「貧乏男子 ボンビーメン」第7話

7th debt.ボンビーメン内定取り消し!? 視聴率9.6%

偶然なんだろうけど・・・茂山佳則という方が演出の回に限って、一ケタ台。なぜ。
当方は、オムオムさん贔屓でお送りいたしております。ぴんぽーん。


白石涼(三浦春馬くん)の借金1千万を肩代わり中の一美(小栗くん)。
「俺に任しとけ!」の一点張りだが・・・元々は白石の借金なんだし、二人で一緒に頑張ればいいじゃないか。何で、そんなに自分でって頑ななんだ??

就職の内定をもらった会社の懇親会に出るかどうか悩んでいた一美を見て、もしや就職しないつもりでは?と心配した白石は、中原未海(山田優)に相談。

ダーツに興じるオムオムさん(ユースケ・サンタマリア氏)。
テルテル(上地雄輔)とチャぎー(音尾琢真)が、ビジネス雑誌に載ったオムオムさんのインタビュー記事を見て、盛り上がっていた。
表世界でも一目置かれてるのか、この人は!? 本気で人生勝ち組だな。

独特のマネー哲学 その経営戦略に迫る!
[注目のベンチャー青年実業家]
尾武村賢三郎おむら けんざぶろう


「そう? でも、この写真、ちょっと写り悪いんだよね」
「そんなことないです、男前ですよ。こうなるとテレビも放っとかないですね!」と、ゴマすりチャぎー。
「お! 嬉しい事言ってくれるね」
ご満悦のオムオムさんに、引田修三(八嶋智人さん)がダーツの矢を差し出す。
「お! ビックリした。メガネいたの!?」

毎月の返済。
これ・・・思ったんだけど、一美の内定決まってから、引田は何回返済に来た?
毎月10万の返済だから、月1だよね。とっくに冬越してないか??(^^;

「ご苦労さん。キミも大変だね。700万だっけ。完済まで、5年?」
「でも、しょうがないです。お金の大切さは判ってるつもりですから」
「あの男とは違って? ホラ、1千万の男。そう、スルテン! すごいよね~友達の為に、いきなり借金1千万。いや~感動的だった!」
「アイツは、バカですよ!」と吐き捨てる引田に、オムオムさんが驚く。
「あれ?」
「前から人がいいとは思ってたけど、ここまでくると・・・あ~! アイツの話してたらイライラしてきましたよ!」
「まあまあ!」と、オムオムさんがなだめるとゆー珍しい図式。(^m^)
「俺はアイツとは金輪際会わないんですよ! 俺の前でアイツの話しないでくれますか!!」

何だかんだ言って、一美のことが心配な未海。
「内定決まった会社の懇親会行かないつもりでしょ?」と問いただせば、
「何で?? 未海さん、魔女?」と目を丸くする一美。
魔女って・・・。(^^;
「行きたい会社があっても、叶わない人がいっぱいいるの。借金は借金。就職は就職。頑張りな!」
未海の説得で、懇親会に出ることを決めた一美。

松芝電機株式会社 平成21年度内定者懇親会

珍しく、いつもは爆発しまくりの髪の毛セットして、スーツを着た一美。
ここで、特別ゲストの講演。

「気鋭の青年実業家として、ベンチャービジネス界の注目を集めていらっしゃいます、尾武村賢三郎さんです!」

何となく拍手をしていた一美の横を通り過ぎ、壇上に上がったのは、モチロン、オムオムさん♪

「こんばんは、将来有望な皆さん。
この松芝電機という、ニッポンを支える企業の内定を勝ち得たことに、まずはおめでとうと言わせて頂きたい。
しかし、キミたちの本当の勝負は、社会人になってから」

オムオムさんは、マイクをむしりとり、会場へ降りて来る。
一美は、自分がいることがバレないように必死で隠す。

「今のグローバル化が進むニッポンにおいて、大会社の安定と言うものが、日に日に不確実になっていきつつあることは、ご存知の通りです。
では、何が一番重要なのか。それは、個人の柔軟な発想と、規制観念を撃ち破る頑張り! これに尽きると、私は思っています。
私は、会社には所属しておりません。また、過去所属したこともありません。しかし・・・」


突然、演説が途切れて、一美がおずおずと振り返ると、一美の存在に気付いてしまったオムオムさんが、まじまじと見つめている。
この様子から察するに、わざと狙ってきたわけじゃなくて、偶然かち合ったらしい。
司会に名前を呼ばれ、「失礼」と言ってから、急に話題を変える。

