大河ドラマ「龍馬伝」第5話

第5回「黒船と剣」 視聴率24.4%


黒船が来航し、日米の交渉が始まる。
ペリーは自分は交渉の場には出ず、使いの者を出す。

米「大統領からの親書を受け取れ!」

日「まずは、長崎へ」


交渉は、完全に平行線w


親書を受け取らねば、兵を引き連れ江戸へ向かうと脅され、
急ごしらえの鎧兜を身につけたり、釣鐘を大筒(大砲)に見せかけたりと、
日本側は急場を凌ぐので精一杯。

もはや、侍は鎧の身につけ方すら知らなかったりw
ましてや坂本家は元々、豪商の出だしね。


米兵の攻撃に備え、狩り出されていた龍馬は持ち場を離れ、
浦賀へ黒船見物に。
そこで、くるくるおヒゲの桂小五郎と再会w

そして2人は、巨大な黒船を目の当たりにする!

そのスケールのでかさに、愕然とするばかり。


ビビった幕府は親書を受け取り、ペリーは「また来年!」と去っていく。


その知らせは、土佐にも届き、幕府のふがいなさに憤る面々。



龍馬は、黒船後遺症で、稽古にも身が入らず状態。

町娘風のいでたちの佐那が、頂き物のきんつばを龍馬に。

「もしも異国と戦になれば、剣なんか何の役にも立たん」
と漏らした龍馬は、佐那に咎められる。


実は、きんつばが大好物の兄・重太郎は、佐那に問う。

「お前、あいつに惚れたのか?」

「判らないんです」

「佐那、お前は坂本龍馬に惚れたんだよ!
お前の恋は、俺が必ず成就してやる!」


自分の気持ちに戸惑うばかりの佐那。
なんか可愛いぞw


家に帰れば、黒船の絵を描いてばかりの龍馬は、
長州藩邸の桂を訪ねる。
桂もまた、あの日以来、ろくに眠れず、やつれた顔に。

桂の学問の師・佐久間象山は、開国派
桂の剣の師であり友は攘夷派(断固として異国と戦う)。

どちらが正しいのか、桂も答えを見つけ出せずにいた。

そんな桂に、自分は今のまま北辰一刀流を
極めるべきか否かと問い。

「剣を捨てるちゅうことか? 
それは侍をやめるちゅうことじゃ。
己の生き方に関わる大問題を他人に聞くな」


ピシャリと突き放す桂。
その目が怖い。でも、正論だな。(--;


親書の和訳が完成した折、時の将軍が逝去。
次に将軍に就くのは、うつけ者と呼ばれた徳川家定。

そこで、阿部伊勢守正弘(升毅)は、
諸大名に親書の内容を打ち明け、開国か攘夷かを問うた。


その流れで、黒船に対する意見書を書く、武市さん、弥太郎。

その意見書の出来で、高知藩では、吉田東洋(田中泯)が抜擢。
武市さんの意見書も、高知藩主に褒められる。

しかし、弥太郎の意見書は相手にもされず。


その頃、龍馬から、坂本家へ手紙が届く。

もし、異国と戦になったら、異人の首を討ち取って土佐に帰る、と。
それを読んだ乙女姉さんは、龍馬に手紙を返す。

異人の首を討ち取って帰るゆう龍馬の手紙、
皆はたいそう喜んじょりました。
けんど、姉やんはおまんらしゅうない手紙じゃと思いました。
日本の国のことを考えるがはええことだけんど、
おまんが戦をしたがっちゅうとは思えんがぜよ。

世の中を知るゆうことは、皆と同じような
人間になることではないがぞ龍馬。
おまんらしい生き方を見つけなさい。
それを見つけてこそ、自分が何をやり遂げるために
生まれてきたが見つかるがじゃ。

乙女姉さんに見透かされ。

「そうじゃ。あの手紙は嘘じゃ。
わしらしい生き方いうのは、何ぜよ!?」




心ここにあらずなまま道場に行く龍馬。
それを見透かした定吉は、自ら竹刀を取って、龍馬と立ち合う。

「お前の心はどこにある?」

数度打ち合い、龍馬を床に倒した定吉は叱る。

「心をどこかに置いてきたような者に、
剣の道が見極められると思うか。
己を見直して出直して来い!」


ついに龍馬は、佐那に止められていた思いをぶちまける。

「そうです。私の心はここにはありません。
戦になったら、刀など役には立ちません!
わしは、何のために剣術を修行しとるんか、
もう判らんがです!」


「剣の道を見極めることに意味がないと言うなら、
なぜお前はここに居る!?
出て行きなさい!!」


道場を追い出される龍馬。


町をとぼとぼ歩きながら、自分を見送ってくれた父や姉の
思いが蘇り、自分がしでかしたことを悔いり、泣き崩れる。

「父上、姉やん……
わしはなんちゅうことを……なんちゅうことを……」





攘夷か、開国か!?
今まで鎖国を守ってきた日本が、初めて突きつけられた命題。

日本各地に、大なり小なり衝撃が走る。
といった中で、道を失う龍馬でした。

このままでいいはずが無いということを知ったがゆえに、
ならば、どうすればいいのか?の答えが無い。

今の龍馬は、どこに進んでいいか全くわからない状態ですからね。

そこで、松陰先生の出番ですかw


それにしても、乙女姉さんはすごいな。
「坂本龍馬」という人物の骨格を作り上げたのは、乙女姉さんだね。

これから龍馬が出会う人々が、肉付けしていくんだね。

キャスト

坂本龍馬…福山雅治

(江戸)
千葉佐那…貫地谷しほり
千葉重太郎(千葉道場の塾頭)…渡辺いっけい
千葉定吉(北辰一刀流の師範)…里見浩太朗

桂小五郎…谷原章介

(土佐)
坂本乙女(龍馬の姉)…寺島しのぶ
坂本権平(龍馬の長兄)…杉本哲太
坂本八平(龍馬の父)…児玉清

平井加尾…広末涼子
平井収二郎…宮迫博之
岡田以蔵(後の人斬り以蔵)…佐藤健
武市半平太(酒一杯で酔っ払い)…大森南朋

岩崎弥次郎(弥太郎の父)…蟹江敬三
岩崎弥太郎(後の三菱グループ創始者) …香川照之


過去記事⇒
第1回 第2回 第3回 第4回


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