせることに成功w



この物真似上手なオウムも、青年ルークの仕込みかなぁ?
なんか、レイトンたちがオウムと知り合ったの、偶然じゃない気が。




⇒第七章へ続く!

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