「ところで、ニッポンでは昔からどこか、冨に対する罪悪感というものがあります。お金よりも人の心を大事にしたい。
私は、この考えは、この弱肉強食の時代において、大きな誤りだと思っております。
例えば、私の知人に、他人の借金1千万を、ひょいと背負い込んだ人間がいます。
お金は大事です。それくらい、よく考えなくても判る。
先ほど述べた私の知人は、ある意味、人のやらないことを実践している男です。
ただし、根本的な考え方が、私とは違う。お金に対する価値観です。
これが違うと、人生が180度変わってきます。私は、お金の大事さが判っていない、この知人の将来がどうなるのか、大いに楽しみであります!」


就職内定した若者に向けたメッセージじゃないよね。(^^;
「この度はありがとうございました」と、人事担当者(河野洋一郎)。
「お役に立てて良かったです(^-^)」

そんなオムオムさんが1人になった隙を狙って、一美が顔を見せに来る。
「おう、スルテンちゃん。奇遇だったね。キミの就職先って、ここだったんだ。
幾つか講演の依頼が来てたんだけどさ、一番デカイ会社が、こちらさんだったんだよね。
どう? さっきの講演。胸に響いた?」

などと話していると、席を外していた担当者が戻り、一美と面識があるのかと尋ねられ、「ええ、まあ」と答え、
「そうです。さっきの1千万借金をした男は、この小山くんです」
うひ~! あっさりバラしちゃったよ、この人。やることが、えげつねぇ~。(@@)


今回の名言は、子どもの時に読んでた「キン肉マン」からって・・・一美の年で?
「友情は成長の遅い植物である。それが友情と言う名の花を咲かすまでは」


テルテル、チャぎーを相手に、人生ゲームに興じるオムオムさん。子どもが生まれて散財なチャぎーに、「大変だね!」なんて思ってないくせに~。
そこへ、一美の事情を知った未海が抗議に怒鳴り込んでくる。
「なになになに? 何で怒ってんの? 何でだろうね。次、テルテル」
どこ吹く風なオムオムさんにカチンと来た未海は、ゲーム盤をひっくり返し。
「アイツの人生、アンタのゲームじゃないのよ!?」
「ナンシーもやる? 人生ゲーム」
全然話の噛みあわないオムオムさんに、「アンタ最低だ!」と吐き捨てて去ろうとする未海に、
「俺は人生はゲームだと思うけどね!」

そうだね~この人にとっては、ゲーム。
だから、勝たなければ意味がない。そういう思想の持ち主だから。

おやぁ~? テルテルの様子が・・・
あらら、寝返っちゃうのかな~?? さすがにオムオムさんについていけなくなっちゃってきたか。一美に同情したのか。

働きづめで、くったくたな一美に、未海の爆弾オニギリの差し入れ。
「食いな! 将来のことしっかり考えろ!」とメッセつき。

1人で頑張ろうとする一美に、白石が自分もパソコンの勉強をしているから、掲示板の管理は僕に任せて休んでくださいと申し出る。
「こんな僕でも出来ることはあるんです!」
そりゃそうだ。元は白石家の問題だったんだから、彼が何もしないわけにはいかんでしょ。

オムオムさんの仕打ちに憤慨しまくりの未海は、引田に事情を話すも、「オムオムを憎むのは筋違い。そもそもアイツの自業自得だ」と冷たい。
でも、「俺には関係ないけど!」なんて連呼してるけど、ホントは心配してるくせにね~。強がっちゃって。(^m^)

そんな一美の物々交換は、鈴木さん家の赤いソファと、三輪さん家のエスプレッソマシーンの交換。
しかし、三輪さん(今井冬子)は、革ではなくビニール生地なことに不満。
「何か損しちゃったな」とまで言われる。
エスプレッソマシーンを鈴木さん(河西健司)に届けると、「妻のダイヤの指輪がソファの中に入ってるんだ」と言われ、再び三輪さん家に戻ったら・・・もう棄てちゃった!?
かくして、粗大ゴミ集積場へ。

バイトに来ない一美を心配した白石が、コインランドリーつばき屋まで探しに来ると、未海と遭遇。
二人揃って集積場へ向かうと、まだ探している一美。ソファは見つかるも、指輪が見つからず。
一緒になって探す白石と未海だったが、結局、発見できず・・・

謝りに行くと、「ネコババしたんだろ!」と散々に怒られ、エスプレッソマシーンを差し出せば、「要らねぇって言ってんだよ!」と突き飛ばされ。
それでも、「お願いします、受け取ってください!」と頭を下げる一美。
ちょっとしつこすぎないか?? 要らないって言ってんじゃん。(--;
「金か、結局。ほら!」
投げ渡された5千円を拾う一美・・・

そんな惨めな姿の一美に、「あんた、もうやめれば。たかが5千円で、こんな思いまでして」と未海。しかし、
「これは、引田さんともう一度会うための5千円なんです。
引田さんが俺を信じてくれていたのに、それ、裏切っちゃって。
この5千円は、メガネ先輩につながってるんです!」

早く借金返して・・・てことか。
でもな~あんなに怒らせて、無理やり商品受け取らせるのは、客商売として、まずくないか??

