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zoom RSS 「逆転検事2」第5話「大いなる逆転」前編2(2)

<<   作成日時 : 2011/02/17 21:24   >>

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DS「逆転検事2」のプレイ記。
攻略ではないと言い張りつつ、ネタバレですので注意。



第5話「大いなる逆転」前編2(2) 



同日 午後12時57分 ???????

たどり着いたのは、一柳万才の自宅のガレージ!


調べる「手袋」「箱」

証拠品「メカニックグローブ」
本来は、バイクを整備するためのもの。土でひどく汚れている。
 

色々調べていると、奥から物音が。

そこにいたのは、ぐるぐる巻きに縛られ、猿ぐつわを噛まされた、
一柳弓彦!

色々あって、ショックを受けている一柳から、話を聞きだすことに。



ロジックチェス開始

《本音》 
「キミの話を聞かせてくれたまえ」⇒「まだ様子を見る」
⇒「まだ様子を見る」⇒「まだ様子を見る」
⇒「自分自身を信じたまえ!」⇒「力不足のことだろうか」

《誘拐犯の情報》 
「なぜ自分の家で幽閉されていた?」⇒「まだ様子を見る」 
⇒「主人とは一柳万才のことでは?」

「ダレに誘拐されたのだ?」⇒「万才が誘拐犯の黒幕だ!」
⇒「そんなワケがないだろう!」

「誘拐犯の目的のことを知っているのか?」
⇒「万才の目的は別にある!」⇒「何を質問されたのだ?」

《何を思い出したのか》 
「何を思い出したのだ?」⇒「万才のことだろうか?」
⇒「まだ様子を見る」⇒「まだ様子を見る」
⇒「父親に認められたかったのだな?」 
⇒「父親の役に立ちたいのだろう?」⇒「それを言うなら汚名返上だ!」

《万才のヒミツ》 
「美和と万才につながりが?」⇒「他にも関わりが?」
⇒「まだ様子を見る」 

「裁判の証拠品は?」⇒「まだ様子を見る」
⇒「万才に証拠品を預けたのでは?」
⇒「裁判をうやむやにするつもりだ!」

《これからどう生きるのか》 
「父親と同じ道を歩むのか?⇒「情けは人のためならずだろう」
⇒「私が道を占めそう」

「検事の道は続けるのか?」⇒「自分で考えたまえ!」

「これからどうするつもりだ?」⇒「“馬子”にも衣装だ。」
⇒「まだ様子を見る」⇒「父親とは違う検事になるのだろう」 

ロジックチェス成功!


一柳は、シモンと間違われて誘拐された。
そして、父の万才に騙され、重要な証拠品を奪われてしまっていた。

そして、どこかへと走り去っていく。


……ボロボロと泣く姿が、意外に、可愛い。(^−^)



同日 午後1時15分 タワー前広場

ひとまず、信楽に連絡を入れる。
冥に、歳の数ほどのムチを食らわされていた。(^^;

美和と万才とのつながりを教えると、万才を証人として召喚するとのこと。

証拠品「IS-7号事件の資料」
18年前の事件に関する捜査資料。
《詳細》
   IS-7号事件ファイル
発生:18年前の12月24日
担当検事:狩魔豪
担当弁護士:御剣信
被害者:氷堂伊作
容疑者:天海一誠
事件概要:天海一誠の屋敷内で氷堂伊作の死体を発見。

■IS-7号事件関係者
 デリシー・スコーン
 緒屋敷司
 風見豊

備考:事件前日まで天海一誠の屋敷に来ていた
   風見豊の息子と、氷堂伊作の息子が
   行方不明になっている。
 


その時、一柳が、ビッグタワーから出てくるも、
ミツルギを見るなり、どこかへと走り去る。

屋上へ上がると、ハッチが開いているので、倉庫へ。
すると、金庫が開いていた!

