「マルモのおきて」第7話

第7話「双子の実母、ついに現る!
     涙のお誕生日パーティー」
 視聴率16.1%


あらすじ(Yahoo!テレビ)

護(阿部サダヲ)は、薫(芦田愛菜)友樹(鈴木福)がもうすぐ誕生日
だと知る。一緒に暮らして初めての誕生日を祝ってやりたいと考えた
護は、双子に何が欲しいかを尋ねる。
しかし双子は「サンタさんにお願いしたから大丈夫」と話す。護はサンタ
さんはクリスマスにしか来ないから、何が欲しいのか教えて、と言うが
亡くなった双子の父・笹倉(葛山信吾)から他の人に教えたらいけないと
言われた双子は欲しい物を話そうとしない。 

そんなある日、双子が学校から下校途中、双子の実の母・あゆみ
(鶴田真由)
が双子に声をかけて、クッキーを手渡すが、母親は死んだ
と聞かされている双子は知らない人からもらえないと断る。  

一方護は、あこがれのかな(滝沢沙織)を食事に誘って、付き合って
ほしいと告白をする。

引き続き、双子の誕生日プレゼント探しをする護。
護が双子と暮らしている事情を知らないあけぼの文具の同僚に「知り
合いの」子供にプレゼントをしたい、と相談すると、息子のいる民子
(千葉雅子)
から、サンタさんにプレゼントをお願いするときは手紙を
書いて大事な箱にしまうものだと聞いて、家中を探す。護はやっと
それらしき箱を発見する。  

そんなある日、あゆみが護を訪ねてきて・・・。
 



公園で遊ぶ双子を、ドカベンを読みながら見守っていると、
幼児誘拐犯と間違われ、交番に連れて行かれてしまうマルモ。

「またですか?」と、1話の時にお世話になった警官に睨まれる。

今回は、ちゃんと、運転免許証で身元証明し、
双子の保険証も手渡す。


それを見た警官が、「あれ、もうじき誕生日ですね」と言い、
覚えていなかったマルモは慌てるも、
双子が、今度の日曜(5月29日)だと教えてくれる。


二人が何を欲しがっているのか探りを入れるも、
「サンタさんにお願いしたから」と言う二人。

人に教えると願い事が叶わないとパパに教わったから、
マルモにも言えない!と言われ、笹倉を恨むマルモw 

「ごめんね(^人^)」と去っていく双子。



マルモは、ムックと相談し、あいつらを脅かしてやろう!と、
協力を頼む。


そこで、あっち向いてホイ!で遊ぶ双子に、

「ねえ、僕も混ぜて!」とムック。

「え、ムックもできるの?」と驚かれるも、

「うん!
勝ったら、プレゼント何か教えてね!」
  

と、頑張ってみるも、ムックの手はグーで、
しかも、あっち向いてホイ!も、弱かった!(^m^)


帰宅したマルモに「作戦失敗」と報告。

「お前、グーしか出せねぇだろ」と笑われ、

しゅん、と落ち込むムックが可愛いw




マルモは、同僚から、サンタ宛の手紙を隠してるのでは?
とアドバイスを貰え、手紙を探す。

平成16年の日付の、
双子が赤ちゃんだった頃の写真入のハガキを見つける。


何が欲しいんだ??と職場でも頭を抱えるマルモ。
仕事しなさい。(^^;

室長に言われ、こないだの企画書を提出。

ボールペン、シャーペン、蛍光ペン、そして、耳かきもついた、
新しいボールペン。

インクで汚れないか?(--;

かくことにこだわったボールペン、その名も、
かけルンルン  


……マルモのネーミングセンスって。(--;


室長に褒められ、上機嫌なマルモは、
牧村と会い、そこで、デートの約束を交わす。




一方、下校途中の双子を見つめる女性が、
微笑みながら、あとをついて行き。

自転車に突き飛ばされ、倒される友樹に駆け寄り、
絆創膏を貼ってあげる。

そして、手作りのクッキーを二人に渡すも。

「知らない人から貰っちゃダメって。
ごめんなさい」
と、貰ったクッキーを返される。

「いいのよ。いい子達ね」と微笑みながら、
双子の頬を撫でる女性。

「おばさん、前に会ったこと、ある?」  
薫が、何かを感じ取り、尋ねる。

そこへ、彩が迎えに来て、一緒に帰っていく双子。

駆け出すも、薫は、何かを感じて、一度、名残惜しそうに振り返る。




その頃、笹倉の親戚と会うマルモ。

双子の母親は、育児ノイローゼが原因で別れた。

今更、引き取りたいなんて言わせない!
と鼻息荒い親戚。

……この会話、先週もしなかったっけ?(^^;



