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zoom RSS 「女神異聞録デビルサバイバー」プレイ記30

<<   作成日時 : 2010/04/03 00:06   >>

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DSシュミレーションRPG「女神異聞録デビルサバイバー」のプレイ記。
ネタバレな上、5周目プレイですので、ご注意ください。



最終日「静かなる革命」 (アツロウルート)


主人公らの前に、アマネ=レミエルが現れ、本当に悪魔の制御が
実行可能ならば、天使が協力すると約束してくれる。

さらに、イヅナが、最終決行が13時半に早まったと知らせに来る。


もはや、一刻の猶予もないので、ナオヤを説得に向かう。



9:00 青山墓地にてナオヤと再会。


あくまで、主人公を魔王にさせたがるナオヤに、アツロウが叫ぶ。

「オレは人の可能性を、信じてみたいんだよ!」

「…ここは1つ、ゲームでもして決めようじゃないか」とナオヤ。

「オレたちは、アンタのおかげで強くなった!
その力を今…、アンタを超えてみせるっ!」


弟子アツロウの独り立ち宣言w


すると、ナオヤは暴走COMPをばら撒く。
暴走状態にありながら、召喚したナオヤは襲わないそーな。

「クックックック…。さあ、ゲームを始めようか!」


「S会心の予言」をクラック〜。
これがまだクラックしてない最後のスキルなんだ。

つか、数値が足りなくて使用できないスキルでも、
クラックすることは可能ってのを、久しぶりだから忘れててw
無駄に、LV上げしてしまった。(^^;


暴走COMPは、拾っても、ナオヤが何度でもばら撒くので、
LV上げが目的でなければ、ナオヤを追うことに専念しましょう。

ただし、妖気迅雷を使って、一気に遠ざかる上に、
障害物を飛び越えるので、どっちへ逃げても追えるように、
散開しつつ追うのがベストかも。



ナオヤを倒せば、戦闘終了。

「クッ…!?
ここまでの力を身に付けたのか。いいだろう、負けを認めよう…。
お前の中のベルの力は俺の予想を超えるほどに、
強大になっている…。
惜しい…惜しいぞ、主人公。
貴様なら、始原のベルをも凌ぐ、最強の魔王になれるというのに」


前回、ナオヤルートだったけど、魔王は好かん。



そこへ、女性に宿った天使が登場。

「我はサリエル。レミエルの頼みを受け、その男を迎えに来た」

「…『邪眼』を持つ天使か。
お前が来ると思ったよ。俺を逃がさないためにな」


「姑息なお前の事だ。どうせその者たちを惑わせようと、
画策するに違いあるまい…?
だが、我が眼の前にごまかしは効かぬ。
時間までに、その者たちとの約束を果すのだ…」


つーわけで、ナオヤには『邪眼』の天使が監視につきましたw


アツロウが、許可外のアクセスは、COMPでもPCでも、
全部はじくように改造してくれとお願いし。

ナオヤは、セキュリティの問題もあり、時間がかかると言い、
青山の自宅アパートでその作業をすることに。

そもそも、悪魔召喚プログラムを製造したのは、翔門会施設ではなく、
自宅アパートだったそうな。


わりとあつかましく振舞うアツロウに、思わずナオヤも、

「…アツロウ、お前は性格が悪くなったな。
それは主人公の影響か、それとも…」


誰が性格悪いって!?
アンタに言われたかねーぞ、ナオヤ。(−−;




主人公らは、最終決断停止を交渉しに、赤坂へ急行する。

9:30 赤坂で、イヅナたちと交渉。

アツロウが、悪魔を制御するめどが立ったと話し、
最終決断の停止と、タイムリミットの延長を交渉し、
こちらの熱意に負けて、隊長が上に掛け合ってくれると約束してくれた!




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