またり、すばるくん。

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zoom RSS 「レイトン教授と最後の時間旅行」第九章「六角塔の主」

<<   作成日時 : 2010/03/18 19:53   >>

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「レイトン教授と最後の時間旅行」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。



第九章「六角塔の主」


アジアンストリートの六角塔を目指す一行。

門の前の黒服からのナゾトキを解き、門をくぐると、レイトンがいない!?

「さっき、手を振ってましたよ。笑顔で」
って、なぜ、それを平然と受け止めるか、アロマ!?(−−;

ちょっと調べ物があるからって、主役がパーティから抜けるって。

でもま、六角塔の前ですぐに合流するんだけど、何を調べてたんだか。
てゆーか、青年ルークの視線が、いかにも怪しすぎなのがw


数々のナゾを解きながら進む一行。

ルークや青年ルークがナゾに挑むから、私の活躍の場が少ないとか
ぼやくレイトンがw


龍の橋を渡り、最上階のボスの部屋へ!

そこには、もう1人のレイトンが!
てゆーか、明らかに帽子がクレアからプレゼントされたものじゃあない。

その正体は、ディミトリーだった!

爆発事故で死んでしまったクレアを助けるため、タイムマシンの研究
続けていたディミトリーは、クレアとの時をつなげるために、どうしても
ホーク首相とレイトンの記憶が必要だったらしい。

ヤツも、クレアに惚れとったか。

ここへ来る途中にあった眼鏡が、記憶を読み取る装置だったらしい。

レイトンらを檻に閉じ込め、高笑いをするディミトリー。


しかし!
そこには、もう1人、別のレイトンがいた!?

後から現れたのが、本物のレイトン!


そして、ルークたちと一緒にいたレイトンの正体は……


ドン・ポールの変装だった!?Σ(−□ー;


今回ばかりは、騙されたぞ、ドン・ポール!!

ディミトリーは、ホーク首相を連れ、逃げ去る。


手下たちから逃れるため、隠し通路を利用するレイトンら。
二手に分かれる事になり、ドン・ポールを見張るレイトンとルークは、
青年ルークとアロマとホテルで落ち合う約束をする。


実は、今までレイトンらがこっちで出会ったシュレーダー博士と、
デルモナ学長は、ドン・ポールの変装だった!

デルモナ学長はカツラだったのか。(^m^)

確かに、ここが10年後の世界だとして、シュレーダー博士が
少年ルークを「ルーク」と呼んだら変だわな。


ドン・ポールは、ディミトリーに雇われて、レイトンらを導く役を
していたらしい。
しかし、レイトンの説得に応じ、協力してくれた。

何でも、実はドン・ポールもクレアに片思いしてたんだと!

ほんで、クレアと相思相愛なレイトンのラブラブっぷりが
ショックで、今のあの奇抜な髪型になってしまったみたい。(^m^)


だから、それ以来、一方的に「宿敵」と呼んで目の敵に
してたらしいよw

大学時代の先輩だったとも、レイトンは知らんかったようだけど。
てゆーか。
ヤツもシュレーダー博士の弟子だもんな、確か。




⇒第十章へ続く!

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