クジラで、彩から、30代後半の女性の話を聞くマルモ。

母親かも、と気付く。

双子は、母親は死んでると聞かされている。

母親が、自分たちを置いて出て行ったと知ったら、
あいつら、どう思うか
……と案じるマルモ。



その夜、

「お前たちさ、ママのこと、覚えてるか?」と探りを入れる。

「よく覚えてない」
「3歳の時に死んじゃったから」と答える双子。


その話は終わらせ、今度は誕生日のプレゼントを探るも。

「サンタさんに頼んだから、マルモはいいよ」と返され。


双子は、クリスマスまで、気長に待つそーです。(^^;



そういうわけにはいかないマルモは、再び、手紙探し。

「宝箱は?」とムックがアシスト。

二人の宝箱を見るも、
マルモには、ゴミにしか見えないw


押入れの中から出した大きな箱を開けると、
5重の上、ご丁寧に、布に包まれていて。

「さんたさんへ」と書かれたお手紙発見!



かしゃかしゃがほしいです。 かおる

ぷちぷちがほしいです。 ともき
 

「何だよ、かしゃかしゃぷちぷちって!
判んねぇよ!」
 

「情けねえなぁ、親代わりのくせに」 
とムックに呆れられるも、これは難問です。(^^;



ぶつぶつ言いながら、困って歩いてると、警官が声をかけて、
一緒に考えてくれるも、古畑きどりなだけで、役立たず。



双子は、
「サンタさん、手紙読んでくれたかなぁ?」と話し。

「ねえ、プレゼント何が欲しいの?」とムックが問い。

「ムックは犬だから教えても大丈夫かな~?」

「ホント? 教えて!」 
 
「僕はプチプチ、お姉ちゃんはカシャカシャ」

「だから、プチプチとカシャカシャって……」 
と、さらに問うのだが。

「プッチプチ♪ カッシャカシャ♪」  
と歌い踊りだす双子。




彩も、プレゼントの探りを入れるも、教えてくれず。

シマシマが、
「お母さんだったりして!」とか要らんことを言い出し、寒い空気に。



その頃、マルモは、牧村とデート。
いい雰囲気で食事をしていて、マルモが思い切って、告白!

「好きなんです!
あの、良かったら、
僕とお付き合いしてくださいませんか?」
 

玉砕覚悟のマルモだったが、牧村は、

「よろしくお願いします。
私で良かったら」
と、受けてくれた!

「あの、実は僕、子持ち……」と言い掛けて。

「あ。子持ちシシャモ!」と間違われ。

結局言えずじまい。



ご機嫌で帰宅し、ムックに報告。
抱きしめられたムック、苦しそうw


翌朝、鼻唄まじりに、薫の髪を結ってあげていると。

「作戦その2は?」とムック。

今度の作戦は、連想ゲーム。

「ざわざわって、何の音でしょうか?」

「風の音!?」  

「正解。それじゃ、カチカチカチは?」

「時計!」  

「そう。それじゃあ、かしゃかしゃは?」

「うんち!」
  
と、友樹が言い出し、答えを聞き出せなかった。

「作戦また失敗」  




本屋、オモチャ売り場を渡り歩き、悩み続けるマルモ。




そんな中、双子の母親、青木あゆみから、職場に電話が。


鶴田真由と並んで歩く阿部サダさんの背の方が高いことに、
びっくりです。(^^;

