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zoom RSS 「ラジアントヒストリア」プレイ記1〜はじまり〜

<<   作成日時 : 2011/02/24 16:42   >>

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DSのRPG「ラジアントヒストリア」のプレイ記。
攻略ではありませんが、ネタバレなので要注意〜。



自分への誕生日プレゼントに買ってみたw




「始まりの章 ストック」


砂漠化が進む世界……

緑のある土地を争い、戦争が繰り返されていた。



「白昼夢」 

主人公・ストックは、アリステルの情報部員。
上司のハイスから、敵国グランオルグに放った密偵の護衛を命じられる。

「白示録」という真っ白な本を渡されたストックは、
レイニーマルコという2人の部下を与えられ、任務に向う。

ストックは、部下の2人が死んでいる白昼夢を見る。



「ヒストリアと姉弟」 

ラズヴィル丘陵で、密偵との合流地点へ。

合流した密偵と共に帰る途中の分かれ道で、密偵が狙撃にあう。

しかも、南への道はバリケードで塞がれていた。


仕方なく、敵が待ち伏せている北への道を進むと、
敵の、死神パロミデスが行く手を阻み。

レイニーとマルコは、囮になろうとし、死亡。夢の通りの状況に。

深手を負ったストックもまた、追い詰められ、谷底の川へ飛び込む。



気を失ったストックは、「ヒストリア」という時の狭間にいた。

そこには、リプティティオという双子の姉弟がいて。

「白示録」の持ち主たるストックには、歴史をやり直す力があると言う。



「目覚め」 

わけが判らないまま、ストックは、あの分かれ道に戻っていた。

密偵が狙撃されるのを阻止し、南の道へ。

双子から「ストレングス」という力を授かり、バリケードを破る。



そして、アリステルへと戻り、無事に任務を果たしたストックは、
パロミデスから受けた傷が原因で、気を失う。



ストックは、再び、ヒストリアへ。

双子は、歴史のターニングポイントへの移動は可能だが、
どこへでも時間を跳べるわけではない、と説明する。

さらに、時を跳んでも、ストックの時間はそのままだから、
受けた傷はそのまま残るし、ストックが死ねば、それまでだと。

「世界が滅ぶ歴史を変えて欲しい」と願う双子から、
「白示録」のことは決して誰にも口外しないでと頼まれる。



ストックが極秘任務を成功させたおかげで、アリステルは、
重要拠点である“砂の砦”を奪還する。


数日後、ようやく傷の癒えたストックは、「白示録」を狙う男に襲われ、
親友ロッシュに救われる。

男は、砂になり。
軍医のソニアによれば、それは「砂人病」というらしい。



「すべての始まり」 

そして、ストックは、大きな分岐点に立つ。

親友ロッシュの誘いを受け、彼の部下になるか?

そのまま、ハイスの元で、情報部員を続けるか?




公式によれば、情報部員を続けるのが「正伝」で、
軍人になるのが「異伝」みたいですなー。


ロッシュが気に入ったんで、軍人になってみたw



⇒プレイ記2へ続く。

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