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zoom RSS 「ラジアントヒストリア」プレイ記9〜アリステルの脅威〜

<<   作成日時 : 2011/03/03 16:16   >>

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DSのRPG「ラジアントヒストリア」のプレイ記。
攻略ではありませんが、ネタバレなので要注意〜。


 
「始まりの章」 「すべての始まり」へ行き、

そこで、ソニア壊れた機械の腕を渡し、
ナックルコアを取り出してもらう。 



「異伝第3章」 「くだかれた鉄腕」へ戻り、

ソニアにナックルコアと、一緒に渡された工具を預ける。

その上で、ロッシュラウルベロニカの順で話し、
指揮官にロッシュを勧め。 


「ロッシュの苦痛」 

ストックは、ロッシュの本心を聞き出すため、強行手段に訴える。

「ガントレットを失った俺には何もない……」
と語るロッシュに戦いを挑む!


ロッシュは2ターン目にヒールゾーンを使い、
HPが半分ほど減ると、会話が挿入され、
以後、ヒールゾーンに入るため、非常にめんどい。

ので、ロッシュの攻撃はさほど痛くないので、
チェンジでストックの連続攻撃回数を増やし、一気にたたみかけ。

会話後、止めをさすのが楽かとw


ロッシュは、戦闘中に、自分の意思でガントレットを動かせた。
彼の中には、まだ闘争本能が眠っていたのだ。

それを確認したストックは、決断をロッシュに委ね、立ち去る。

ロッシュは、ソニアに新しいコアパーツを装着してもらい。
「バーンナックル」が使えるように。


「獅子の目覚め」 

ロッシュは、照れくさそうに、みんなの前に姿を現し、
戦うことを宣言する。

アトが、ストックとロッシュを、エルムサムラみたいだと言うが。
はて、ここの兄妹の件も、そのうち関わってくるのか??
(↑このやりとり、正確には4章の頭だけど)




「異伝第4章 凶報」 


「セレスティア戦役」 

アリステルグランオルグの戦争は、女王プロメアの処刑で、
終結された。

ラウル元中将が解読した暗号文によれば、
グランオルグのセルバンディアスは、アリステルのヒューゴ
密約を交わしており、お互いの都合が良いように、
戦況を長引かせていた。

そして、アリステル軍の攻勢が止まらなくなったため、
女王を捨て駒に使ったのだ。


アリステル軍の矛先は、まずは大軍をシグナスへ、
そして、セレスティスへも向けられようとしていた。


ストックらは、ラズヴィル丘陵で、侵攻を食い止めることに。

ここで、レイニーマルコ、アト、ガフカ、ロッシュが加入し、
大所帯に。(^^;

しかも、後半の3人、LV低いしな〜。(^^;


てなわけで、しばし、LV上げw
こういう作業嫌いじゃないし。

アトのトラップ、巧く活用すると面白いくらいハマるw
ロッシュがLV40まで上がったところで、物語再開。



族長の家にいるソニアに話しかけると、
コアパーツがあれば、ガントレットが強化できるという。
⇒サブイベント「強化プラン」開始

始まりの章「閉ざされた鉱山」へ戻り、
サーチアイでインペイルコアを見つけ、ソニアに渡すと、
インペイルモードを習得。


エルムに話しかけると、彼女の友人サムラの話が聞ける。
⇒「エルムの友」



「戦場の風」

ラズヴィル丘陵を北へ進むと、隊長らしき魔導兵を発見。

コイツが使う爆弾が厄介なので、魔導兵を爆弾に巻き込みつつ、
こまめに爆弾を処理するのがベストかと。


「滅亡の叫び声」

セレスティア侵攻軍を蹴散らし、勝利に沸くも、
同盟を結ぶ予定だったシグナスが、アリステルの新兵器により全滅!


「新たな同盟先」 

ラウルは、プルート族フォルガとの同盟を画策していたが、
その仲介を、ガフカが請け負ってくれないと言う。 

別の同盟先としてグランオルグを選ぶと⇒「終わらぬ戦争」END


ここは是が非でも、フォルガでしょ!てなわけで、ガフカに話を。

昔から、人間が何度となくプルート族を騙して戦争に巻き込んだことから、
人間をひどく嫌い、交流を断絶していると言う。

その上、ガフカは、追放された身らしい。

それでも、フォルガと交渉するなら、相応の証が必要になる、と。


現時点では、埒が明かん!ということで、[正伝]へ。




「正伝第3章」 「友の死」へ行く。

火の番をストックがし、エルーカの話が終わった後、ロッシュが登場。


ここで、以前とは状況が大きく変わっている!


「東と西の戦い」 

何でも、アリステルでは、ヒューゴ魔導兵の動力に必要な
マナを得るべく、セレスティアへ攻め込み、兵力を増強したという。

そんなアリステルを見限ったラウル中将に従い、ロッシュは、
ソニアと隊員たちを連れて、セレスティアに亡命した。

その際、情報部員から、グランオルグの状況を知ったラウルは、
エルーカに女王に就いてもらい、シグナスと同盟を結んで貰いたいと
ロッシュを説得役に行かせたらしい。

元よりそのつもりだとストックが告げると、ロッシュは破顔して帰っていく。


まさか、異伝での変化で、正伝のロッシュがああも変わるとは。


その後、マルコに火の番を変わってもらうと、催眠の煙が焚かれ……




⇒プレイ記10へ続く

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