大河ドラマ「龍馬伝」第10話

第10回「引きさかれた愛」 視聴率20.4%



龍馬は、北辰一刀流の目録を頂く。

江戸を去ろうとする龍馬に、お佐那が自分の想いを告げる。

「私は、貴方のことをお慕い申しておりました」

「土佐には、大事なもんがあるがです。
わしにとってかけがえのないもんが。
わしはそこに帰らんといかんがですき」

「それは、貴方の道なのですか?」

「はい」


お佐那は寂しげに目を伏せ、立ち位置を変えて、

「そう……。
貴方と剣を交えた日々は、それは楽しゅうございました。
お元気で」

「ありがとうございます」

「さようなら」

「失礼します」


龍馬が去って行ってしまってから、こらえていた涙を流す佐那。


お佐那さま。(;;)



その頃、幕府は、大老・井伊直弼の独断で、ハリス総領事と、
日本に一方的に不条理な日米修好通商条約を交わしてしまう。

おおう。
歴史で半ば無理やりに覚えさせられた単語が。(^^;



目録を携え、土佐に帰郷した龍馬に、坂本家の皆が大はしゃぎ。

乙女姉さんは既婚していて、
旦那さまの岡上樹庵は、ぬっくん(温水洋一)でしたか!w(・0・)w

体が丈夫だからと言う理由で嫁いだ乙女姉さんは、

「おまんは好きな人と、夫婦にならんといかんよ」と言い。

そのつもりと答える龍馬。


ここの姉弟の風呂でのやり取りがw



その言葉通り、加尾と再会する龍馬。

江戸に滞在中、何度かまめに文を送っていたらしく、
江戸土産のかんざしを髪に差してあげたりして、
さすが、女心を掴むのが巧い!

龍馬は、剣術を教えたり、黒船を作って世界を旅したいと夢を話し、
その船に、家族と加尾を乗せたいと告げる。


「加尾、わしはもう、どこにも行かん。
おまんの側におるき!
わしの、女房になってくれんかい?」

「はい!」

「長い間、待たして済まんかったの」


ようやく想いが通じ合えて、嬉しくて泣き出す加尾。



その頃、安藝奉行所にて、長く獄中に暮らしていた弥太郎を、
奉行所の後藤象二郎(青木崇高)が迎えに来る。

草々、久しぶり!(^-^)


何でも、井伊大老を批判して隠居させられた土佐藩主が、
吉田東洋(田中泯)に土佐の政(まつりごと)を一任したらしい。

謹慎を解いた吉田東洋に商売の才を見出された弥太郎は、
獄中から出してもらえた。


弥太郎は、東洋の命令で、長崎へ旅立つ。
すっかり、小ぎれいないでたちでで!

