「貧乏男子 ボンビーメン」第8話

7th debt.ボンビーメン怒る! 視聴率11.2%

当方は、オムオムさん贔屓でお送りいたしております。ぴんぽーん。


中原未海(山田優)を食事に誘ったオムオムさん(ユースケ・サンタマリア氏)。
「どうしたの?」と、未海が話を促す。
「何が?」と、とぼけるオムオムさん。
「昔の話するんじゃなかったの?」
「そうだった、そうだった」
そして、ようやく、オムオムさんの過去が明かされる。

「俺はね、昔、弁護士を目指してたんだ。ウン。
昔は、正義感溢れる男だったの。けど、お金がなかった。恐ろしいほど。
で、当時付き合ってた女に養ってもらってたんだ。
安いアパートで同棲して、でも、金はないけど幸せだったなぁ・・・
俺は、必死に勉強した。彼女の恩に報いるためにね。
けど、ある日、彼女が難しい病気にかかった。
で、入院、手術。
けど、そんな金、逆立ちしたって俺には出せやしない。出せるわけがなかった。
で、彼女は死んだよ。
俺は泣いたよ。
ビービー泣いて、泣いて、泣いて、泣いて。
で、自分の無力さを呪った。
金がなかったばっかりに、アイツは死んだんだ。
自分が彼女を殺したんだってね。
で、俺は・・・お金儲けが大好きになったの。
金を集めて集めて集めて。
そして、今のザ・オムオムが誕生したってワケ」


「どう、今の話。感想は?」
「どうって・・・それ、本当の話?」
「さあ。どうだろう?」
「あんた、もっと素直になったほうがいいんじゃない。そんなんじゃいつか、誰からも相手にされなくなるよ」
「ナンシー、親切な忠告をどうも。参考にするよ」
絶対、参考にする気も、ありがたくも思ってないよ、この人。(^^;

でも、この話、本当だとして聞いたら、オムオムさんがこんなに屈折した人になった理由が納得いくね。

いつものコインランドリーで、その話を未海から聞かされた、小山一美(小栗くん)と引田修三(八嶋智人さん)。引田は、そんなの嘘だよ!と最初(ハナ)から信用せず、未海も胡散臭く思ってるみたい。

一美は、今や倉庫の一画を借り切って、一時預かりの品を保管するようになっていた。物々交換サイトの登録者も、1万人を突破し、バイトを雇わないと追いつかないほど順調。

オムオムさんが経営するホストクラブで乱闘騒ぎが勃発。
ホストたちにボコられる、テルテル(上地雄輔)とチャぎー(音尾琢真)。
「キミたち!」と、オムオムさんがマイクを使って仲裁するも、客のおばさん(山下容莉枝さん)が「やれ!」とけしかけて、収集せず。
再度、今度はマイクを手に持って「キミたち!」と止めさせる。

場所を、オムオムさんのマンションに移し。
「せっかく遊びに来たのに嫌な思いさせられて、気分悪い~」と怒るおばさん。
「申し訳ありませんでした!」と土下座をするテルテル、チャぎー。
「まあまあまあ、彼はクビにしますので。
店のけじめってやつです。どうかこれでご勘弁を」

あっさり言い放つオムオムさんに、慌てるテルテルが口答えするも、
「だめ。役立たずは要らないの。キミ、クビ。出てって!」と全く容赦ない。
「俺に免じて許してやってください!」とチャぎーがとりなすも、
「え、キミ? キミに免じて? それじゃ、キミもクビかな?
こうしないと、他のみんなに示しがつかないの。ごめんね!」


人をゲームの駒みたいに、必要なくなったら棄てる・・・

アパートに帰宅した一美を、白石父(山崎一さん)が待っていた。
家を売った400万を返してくれ、「涼に渡してやってください」とパソコンを置いていく。
良かった~。このおじさん、「あの若者は金持ちだったんだな!」で終わりだったらどうしようかと思った・・・。(^^;

小山一美 借金総額280万円

これ、もうあっという間に完済するんじゃないの??(^^;

白石涼(三浦春馬くん)に、父親が来たことを話す。最近は、一美の影響ですっかり前向き思考で明るくなった白石。
将来、パソコン関係の仕事に就くのが夢で、いつかは大検を受けようと思っていると語る。