調べる「金庫」

証拠品「内藤についての報告書」
内藤と了賢の関係を、美和マリーが一柳万才に報告している。
《詳細》
内藤と了賢につながりがあることは、ほぼ間違いないわね。
今まで不明だった了賢の通信チェスの相手…
それが内藤だったことが何よりの証拠よ。
明日、所長室で尋問を行うわ。
確実な証言を引き出すつもりよ。
12年前《花壇の手前側》に眠らせた例のモノは、
回収しておいてね。
 

証拠品「内藤の遺品」
指輪とチェスボード。オークション用倉庫の金庫から発見。

人物「一柳万才」(68)
検事審査会の会長であり、闇オークションの主催者。
殺人容疑で捕まっている。
人物「内藤馬乃介」(24)
王大統領のボディガード。留置所に収監中、殺害された。
 

上へ戻ると、コロシヤが!!

コロシヤは、大統領暗殺を命じた依頼人を探しているらしい。
ウラギリに対する報復のために。

そして、了賢が3日前に脱獄したことを告げ、去る。

人物「虎狼死家左々右ェ門」(??)
プロの殺し屋。ひょうたん湖公園で王大統領の命をねらった。
人物「鳳院坊了賢」(??)
モウモクの元暗殺者。3日前の夜、刑務所からダツゴク死行方不明。
 

再び、タワー前広場に戻ると、水鏡の携帯が鳴る。
すげぇ、不吉な着メロ。(−−;

「調子はどうかな? ミツルギさん。
アンタの探している相手さ。
あかいふーどの…ね」
 

ボイスチェンジャーを使い、年齢、性別も判らない。
ミクモをさらったのか?と問うと。

「さすが、天才検事! サッシがいいね!
まあ。彼女が記憶喪失になったのは
オレもひっくりだけどさ。

しかしさー。それだけじゃないんだよね。

実は…籠目つばさを一柳万才に殺させたのも、
オレなんだ」
 

電話の主がミクモをさらったのは、
ミツルギに万才を捕まえさせるため、だったらしい。

「ミカガミさんの息子を誘拐したのは、
一柳万才じゃないぜ?

かわいいシモンくんは、オレがあずかってるからね」


電話の主は、水鏡が、留置所のミツルギに面会に来たこと、
ミクモが、水鏡に「盗み返す」と約束したことを知っていた。

そして、ヤツの狙いは、マリーの無罪判決ではなかった。
あくまでそれは、万才側の要求らしい。

「オレの目的は、まだヒミツにしておこうかな。
じゃ。そろそろシツレイするよ。
せいぜい楽しんでね。ミツルギさん。

追いかけてきてよ! こっちも楽しみにしてるから!
まあ…。アンタにオレを裁くことはできないと思うけどね」


パァン! 
 


そこで、電話は切れた。


「おそらくヤツは、私たちのことを…」
⇒「盗聴している」

「盗聴器が仕掛けられていると思われるものは…?」
つきつける「ヤタガラスのバッジ」

調べる「バッジの裏側」

証拠品「ヤタガラスのバッジ」 (改)
いつも美雲がつけているバッジ。盗聴器が仕掛けられていた。
証拠品「盗聴器」
赤いフードの人物がヤタガラスのバッジに仕掛けたもの。
 

その時、速水が現れる。
彼女が目撃した誘拐は、一柳が連れ去られる現場だった。


その時、時刻は、1時40分!
約束まで、残り20分……

情報「ハレツ音」
誘拐犯の電話から何かのハレツ音のようなものが聞こえた。
 



まだまだ続くので、ここいらで区切ります。
最終章は長すぎだってば。(−−;


にしても「捕まえられない」じゃなくて「裁けない」か。
もしかすると、相手は未成年じゃあ?と思っているんだけど。





⇒第5話「大いなる逆転」前編2(3)へ続く。  



なお、質問等には一切お答えしませんので、あしからず。



「逆転検事2」のプレイ記一覧は⇒コチラ

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