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zoom RSS 「ゴースト トリック」プレイ記「第7章 PM10:05」

<<   作成日時 : 2010/06/25 00:32   >>

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DS「ゴースト トリック」のプレイ記です。
攻略ではありませんが、ストーリーに触れており、
激しくネタバレなので、ご注意ください。


第7章「PM 10:05」



キッチンチキンに辿り着いた私の目に飛び込んできたのは、
気絶しているウェイトレス、窓から突っ込んできた車、
そして、床に転がる巨大なチキン。


トリツク「タイヤ」
アヤツル「コロガル」

トリツク「リンネ」


またもや、この女は、死んでいた。
巨大なチキンの下敷きになって。
一体、何をどうすれば、このような状況になるというのか。

会話「“私”の殺害犯人」「D99号の予定」「<ポイントX>」
   「私を撃つ“理由”」「処刑」


リンネは、私から聞いた情報も、自分が私を撃ったことも、
覚えていなかった。
彼女が嘘をついているようにも見えない……。

そして、私が囚人の予定が未定だと告げると、
リンネは驚き、それは処刑されるのだと告げた。

あの男は私のことを知っている。
私としても、あの男の処刑を止めなければなるまい。

さらに、この場所が<ポイントX>として警察がマークしている
ことを告げると、私の胸から抜き取ったメモに、この場所の
ことが書かれてあったと、リンネが言う。

私は、ここで10時に誰かと待ち合わしていたらしい。


私は、未だ不明である自分が何者であるかを知るために、
リンネを助けることにした。


「過去にモドル」



[リンネの死の4分前]


リンネは、窓の外から車が突っ込んでくるのを知り、
ウェイトレスを突き飛ばして助けた。
だが、そのときの衝撃で、天井から吊るされていた巨大な
チキンの鎖が切れ、リンネの頭上に落ちてきた、らしい。

死ぬ前に、人を一人助けている辺りが、刑事らしいと言える。


トリツク「メニューボード」⇒「ベル」⇒「スタンド」
アヤツル「シラベル」


リンネによれば、「お水のオカワリの際は、ベルを3回
つづけて
どうぞ」
と書かれてあったらしい。

トリツク「ベル」
アヤツル「ナラス」×3


ウェイトレスが来たら、移動。


フキダシ「ウェイトレス」で、右へ移動。

トリツク「カート」で、エレベータに乗せられ、2階へ移動。

そこには、青白い顔の怪しげな2人組がいた。

……そういえば、今夜見た、怪しげな人物は、皆、
青白い顔をしていなかったか?


トリツク「トランク」
アヤツル「シラベル」

フキダシ「青い顔の男」


男が語った<国家機密を歌った男><警視庁に
立てこもった男>
の件は、機密事項だった。

その時、“ビューティー”と呼ばれる女が、
「誰かに立ち聞きされている」と言い出した。

気づかれた!?

運命更新!


男たちは奥の席へと移動して、私は取り残されてしまった。


トリツク「グラス」⇒「ベル」
アヤツル「ナラス」

トリツク「ボトルスタンド」
アヤツル「ヒネル」


グラスが割れ、ウェイトレスがトランクに気づき、
奥の客を呼びにいく。

トリツク「グラス」⇒「トランク」

男に引きずられ、奥の席へ移動。

運命更新!


トリツク「カビン」⇒「デントウ」

フキダシ「青い顔の男」


今度は、女が「テントウムシがいる」と言って、燃やし。
その後、車が窓を突き破ってきた。

ここからが、時間との勝負!


アヤツル「ユラス」

トリツク「チキンノホネ」⇒「カイテントウ」⇒「運転手」


私は、リンネの<死>をなくすため、
運転手の<死>の4分前に跳んだ!


「過去にモドル」



[運転手の死の4分前]


彼は、アシタール公園で、<ポイントX>を見張っていた刑事だった。
そこで、リンネが店に入るのを目撃。
公衆電話で誰かと話した後、無線で本部へ連絡。
その後、車を走らせ、あの青白い顔の2人組の会話を盗聴していた。

その時、キーンという音がして気絶。
彼が運転していた車は、キッチンチキンへと突っ込んだ。

……つまり、あの「テントウムシ」が死因、か。


トリツク「カイテントウ」⇒「シートレバー」

リンネによれば、ここは、「一生来たくなかった公園」らしい。

フキダシ「刑事」

刑事が双眼鏡を投げたら、行動再開。

アヤツル「タオス」×2で、双眼鏡をシートへ移動。

トリツク「カイテントウ」
アヤツル「スイッチオン」

トリツク「ソウガンキョウ」


鳴り出した回転灯を止めに来た刑事が、双眼鏡を手にする。
そこへ、公衆電話が鳴る。

トリツク「デンワ」

電話の相手は、あのウェイトレスだった。
「メメリ」と言う名の、潜入捜査官だったらしい。

彼女が仕掛けた盗聴器が、テントウムシだったようだ。


「移動する」

番号入手!
(MKG)−1043「キッチン」


運命更新!


トリツク「シャツ」
アヤツル「ノビチビム」

トリツク「ナベ」⇒「ヤカン」


その時、私たちは、彼女がテントウムシを仕掛ける瞬間を目撃する。

そのうち、「ケムイ」と言って、換気扇を回す。
そして、コックが、2つ目の肉を焼き上げて、テーブルに置く。

トリツク「ナベ」⇒「シャツ」⇒「デンワ」⇒「スイッチ」
アヤツル「スイッチオフ」


トリツク「デンワ」⇒「シャツ」⇒「ナベ」⇒「ヤカン」⇒「コックボウシ」

帽子が後ろに倒れた瞬間、移動。

トリツク「ペダル」

そしてまた、彼女が「ケムイ」と言って背を向けた瞬間!

アヤツル「サドウ」で、肉を交換。


刑事は、シェフのテノールを聞きながら、無事に運転。

更新完了!



トリツク「コックボウシ」⇒「ヤカン」⇒「ナベ」⇒「シャツ」⇒「デンワ」
アヤツル「ダイヤル」

(MKG)−6799「キッチンチキン」へ移動!



先ほどの刑事と向かい合い、リンネは肉をほおばっていたw


トチツク「デンワチョウ」⇒「メニューボード」⇒「ベル」
アヤツル「ナラス」×3


メメリがきた時に、
トリツク「ピッチャー」で移動しておく。

あの刑事、名を「リンジュー刑事」というらしい。
縁起でもない。

トリツク「メニューボード」

その時、刑事に「コア」がないことに気づく。

トリツク「ベル」⇒「スタンド」⇒「リンネ」とハナス

会話「死刑囚・ジョード」「<ポイントX>」「待ち合わせ」「カバネラ警部」


ジョードは、10年前、彼女の命を救ったヒーローだった。
リンネはそんな彼に憧れて、自分も刑事になった。

だから、ジョードの事件を、今でも一人で追っているのだ。


肉を食べ終わったリンネに、リンジュー刑事が告げる。

処刑時刻が早まり、午後11時に執行される、と。

それを止めるには、法務大臣の<執行中止命令>が必要だと。


それを聞いたリンネは、
私に刑務所に行き、処刑を止めるように頼み、
そして、リンジュー刑事にカノンを任せ、
自分は法務大臣に会いに走り出した。

まったく、ムチャなことを頼まれたもんだ。



⇒プレイ記「第8章 PM 10:55」へ続く。


プレイ記一覧は⇒コチラ。


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