そんな白石の夢を未海に話すと、「じゃ、あんたの夢は?」と聞かれ。
「就職して、結婚して、子どもと公園行って、キャッチボールして・・・」
「ちっちゃいね~」と身も蓋もない未海。(^^;
「普通がいいんですよ。意外と普通は難しい。めざせ、普通の人生!」
あんな破天荒な生き方して、夢は普通の人生か。
確かに・・・一美の場合、普通の人生ってのは無理じゃないかと。(^^;
危なっかしくて。しかも、彼と結婚する相手も大変そうだ。こんな旦那だと。(--;

そして、いつもの名言は、一美の敬愛するロッキーの言葉。
「自分を信じなきゃ人生じゃない」

いや、別に生卵は一気飲みせんでもいいと思うぞ。(^^;


テルテルと一緒にクビになってしまい、荒れまくりのチャぎー、途方に暮れるテルテル。
困り果てた挙句、二人は一美の仕事を手伝うことに。
しかし、どうにも手伝うというより、邪魔してっぞ、こいつら。しかも、わざと。
まあ、何を考えてるのか見え見えだけどな。(--;

マンションで、トランプタワーに興じるオムオムさんに借金を返しに来ていた一美は、二人がクビになったことを聞かされる。
「うん、色々あってね、色々。二人には辞めてもらった。
能力がなかったってことかな!」

取り巻きが、封筒の金を数え、「あります」
「確かに15万。ご苦労さん!」
「寂しいんじゃないですか?」と一美が問う。
「え、俺が? 何で?」
大げさに驚いて見せたオムオムさんは、少し考えてみて・・・
「全然!」とキッパリ。
「ですよねぇ」
「ねえ。えっへっへ・・・」と笑うオムオムさんを見つめる一美。

まあ、何つーか。この人も素直じゃないんで。それが、判ってるのかもね、一美は。

毎度おなじみ爆弾オニギリを差し入れに行く未海を見かけた引田。
「俺の分はないのか!」
「ごめんね!」と、オムオムさんの真似。(^m^)
「俺も誰かに握られたい!」て、握られたいのか。(^^;

リアカーで坂道を上がっていた一美、テルテル、チャぎーの3人。
すると、テルテルがバランスボールを投げ落とす。慌てて一美が追いかけていくも、偶然通りがかった引田が持っていたコーヒーをかぶって服を汚してしまうわ、自転車をなぎ倒し、危うく人に怪我をさせるところだった。

これには、さすがの一美も真顔で怒る。
「正直に言ってくれれば、怒りませんから!」と指をポキポキ鳴らされて。
チャぎーらは、一美の邪魔をして借金返済を滞らせれば、オムオムさんの機嫌が直るんじゃないかと思ったらしい。ガキか、おまいらの発想は。(^^;

「『ごめんね!』で済んだら、警察要らないんだよ!」と引田もご立腹。
何、オムオムさんごっこが流行ってんの?(^m^)

事の発端は何だったのかといえば・・・
月に300万も落としてくれる、店で一番の常連で金持ちのおばちゃんが来店し、愛犬のトニーちゃんをテルテルが預かったのだが、逃げられてしまった。
自分の不手際が原因だったのだが、「お前はしおらしくしとけ」と他のホストに言われたのがカチンと来て殴りかかってしまい、大乱闘が起きてしまった・・・
そして、見せしめの為にクビに。
事情を知った引田、未海も「それはクビになるわ」と、同情の余地なし。
でもまあ、飲食をする店に動物を連れてくるおばちゃんもどうよ?て話。(-へー)

だったら、ワンちゃんを見つければ、おばちゃんの機嫌が直って、オムオムさんも考え直してくれるかも!
てなわけで、必然的に、引田と未海も手伝うハメに~。ご愁傷様。(^^;

飼い主のおばちゃんに平謝りまくって、写真を借りる。
上カルビが好物って贅沢な。(--;
「あのさーお前には関係ないのに、何であんな簡単に謝れるワケ?」とテルテル。

手分けして探すも、そう簡単には見つからない。
てか、いなくなったのホストクラブなんだから、そーゆー歓楽街じゃないのか?? こんな普通の住宅地にいるか~?
方法を変えて、公園で、肉をエサに仕掛けて待つテルテルたち。いくらなんでも、生肉じゃ。(^^;

ふと、一美は二人に、何でオムオムさんの所で働いているのかと尋ねる。
「オムオムさんに憧れたからだよ。俺ら、着の身着のまま北海道から出てきて、オムオムさんに出会って」とテルテル。
「カッコ良かったな~。あん時はもう、えらい金持ってて。何考えてるか判んなかったけど、あの人独特の深みっていうか、そういうのがあって」とチャぎー。

