「ケータイ捜査官7DSバディシークエンス」プレイ記7

「ケータイ捜査官7DSバディシークエンス」プレイ記です。
攻略ではありませんが、ネタバレ含みます。


第12話「黒い過去」

異なる性格を持つフォンブレイバーの、行動の差異についての実験を行うことに。

ミニゲーム「ブレイブダンサー」を2回行います。
下のエリアに入った「♪」をタイミングよくタッチするゲーム。


その実験の前後に、ケイタはフォンブレイバーたちの話を聞かされる。

ゼロワンは、不幸にもバディを3人失い、それがキッカケで、自分と世界をつなぐものは何か?という「解」を探している。

ゼロワンと兄妹機だったセカンド(バディは美作)は、ゼロワンに破壊され、
サードと兄妹機だったフォース(バディは瞳子)は、ゼロワンにウイルスを送られ、現在、凍結中。
セブンと兄弟機であるロクは、ヨーロッパで活動中。

そして、量産型として開発されていた、一人っ子タイプのファイブは、ゼロワンの強襲により、大事なAI部分であるラムダを奪われてしまった。

よって、現在、稼働中なのは、ゼロワン、サード、ロク、セブンだけ。

自分のバディを破壊された美作は、ゼロワンを今でも許していないが、滝本さんが認めてくれたケイタがゼロワンを信じると言うから見守っている…と言う。

みんなの過去を知ったケイタは、いつか、掛け違えてしまったボタンが元に戻ればいいのに、と願うのだった。


パーフェクトで、ミッションコンプリートすると、
ミニゲーム「ブレイブダンサー」
通信コード「*か」え? しかし…(セブン限定)
通信コード「#ま」…いや、なんでもない。(セブン限定)

が追加される。


ミニゲーム「ブレイブダンサー」で遊んでみた。
最終ステージ10までクリアすると、
通信コード「*G」この状況、お前ならどうする?(ゼロワン限定)が追加。
高得点を取ると(自己ベストは34365点)、
通信コード「 T」お前の心を受信した。(ゼロワン限定)入手。


第13話「ジーン」

うわぁ、なんてざっくりしたタイトル。(^^;

周りから、「変わった」と言われ、オレって成長したのかもと調子に乗るケイタは、
「そのうち、お前の力を借りなくても、一人でプログラム制圧できるようになるかもな」などと、セブンの前で口走る。

そこへ、マギラ自ら顔出しして、フラネット社から「ジーン」という新しい携帯を発売するというCMが。

アンカー本部がその件で調査中、爆弾魔の制圧に借り出されるケイタたち。

ミニゲーム「ブレイブバトル」
爆弾を止めるバトル。ひらがなオンリー。
爆弾魔の方は、桐原が確保し、警察に引き渡された。


調査の結果、ジーンに使われているAIのラムダは、ファイブのものが使われていたことが判る。
本来、ラムダはアンカーが特許を申請しているが、そのデータが改ざんされて、マギラの名で登録されていた。
打つ手がなく、相手の出方を見ることに。


その夜、セブンが夢にうなされていた。
ケイタが起こすと、機械は心を持たないから夢など見ない、とイライラした口調で言うセブン。

とそこへ、ゼロワンが現れ、監視と盗聴をされていると指摘し、それに気付かなかったセブンをなじる。
セブンは、ケイタに言われた言葉のせいで、自分の存在意義について不安に思っていたことを明かす。

ケイタは、自分の軽々しい言葉で傷つけたことをセブンに謝罪し、「自分は何か?」「自分に何が出来るのか?」と悩むことは、成長する為に必要なことなんだと話す。

セブンが、迷うことが必要なのか、と安堵したのも束の間、突如、大量のメール送信に襲われる。

ミニゲーム「ブレイブカード」
神経衰弱で、セブンに送られてくるメールを消去!

しかし、消しても消しても送信メールが止まらず、セブンは自立制御の為、回線を遮断してしまう。
同じく、大量の送信メールに苦しむゼロワンに、アナライザーを装着させる。

着身コードは「269」

ゼロワンは、アナライザーで、送られてきたメールを架空アドレスに破棄することで防御。
調べ物がある、オレを信じろと言って、出かけていく。

ケイタは、セブンを本部へ持って行くことに。


パーフェクトで、ミッションコンプリートすると、
通信コード「*さ」コネクト。(セブン限定)
通信コード「#や」…すまない。(セブン限定)

ブーストフォン情報「メディック」
が追加される。


次は、第14話。
この流れで行くと……。(;;)



⇒プレイ記8へ続く!

なお、このゲームに関する記事一覧は、コチラ。

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