「ケータイ捜査官7」第25話

episode25「天使のふる遊園地」 視聴率3.2%

一週間遅れになってしまいましたが。(^^;

お久しぶりの唐崎晶(飛鳥凛)登場の回ですね。


まるで、オバちゃんみたいなノリの友達から、「気になる男の子がいるなら、一緒に遊園地に行けば?」と薦められる晶。

ハッピー遊園地の噂を調べてみると、エンジェルKが現れるなどといった奇妙な情報ばかり。

そこで、晶は調査のためと言って、網島ケイタ(窪田正孝)を呼び出す。

いや、てっきりデートの誘いと言うのが恥ずかしいから、体裁で言ってるのかと思ってたら、本当に調査が目的だったんだね。(^^;

そこへ、ケータイ小説のネタの為と、ケイタのクラスメイトの御堂優璃(岡本奈月)も現れて、3人でアトラクションを巡ることに。

ケイタは両手に花?(^m^)

通常以上に「怖さ」など感じてしまう原因……耳で聞こえたはずの存在しない「音」

その正体は電磁波。

難波幸富(金剛地武志)が、人を幸福にする電磁波を発生し、人の神経に作用する実験を行っていた。

ケイタは晶と共に、その電磁波の発生源へ向かい、難波の企みを阻止する。

晶には、7(セブン)の存在は隠し、アンダーアンカー本部には、晶のことは未報告で。


電波でありもしない幻を見せられ、その間は幸せでも、後になれば嫌な思いになる。

トーンダウンする晶に、優璃は、

「幸せは自分で作るもんでしょ!」と言い、二人はすっかり意気投合し、遊ぶ約束を。


とゆーわけで、またも「エンジェルK」かよ。

あの話だけ見逃したんだよなー……。

ここまで、あのネタを引きずるとは。やっぱ、あの回も観るべきか?(^^;

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