尊敬するオムオムさんを語る二人に、「オムオムさんの過去話は本当ですか?」と一美が問う。
「俺、本当だと思ってるよ」「俺も」と、即答する二人。
「その話、俺らにした時、オムオムさん、何とも言えねえ顔しててよ」とチャぎー。
「そういう寂しさ抱えてんだよ、きっと」とテルテル。
「心の中に、ブラックホールがあるっていうか、そこがあの人の魅力なんだけどよ。その話聞いた時、俺嬉しかったよ。オムオムさんも昔、貧乏だったんだろ? それが、今はあんな偉くなって」
チャぎーの言葉に、テルテルも同じように笑顔で、
「だったら、俺も頑張ればオムオムさんみたいになれんじゃねえかってワクワクした」
「とにかく、あの人は、俺らにとっての夢なんだよ。ちょっと変わってるし、掴めねーけど、俺たちに、あの人の代わりはいねー!」と断言するチャぎー。
そして、テルテルも、「あの人じゃなきゃダメなんだよ」

オムオムさんを語る二人が、すっごい楽しそう。(^-^)
二人にとって、唯一無二の憧れの人。ええ話やね~。
でも、キミらの頭の回転では、オムオムさんみたいにはなれないから。かなりずる賢くなくっちゃね~。(^^;

そのオムオムさんは、マンションでトランプタワーに興じているも、崩してしまう。
「あ~も~! 糊持ってきて、糊!」
呼ぶも、誰も来ず。
つまんなそうに、残ったタワーを指で崩す。

いつも退屈してるもんな~。
お金があって、何不自由なく暮らしていて、何もかも思い通りで、全て満たされていて。
だけど、何かが足りない。

つか、「糊かよ!!」て、マジで突っ込んだわ、思わず!(苦笑)

尋ね犬のビラ配りをする一美。仕事ほっぽりだして。いいヤツだな~。(^-^)
公園で、テルテルたちが焼く上カルビにたかる犬。(^m^)
つか! いいのか、そんなことで火使って?? ちゃんと許可得たんだろうな~?
その様子を微笑ましく見ていた一美。
今の方法では埒が明かない。もっと大勢に見てもらうには・・・?

新城すみれ(仲里依紗)に、パソコンを教える白石。
デート順調じゃん。すると、窓の外に、一美が。
「いた~ビルゲイツ白石~!!」
ガラスに張り付かんでも。(^^;

物々交換サイトに、トニーの写真を載せてもらう。
動物を飼う人達のネットワークは、横のつながりが強いらしい。
けど、何で白石相手に丁寧語なんだ、一美?

夜通し起きて連絡を待っていた白石。
翌朝、「似た犬を保護しています」との報せが届く。
引き取りに行き、無事に飼い主に届けると、「許してあげる!」と上機嫌。
「あなたたちのボスに連絡しとくわ~♪」

「オムオムさん許してくれるといいな!」と引田。
さあ~て。あの一筋縄では行かない人が、許してくれるかな~??

テルテル、チャぎー、そして、見届けに来た一美、引田、未海がオムオムさんのマンションへ。
上の階とつながる階段の途中に腰掛け、窓の外を見ているオムオムさん。
何か・・・すっげ~1人で寂しそうだよ、この人。(;;)

「ああ、キミたちか。さっき電話があったよ。
無事、トニーが帰ってきたって」

言いながら、ソファに移動して腰を下ろす。
「すごいね、感心したよ。で、何? 何か用?」
一美に促され、もう一度働かせてください!と頭を下げる二人。
「キミたちが見つけたの、あのワンコ?」
一美が見つけたと素直に答える二人。
「そりゃおかしいよね、肝心のキミたちがやってないのに、戻って来ようなんて。
おかしい。虫が良すぎる。そう思わない?」

ある意味、正論ちゃ正論だよね・・・。
言い返せない二人に代わって、一美が必死にとりなすも、つまんなそうに聞いているオムオムさん。
「バカがバカをかばってる」と一蹴。
それでもめげずに、一美は頑張って弁護して。

いいよ、判った。そこまで言うなら、スルテンちゃんに免じて!
ああ。オムオムに二言なし!
しかし、哀しいね。能力がないって」

厭味を言うオムオムさんに、引田が気を利かせて間に入ろうとするも、
「せいぜいこれからもクビにならないように頑張って。
キミたちの代わりなんて他にいるんだからさ!」

可愛げのないことを言うオムオムさんに、一美の表情が変わる。
「俺、怒っていいですか? 俺、今、自分でもビックリするくらい腹が立ってるんですけど、怒っていいですか?」
「ああ、いいけど」と、どこ吹く風なオムオムさん。