「次に会うた時は、おまんがもう、挨拶もできんほどの
身分になっちゅうかものう、わしは!」


ガハハと笑う弥太郎を。

「その勢いじゃ! 頑張れよ、弥太郎!」と応援する龍馬w


こんな良い気分の時に会いたくなかったと言うわりに、
一番、自慢したかった相手だったりしてw



東洋は、土佐藩の改革を始める。

東洋により、側用人を辞めさせられた柴田備後(北見敏之)に、
近づく武市さん。

柴田から、京の三条家へ潜り込む、隠密役を探せと言われ、
収二郎が妹の加尾を推薦する。

一方的な兄の物言いに、加尾は反発するも。

兄は兄なりに、妹の幸せを考えてのこと、らしい。



その話を加尾から聞いた龍馬は、武市さんを訪ねる。

「武市さんが変わってしもうたがですき。

攘夷いうもんは、幼なじみを人柱に立てんといかんほど、
大事なものながですか?」

「言うまでもないの」


答える武市さんの声は、とても冷たい。

「異国から日本を守るには、
今の幕府を正さんといかん。
土佐藩が強うならんといかん。

おまんは、加尾と別れとうないだけじゃ!」


ぴしゃりと言い放つ武市の言葉に、龍馬は負けじと、

「わしは、加尾と夫婦の約束をしたがです。
加尾を京にはやるわけにはいかんき」

「それが侍の言う言葉か!?」

「わしゃ、長いもんに巻かれる生き方をしとうはないき!
大事なもんは命をかけても守る。
この剣に、そう誓うたがです!」



龍馬の言葉に心が揺れる武市さんは、
柴田に、違う女子をと申し出るも、既に話が先方に通っており、

「変えるなら、誰かが腹を斬らんとならん」と言われる。


龍馬と待ち合わした神社に向かおうとした加尾の前に、
兄・収二郎が立ちはだかり。

「おまんがどうしても龍馬と添い遂げる言うんやったら、
わしは、腹を切る!」


短刀を腹に当てようとする兄を、必死に止める加尾。


待ちきれずに、龍馬が平井家を訪ねると、
そこに、饅頭屋長次郎が、祝いの饅頭を届けに来た。


柴田の前で、挨拶する加尾。

「平井収二郎が妹、加尾にございます。
この度、恒姫様のご奉公を、仰せつかりましたること、
この上なき幸せに存じます。
お役目ありがたく、身命を捧げてご奉公致します」


「お役目は判っちゅうな?」と柴田に問われ。

「必ずや、お役目を果しとうございます」

深々と頭を下げ、答える加尾。
満足げに笑う柴田。


そこに乱入しようとする龍馬。
たまらず、剣を抜こうとするも、武市さんが止めに入り。

「加尾は、自分で決めたがぜよ。
収二郎に腹を切らたくない言うて、
自ら京に行くことを決めたがぜよ!」



あんたが、そう仕向けたんじゃん。(--;



その晩、どうしても納得がいかず、切り込みに行こうとまでした
龍馬の元に、加尾から文が届く。

雪の中、いつもの神社で落ち合う二人。

「わしは、言うたぞ。
もうどこへも行かんと。
何があっても、わしは、わしらは離れんと
約束したがじゃないがか!?」


殆ど泣きそうになりながら言う龍馬に、
加尾は懸命に思いを殺して言う。

「龍馬さんは、私がおらんでも生きていけます。
私の代わりに生きてつかぁさい」

「何を言う!?」

「私ができんかった生き方を、
おまさんには、私よりも、もっと大事なもんが、
途方ものう大きなもんがあるがじゃ。
それを探してつかぁさい。
きっと見つかるき。
私は、私はそう信じちゅう」

「加尾、加尾……!」


龍馬が加尾を抱きしめ、その胸に顔をうずめながら、
加尾が泣きながらに言う。

「さよなら、龍馬さん。さよなら」





前半の、お佐那さまの凛とした別れのシーンにも、ぐっときたけど、

さすがにラストの雪が舞う中での別れのシーンは、
やっぱ胸に来ますな。


断然、お佐那さまを応援したい派ですがw



遂に次回は、土佐勤王党が!
どうやらそこに、龍馬は吉田東洋の指示で、
スパイとして潜り込むようで!?



それにしても、武市さん。

実はまだ、非情に徹し切れていないようですね。
どこかで迷いもあって、今はまだそっちを抑えきれないようで。

でも、そんな良心すら、いずれは捨て去ってしまうんだろうな。


キャスト

坂本龍馬…福山雅治

(江戸)
千葉佐那…貫地谷しほり
千葉重太郎(千葉道場の塾頭)…渡辺いっけい
千葉定吉(北辰一刀流の師範)…里見浩太朗

(土佐)
坂本乙女(龍馬の姉)…寺島しのぶ
坂本権平(龍馬の長兄)…杉本哲太

饅頭屋長次郎…大泉洋

平井加尾…広末涼子
平井収二郎(加尾の兄)…宮迫博之
岡田以蔵(後の人斬り以蔵)…佐藤健
武市半平太(攘夷一筋)…大森南朋

岩崎弥太郎(後の三菱グループ創始者) …香川照之


過去記事⇒
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