あゆみは、元夫が亡くなり、子どもたちが気になっていた。
「母親だとは名乗らずに、時々近くから」と言うのを、

「そういう中途半端なことをやめてください」と強く言うマルモ。

血がつながってないし、親戚でもないけど、
笹倉が双子をどんなに思っていたのかは知っているからと。


今更、会えないことは判っていた、でも、

「この4年間、後悔しなかった日はありません」とあゆみ。





あゆみに言われたことが気になるマルモは、
紙の輪っかの飾り作りも、上の空。

マルモは、サンタさんから電話を貰ったと嘘をつき、
色々探りを入れるも。

かしゃかしゃは、いろんな色がいい。
ぷちぷちは、食べ物じゃない。
  

としかわからず、余計混乱する。



いまだ悩みっぱなしのマルモに、彩が、
「高木さんのプレゼントなら、きっと喜びますよ」と言うのだが。

「笹倉なら、手紙なんか読まなくたって、
あいつらの欲しいもの、判ったと思うんです」
  

実の親じゃないから、親代わりだから、
という想いのマルモに、クジラの大将は、諭すように言う。

「大丈夫だよ、本当の親じゃなくたって。
本当の親だって、判ってるつもりでも、
判ってなかったりするもんなんだよ。

血がつながってるかどうかより、
あの子らのことをどんだけ思ってるかの方が、大事だろ」
 



その夜、双子が寝静まったあと、マルモは、
双子のアルバムを見る。

笹倉とピクニックに行った写真、七五三、双子の幼い頃の写真。


そして、白紙のページ。

あれ?と思って、ページをめくると、紙に包んだ写真。

それは、母親と双子が写った写真。

双子に見せないように、笹倉が隠していた。


そして、幼稚園か保育園の「れんらくちょう」が見つかる。


5月7日(月)
薫ちゃんは一日中ごきげんで元気な声を
園内に響かせていました。
友樹くんは鼻が少したれていたので、
大事をとって室内で遊ばせました。
薫ちゃんも友樹くんも、ブロックで遊んで
いい子にしていました。
                 優子先生より
    
11日(金)
天気がよかったので、散歩に行きました。
出かけると、薫ちゃんと友樹くんはいろいろと
探索していました。犬を見ると「ワンワン」と
話しかけてそばにしゃがんでみたり、楽しそう……



7月20日(金)
今日はママと遊んだ話をしてくれました。
イチゴをもらったので、かしゃかしゃとぷちぷちで
お店やさんごっこをして遊んだと、二人とも
うれしそうでした。
                 優子先生より


「イチゴ」と「お店やさん」というヒントを得る。




そして、双子の誕生日(5月29日)。  

みんなで、部屋の飾り付けをする。

双子は、ケーキの帽子なんかかぶっちゃってw


クジラで待ってろ、と言い残し、マルモは、
八百屋さんへ偵察へ行き、かしゃかしゃとぷちぷちを探る。



双子は、クジラの大将が腕を振るってくれたご馳走に、
肉祭り♪とテンション上がって、踊りだす。

他のお客さんもいますから。(^^;


部屋に戻り、ハッピーバースデー♪を歌い。

いざ、プレゼント発表!
焦らしに焦らした挙句、ででーん!と披露したのは。


かしゃかしゃは、包装紙
ぷちぷちは、エアークッションでしたか。


「マルモ、すごーい!
サンタさんより先にもらえちゃった!
ありがとう!!」
と、大感激。 


友樹を、プチプチの上で転がし。

薫とは、お店やさんごっこ。
宝箱の値札は、商品に貼り、それを包むのに包装紙を使う。


薫は、さすがに女の子らしいし、
プチプチは、あれだけでかいと、さぞかし楽しかろうw



すると、クジラに、双子へのプレゼントを持って、
あゆみが訪問する。

気を利かして、席を外す大将。


まずは、マルモに詫びるあゆみ。そして、

「私、あの子達と二度と会わないように
しようと思ってます。
ただ、1つだけお願い聞いてもらえませんか?

今日は、あの子達の誕生日なんです。
良かったら、あの子達に、これを」
 

差し出したのは、手作りのお菓子。

本当は欲しいものをあげたいけど、何が欲しいか判らず、
それでも、誕生日を祝ってやりたいのだと語り。

「わかりました。お預かりします」と受け取るマルモ。


「護さん、あの子達を、どうぞ、よろしくお願いします」 

頭を下げて、そして、去っていくあゆみ。




それを持って戻ったマルモは、友達からだといって双子に渡す。

中に入っていたのは、フライパンいっぱいのカステラ

それを見た双子は、

「これ、ぐりとぐらだぁ!」と気付く。

薫が、『ぐりとぐら』の絵本を持ってくる。

「僕、この絵本大好きなんだ。このカステラも!」  

「ぐりとぐら、双子なんだよ!」
  

「え?」と驚く、マルモと彩。


すると、双子は声を揃えて、暗唱しだす。

「ぼくらの名前は、ぐりとぐら。
この世でいちばん好きなのは、
お料理すること、食べること。

ぐり、ぐら、ぐり、ぐら。

歌いながら、焼けるのを待っています。
カステラ作りのぐりとぐら。
ケチじゃないよ、ぐりとぐら。
ごちそうするから待っていて。

さあ、できたころだぞ!