で、てっきりその場で怒鳴りつけるのかと思いきや。
何で走り出すんだよ。今、そこで言えばいいじゃん。(^^;
ドラム缶投げ飛ばしたりして、とりあえず湧き上がってきた怒りを発散してきて。
戻ってきた一美は、脚立を持ってきていて。
飾られていたオムオムさんの肖像画に落書きを。お前は子どもか!
てか、ちょうどいいや、その絵、もう処分してくれ、頼むから。(^^;

「一体、どうしたの、スルテンちゃん?」と問うオムオムさん。
「オムオムさん、ムカつきましたか?」
「ん! とっても!」と言う割りに、どうでも良さそうな?
「俺は、その100倍、オムオムさんに腹が立ちました!」と一美。説教を始める。

「この二人が、どんな気持ちでオムオムさんについてきてるか判ってるんですか?
いつかオムオムさんみたいになりたいって夢見て!
なのに、何ですか!?
『キミ達の代わりはいくらでもいる』
ふざけないでください!
俺が断言します!
チャぎーさんも、テルテルさんも、代わりは、世界中どこを探しても、北極から南極までくまなく探しつくしても、代わりはいません!
俺の代わりも、引田さんも、未海さんも、オムオムさんだって、代わりになる人は、どこにもいないんです。

俺、オムオムさんの昔の話、聞きました。
オムオムさんだって昔は」


「ああ、あれ。全部嘘だけど」
一美の言葉を遮るように、被せて言うオムオムさん。
「やだな~信じちゃって。ホントのわけないって。
全部! 作り話だよ!」

やっぱりな、と顔を見合す引田と未海。
そんな・・・とガックリするチャぎーたち。
しかし、オムオムさんを見つめ続ける一美の真っ直ぐな眸。
「何?」

「嘘ですよね、それ? あの話は、ホントですよね? 
俺は、そう思ってます」
一美の眼差しから、視線を逸らせるオムオムさん。
「じゃあ、オムオムさんにとって、その恋人さんの代わりはいましたか?
オムオムさんにとっても、かけがえのない人がいたんですよね? だったら・・・」


「うるせえ!」
激昂し、立ち上がるオムオムさん!
「その話はするんじゃねえ!
その話を、お前なんかにされたくねえんだよ!」


多分、初めて、オムオムさんが本気で怒った。w(・0・)w
それじゃ、あの話・・・ホントなんだ。
自分で話しといて、そこを突っつかれると逆ギレとは・・・可愛い人だなー。(^m^)

すると、一美がおもむろにオムオムさんに歩み寄り、ギュっと抱きしめる。
えええ。何してんの、スルテンちゃん。(OoO;)
「オムオムさん・・・誰かの代わりになれる人なんて、どこにもいないんですよ」
優しく言い聞かすように語りかける一美。
オムオムさんは、一美の腕を振り払い、
「キミはおかしいよ。スルテンちゃん。冗談じゃない」
いや、確かに何しでかすんだ!?と驚いたよ、こっちも。(^^;
「冗談を言ってるつもりはありません」と、一美はいたって本気。

「スルテンちゃん、キミの借金、幾らになった?」と、一美を見る。
「残り、111万円です」
「そう。じゃあ、あの時と一緒だ。
俺が初めてキミに金を貸した時と。
スルテンちゃん、勝負をしない?」

「勝負?」
「そう! キミの全てと、俺の全てを賭けた、最後の大勝負。
何か、そんな気分になった。
キミと何かするのも、これが最後になるだろう。どう、乗る?」




オムオムさんの言う「代わりはいる」ってのは、多分、能力的なことなんだろうね。
あれだけ取り巻きがいれば、代役に不自由はしない。
でも、一美の言う、「代わりはいない」てのも、ある意味、真実で。
捉え方の問題かな~?

これまで、一美のことを退屈しのぎに面白がっていたオムオムさん。
一美に感化されて、今まで築いてきた「オムオム」という生き方を否定されて、それが崩壊するのを恐れて、ここで突き放してしまおうと、最後の大足掻き・・・
なカンジに見えるんだけど。

自分で殻に閉じこもって孤独で・・・
一美は、それをぶち壊して、ズカズカと入ってくる人だから。(^m^)

いや~それにしても、うまいこと残金が111万円になったもんです。さすがドラマ。
そして、最後の課題は、原点に戻って、封筒の糊付け?
しかも、今度の条件は?
どうしても敗北させたいわけね。(^^;
ほんっと、素直じゃないんだから~。


あとあと、引田さん、大好きですよん♪(^m^)


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