新城すみれ(仲里依紗)に、お古のパソコンを借りる白石。
図書館で一生懸命勉強して、物々交換掲示板をリニューアル!

交番でぼや~とする引田。考えることは一美のこと。ほんと素直じゃないな~。
引ったくりを追いかけて、粗大ゴミ集積場へ。
他の警官が駆けつけ、犯人は御用!
ふと、落ちてた指輪を拾い上げ。あらら、鈴木さんちの奥さんの言うことホントだったんだ!
てっきり、思い違いとかだとばっかり。
その指輪を自分の指にはめちゃって、
「このたび、わたくし、結婚いたしました!」
まだ結婚諦めてないんだ~。まずは借金返済しようね。(^^;
なんて遊んでるから、指輪が左手の薬指から抜けず。

そんな時、携帯が鳴る。
「ああ、メガネ? オムオムだけど」
オムオムさん家に呼び出された引田。
「小山一美の話を詳しく聞きたい?」
「そう。スルテンちゃんの会社の人事がさ、俺にそう言ってきたんだ。
彼がどんな人間なのか、調査してるよ。どうすればいいかね~キミ、どう思う?」

ソファから立って、またダーツを始めながら、話を引田に振る。

「それは・・・正直に言うべきでしょう。アイツを会社に入れても、会社のメリットにはならない。それは事実なんです。だったら、ホントのことを言うべきでしょう」
当惑しながらも、そう答える引田に、
「そう。なら、メガネが代わりに説明してくんない?
俺よりキミの方がスルテンちゃんのこと、よく知ってるだろうしさ。友人の借金1千万を肩代わりするような小山一美とは、どんな人間なのか。キミ、俺の代わりに説明してくれない?」

投げたダーツは、ど真ん中に命中!
「急な話でさ。今日の夕方なんだけど。どう?」
悩んだ結果、「いいですよ! 一緒に行きましょう」と引き受けてしまう引田。
「決まり!」と笑顔のオムオムさん。

オムオムさんが自分で、あることないこと言えば手っ取り早いだろうに、こんな回りくどい真似を。
自分が言うより、引田が言って内定を取り消された方が一美のショックがデカいと踏んでのことなのかな~。
だけど、いくら口ではこんなこと言っても、引田サンが一美に不利なこと話すわけないのに~。人を見る目がないな~オムオムさん。

そんな二人のやり取りを聞きながら、様子のおかしかったテルテルは、「ママ? 事故で入院!?」などと嘘を言って外出。
「メガネがスルテンの会社に、色々話すって! 借金のこと!」と、未海に教えちゃったよ。

コインランドリーの引田を見つけた未海が、「あんた行くの?」と問いただす。
「アイツのことは、もうどうでもいい」
「このバカ! アイツが、あんたに謝る為に、どんなけ頑張ってるか知ってんの?」
「俺はもう、アイツとは無関係なんだよ。あのバカとはもう関わらない。だから、もうほっとけよ!」

言われれば言われるほど、意地になっちゃうんだよね~。(--;

テルテルは、バイト中の一美にも人事の件を話すが、「俺、引田さんが言ったことでクビになるなら受け入れますから!」と答える一美。
「ああんもう、お前、バカ!」・・・て、テルテルに言われちゃおしまいだ。(^^;
「一美さん、行きましょう!」と、白石が無理やり一美を引っ張ってく。

だから、キミたちバイト中だから。しかも、その制服で外出たら寒そうだ。

引田を連れて、人事担当者と会うオムオムさん。
「わざわざすみません、ご足労頂いて」
「いえいえ」
人事担当者の視線が、引田に向けられ、
「はい。ああ、こちらは、警察にお勤めの引田さんと言いまして」
警察を聞いて表情を変える担当者に、
「いえ、小山くんの人となりを良くご存知で、今日はぜひともお話したいことがあるというので、同行して頂いたんです」

いつもニックネームで呼ぶけど、一美のフルネームも、引田の名前も、ちゃんと覚えてんだね。
何かオムオムさんてば、人の名前覚える気がないのかと。(^^;

「彼が多額の借金をしたことは事実であると・・・?」と担当者が問い、
「はい。とても非常識な行為であると思います。後先と申しますか、理解に苦しみます」と話す引田に、頷く担当者。
その話を、少し離れて聞いていた一美も、凹みがち。

担当者が納得して去ろうとする前に、引田が立った!

