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zoom RSS 「レイトン教授と最後の時間旅行」第十一章「タイムマシン研究所」

<<   作成日時 : 2010/03/19 00:00   >>

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「レイトン教授と最後の時間旅行」のプレイ感想。
ネタバレ含みますので要注意。



第十一章「タイムマシン研究所」


裏口から侵入することにしたレイトンらは、先に来ていた
ドン・ポールと合流。

もしかして、お得意の空を飛ぶ乗り物で……?(^^;


タイムマシン研究所だなんていいながら、
火薬に、ミサイルに、戦車って、物騒なもんばっかじゃん!


途中、科学者たちに事情を説明し、協力してもらいながら、
ディミトリーがいると思われる中央研究室へ向かうも、
ギャングたちが勢ぞろいして、銃を向けられるピンチ!


抜け道から声を掛けてくれたのは、クレア似の女性!

彼女は、亡くなったクレアの妹サリアスだった!

彼女もまた、姉クレアの死に疑問を感じており、
独自に調査していたが行き詰まり、レイトンならば
真相を解明してくれるだろうと信じ、後をつけていたそうな。

ギャングたちに追われ、一旦、クレアとドン・ポールたちと、
二手に分かれて逃げることに。

ポールのオッサン、くれぐれも彼女に悪さしないよーにな?(^m^)



研究施設から出たところで、ルークは、爆発事故について、
レイトンに尋ねる。


研究所の爆発を知ってレイトンが駆けつけた時にはもう、
炎が全てを焼き尽くす勢いだったという。

隣の住宅まで焼け、両親を失った子どもが泣いているのを、
レイトンは今でも覚えていた。

……その子が青年ルークですか?(ニヤリ)


研究所の爆発事故は、とある政治家の圧力により、
報道規制が行われ、記事やニュースでも取り上げらなかった。

レイトンが独自に調査しようとしたが、何度も妨害にあい、
一度は生死を彷徨うほどの怪我を負わされたそうな。

その政治家ってのが、ホーク首相だぁな?



ともあれ、レイトンらは、別れ際、サリアスが言い残した、
「青い海で会いましょう!」という言葉に従い、
バー・ルースへ向かうことにした。




⇒第十二章へ続く!

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