ぐらが、おなべのふたを取ると、

まあ!
黄色いカステラが、ふんわりと顔を出しました。

やあ、おいしそう!
みんなは、目を丸くして、感心しました。」
 


それを聞きながら、あゆみの言葉を思い出していたマルモは、
部屋を飛び出し、あゆみを追いかける。


さびそうな背中を呼び止め、息を切らしながら、

「変わってなんかいないですよ。
あの子達、4年経っても、全然変わってない。

ぐりとぐら、覚えてるし。
あのカステラ、大好きだし。
かしゃかしゃとぷちぷちも、大好きだし。

一目、一目、会ってったら?」
 




こないだのおばちゃんだと判り、笑顔の双子。

自分たちの母親だと知らず、マルモと友達だと信じ、
カステラのお礼を言う双子に、思わず、泣き出すあゆみ。

「高木さんの言うことちゃんと聞いて、
いい子にするのよ」
と言うと、

双子は、マルモのことを口々に話し出す。

「あのね、マルモは凄いんだよ。
サンタさんにお願いしたこと、全部わかるんだよ!」
  

「うん。薫と友樹が欲しかった、
かしゃかしゃとぷちぷち、いっぱいくれたの!」
  

「ウーマンボ!っていうおまじないも知ってるし、
キャッチボールもしてくれるんだ!」
  

「パパと約束してたランドセルも買ってくれたの。
ハートのマークはマルモがつけてくれたんだよ。ね?」
  

「うん。僕のは、オニギリなんだよ」

 
涙ぐむあゆみ。

「おばちゃん、悲しいの?」  

「ううん。嬉しいの。
それじゃあ、そろそろ行かなくちゃ。
元気でね、二人とも」

「うん。また会える?」  

「遠くに行っちゃうから、会えないかもしれない。
元気でね、薫ちゃん、友樹くん」

「おばちゃんもね。さよなら」  

「さよなら」


泣きながらも満面の笑顔で、双子を見つめ続けるあゆみ。



立ち去っていくあゆみに、

「ばいばい!」と無邪気に声をかける双子。

それを、複雑な思いで見送るマルモ。




そして、「かんぱーい!」と、よーやく、お食事会再開。



今日の「おきて」は。


「たんじょう日は 家族みんなで お祝いすること」



みんなでお祝いすると楽しいし、美味しいから。

「マルモの誕生日もお祝いするね!」と言われ、

嬉しくなっちゃうマルモが、可愛いよ!!(>m<)


「ムックもね!」

「ホント!?」と喜ぶも。 

「お前、誕生日いつなんだよ?」

「あれ、いつだっけ?」  

そりゃ、子犬が自分の誕生日知ってるわけナイ!(^^;


「マルモ!
8歳も、9歳も、10歳も、
ずぅーと誕生日のお祝いしてね!」
 

「おう!」

「約束だよ!」 

「約束する。ずぅーと、ずぅーと、
お前らの誕生日、お祝いしてやる。
すんなって言われても、するからな!」
 

カステラを味見したマルモは、ホントに美味しくて、思わず、泣き出し。

「美味しいと泣くんだよ」とごまかす。


「今日は頑張ったんだから、泣かせてやれよ」と、ムックw







番組の終わりには、
主題歌CD「マル・マル・モリ・モリ!」と
サントラCDのプレゼントの応募のお知らせ。

かわゆすぎる!!
愛菜ちゃんも福ちゃんも、まとめて可愛いよ!!

でも、「お尻ブリブリ♪」ではありません!(^^;



そして、次週は。

学校の校外授業の一環なのか、マルモの会社に来てしまう双子!

双子の存在が会社でバレ、牧村にも!




まあ、あれですね。

母親の問題は、双子がもっと大きくなって。

そういうことを受け入れられる年頃になったら、
改めて、話すと言うのはいかがでしょうか?


牧村は……相手が子持ちで、しかも他人の子だとか
知ったら、難しいかも。

その点、彩は全部わかっていてくれてるけどね~?





クイックル先生、まさか、「JIN」と「マルモ」と、
同じ時間帯をまたにかけてご出演とはw




キャスト

高木譲(マルモ)…阿部サダヲ
笹倉薫(二卵性の姉)…芦田愛菜
笹倉友樹(二卵性の弟)…鈴木福
ムック…ムック(ミニチュアシュナウザー)
     (ムックの声:岡亮) 

[居酒屋「クジラ」] 
畑中彩…比嘉愛未
畑中陽介(店主で大家)…世良公則

笹倉純一郎(双子の父で故人)…葛山信吾

[大手文具メーカー「あけぼの文具」] 
真島孝則(シマシマ)…小柳友
塩沢民子…千葉雅子
尾崎凛花…外岡えりか
牧村かな…滝沢沙織
鮫島勇三(室長)…伊武雅刀
 


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