「しかし、それは、彼の、彼の大切な友達を助ける為でした。
アイツはその、普通じゃないんです。けど、そんな男を、それでも僕は・・・
アイツは今、人の為に背負った借金を、必死に働いて返しています!
しかも、自分で考えた新しいビジネスで!
僕は、あんな自由で! あんなスケールのでかい男に出会ったことがありません!
私は断言します。アイツは、最高の立派な、立派な学生さんだと。
僕は、アイツに出会えたことを、心の底から、誇りに思います!」


あ~あ~熱く語っちゃって~。担当者の態度も変わる。
目論見が外れたオムオムさんは、つまらなさそう。ま、人選を間違ったっちゅうことで。
それとも、こうなることを読んで・・・いや、そのわりに表情が浮かないカンジだし。

話を終えて帰ろうとすると、「メガネ先輩・・・!」と、感激した一美が引田を抱きしめる!
本気で痛そうだ。(^^;

「で、借金は? 少しは減ったのかよ?」
「はい! 頑張ってます!(^0^)」
そこへ、心配した未海と白石と、テルテルまでもが現れて。
「俺のおかげ!」と自分の手柄を主張するテルテル・・・お前、いいのか??(^^;
まだ引田の薬指にはまったまんまの指輪に一美が気付き。事情を聞けば、例の鈴木さんの指輪だと判る。

そんなやり取りを横目に見て、去っていくオムオムさん。
いつもの取り巻きはいないんだね~さすがに。なんかその背中が寂しそう。


それからも、一美の物々交換は順調のようで・・・
「はい、120万です。あ、数えましょうか?(^-^)」
「いや、いい(-へー)」と、何だかおざなりなオムオムさん。

指に包帯を巻いた引田が、鈴木さんに拾得物の指輪を返し。

すっかり買い物癖が治った未海に、携帯で呼び出し。

高級そうなレストランで、お食事中の未海と・・・オムオムさん。やっぱし。
「スルテンちゃん、内定大丈夫だったよ。借金返して、綺麗な体でって条件付きだけど。まあ、メガネの取り成しのおかげだな」
「そんなのアイツに直接伝えなさいよ。どうして私なんか誘ったの?」と、ツンケンな未海。
「うん・・・いや。ナンシーのこと色々知りたくなってさ」
「すぐ判る嘘、つかないでくれない?」
「え?」
「知りたいのはアイツのことでしょ? アイツのことが気になってしょうがないんじゃないの?」
「いや、全然」と、しらばっくれて。
「ねえ。俺の昔の話、聞いてくれない?
なんか急に、そういう気分になったんだ」


すんごく聞きたいでーす。(挙手)
つか、何で未海なんだか。一体どういう風の吹き回しでしょ。
う~ん、やっぱオムオムさんの考えることは判らん。

そして、チャぎーから、「お前がチクったこと、オムオムさん知ってカンカンだぞ。俺は知らねぇぞ!」と忠告されて、顔を青くするテルテル。
そりゃあ、あれだけ堂々と会ってりゃバレるでしょうよ。ばっちり見てたものさ。


リアカー1つで、順調に借金を返す一美・・・もはや普通に就職しないで自分で会社作ればいいんでないかい??
就職までに1千万を返しきっちゃうつもりなんでしょ? いーじゃん、それで。(^^;


小山一美 借金総額 880万円




オムオムさんもな~結構、キツいことやるわりに、甘いところがあるというか、もう一押しがないというか・・・
はてさて、オムオムさんの過去話がどう絡んできますことやら。

それよりも、頼むから!
最終的にいい人になったりだとか、失墜したりはしないでね。
オムオムさんは、こ憎たらしくて、卑怯で、狡猾で、偉そうで、自信家で、厭味で、お金持ち・・・じゃないと、オムオムさんじゃないんだから!
最後の最後まで、オムオムさんのままでいて下さい。

つか、エコ好きで、ボランティアもやって、女にモテるって裏設定はどこ行った??
いっつも身の回りの世話してんの男だけで、女っ気ないしー。
元・伝説のホストって片鱗も全く感じられないしー。



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