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zoom RSS PSP版「ペルソナ2罰」プレイ感想

<<   作成日時 : 2013/09/18 15:21   >>

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PSP版「ペルソナ2罰」のプレイ感想です。
ネタバレ込なのでご注意くださいまし。



ちなみに、PSP版「ペルソナ2罪」プレイ感想はコチラ。




今作の主人公は舞耶なんだけど、
ついつい「罪」の主人公を、主人公と呼んでしまふw

名前を変えてしまってるから余計。



「罪」のラストで過去を変え、作り直した世界。

前の世界と似てるようで、ところどころ変わってて、


探偵事務所なんて前は貧相だったのに、
こっちじゃ結構繁盛してるっぽいしw



そして、因果は巡ると言わんばかりに、

前回のJOKERは、人の夢を叶えたけど、
今回は、人を殺す呪い。


空の科学館の下りなんて、まんま同じで、
このまま同じことを繰り返させられるのかと思いきや、

豪華客船に海底遺跡に、お城と、
なかなかバラエティに富んでましたなw



プレイキャラも、「罪」じゃ高校生らがメインだったけど、

今回は大人ばかりで、色々抱えてるものもヘビーだったり。


いやしかし、グラサン刑事の兄が、あんな過保護なブラコンだとはなw




「罪」のゆきの同様、「1」のキャラもストーリーに関わり、

「罰」では南条もしくはエリーが仲間になるので、
1周目に南条を、2周目にエリーを選択してみた。

おまけシナリオ的に、反対の方が良かったか。(−−;

南条の方ならまだしも、エリーの方じゃLV上げづらいし。




にしても、ええと、神取だっけ?
どうやら、「1」ん時のラスボス的存在だったっぽいけど、

だから、「1」は全く覚えとらんのだっつーに。

そんな神取も、今作じゃ雑魚キャラ扱いだし。
(せめて中ボスと言ってあげてw)




「罪」の主人公がなぜ特異点と呼ばれ、
罪を背負ってるのかと思ったら……

「忘れること」を諦めきれなかったから、か。

でも、淳たちだって、「絶対忘れない」とか言ってたし、

気持ちはみんな同じだったと思うんだけど。



つーか、結局、ニャルラトホテプが諸悪の根源つーことで。

今回のラスボス戦は第2段階まであったけど、
レベル上げすぎたのか、さほど苦戦しなかったな。

「罪」でもあっさりしすぎて拍子抜けだったしw



ラスボス撃破時のパーティ(1周目南条ルート)は、


舞耶 LV78 ペルソナ:杖(ケツアルカトル)
うらら LV78 ペルソナ:運命(ギョクコウジョテイ)
克哉  LV78 ペルソナ:剛毅(ウォンロン)
パオフォ LV77ペルソナ:戦車(シヴァ)
達哉  LV91 ペルソナ:皇帝(オーディン)



てなところ。





「ペルソナ」は、外伝扱いだからか、

「メガテン」じゃ出てこないような悪魔が出るのが面白いな。

セイテンタイセイは常連だけど、
「ペルソナ」だと豚も河童も三蔵も白馬ですらコンプだったり。

ギリシャ神話の神々とか、ノルン三姉妹とか。


これでほんとに、悪魔合体もできれば言うことないのに。








つーわけで、終わってしまった……。



次、何すっかなぁ。

「SN3」の残りをやるか……

「SN5」もやりたいなぁ。


前にダウンロードしたっきりの、
「ゴッドイーター2体験版」もやっときますかねぇ。

アクション苦手なんだけどw

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