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zoom RSS 「二ノ国 漆黒の魔導士」プレイ記9〜ドクロ目と花火職人の心意気〜

<<   作成日時 : 2010/12/12 00:52   >>

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DS「二ノ国 漆黒の魔導士」プレイ記。
じっくりゆっくりプレイする様を書き綴りますので、ネタバレ注意。



港町ビッキーニから船出して、ボーグ帝国を目指して、東に進むと、
突然、穏やかな海が荒れだし、いくつも巨大な竜巻が起こり、

上空の雲の隙間には、大きな目が!Σ(−□ー;;


嵐に巻き込まれるも、丈夫な船は大破せずに、その場から離れる。


何でも、ドクロ目と呼ばれ、あれを撃退するには、大花火が必要だとか。

ドクロ目……神になろうとした男の目、だっけか。


一行は、花火職人のいる、リゾー島のデル・モカールへ。



〜二ノ国・デル・モカール〜


花火職人のフリントを訪ねるも、老いて引退したと言う。

彼には、ダマラという娘がいて、彼女が弟子になり引き継いだのだが、
大きな花火を作ろうとして失敗し、「サカナとり名人ダマラ」と笑われ、
カジノびたりになっているらしい。


カジノでダマラを探すと、どうもナイトメアに取り付かれてるっぽい。

そんな中、遊び人風のジャイロを気に食わないマルが突っかかり、
二人の仲が、一触即発モードに。


でも、ジャイロは、ナイトメアに取り付かれた苦しみを語ったり、
根は悪くないようなのだが……頭に血が上ったマルには届かず。



解散した後、倉庫街で、マルの悲鳴が聞こえ、駆けつけると、
ダマラメアに襲われそうになっており、オリバーよりも先に、
ジャイロがマルの前に立ち、守ろうとする……!!

ダマラメアは、弱点の「聖なる矢」を連発し、倒す。


その一件で、マルもジャイロを少しは見直し、謝った。



ダマラをフリントの家に届けると、どうもダマラには「自信」がない。

すると、フリントは、自分もかつては「線香花火のフリント」
呼ばれていたことを告白。

それでも、そんな揶揄に負けずに腕を磨き、立派な花火職人に
なったという自負があった。

フリントから「自信」の心をダマラに移すと、自信を取り戻した
ダマラが、閃光花火を作ってくれる。




再び、ドクロ目の海域へ向かい、花火で追っ払い、目指すは、ボーグ帝国。




⇒プレイ記10へ続く


なお、質問等には一切お答えしませんので、あしからず。



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