「家政婦のミタ」第10話

第10話「息子よ、夫よ、お願い…
   私も天国に連れて行って!」
 視聴率28・6%  


あらすじ(Yahoo!テレビ)

再び阿須田家に戻った三田(松嶋菜々子)は、亡くなった夫
と息子の幻覚を見るようになる。

海斗は授業参観で母への感謝状を読むことになった。悩む
海斗に三田は声をかけそうになるが・・・

そんな中、夕食の準備をする三田を手伝おうとした希衣が
火傷を負ってしまう。

「自分が周りの人間を不幸にしてしまう
呪縛からは逃れられない」
 

そう痛感した三田は遊園地へ赴く。
死んだ夫と息子の幻覚と向き合うために… 



いつも通り、掃除、アイロンがけ、料理を完璧にこなす三田さん。


そんな三田さんに、料理を教えて欲しいと頼む長女。

次男は、授業参観で、母親に対する感謝状
書くよう言われ、困っていることを家族に話す。


そこへ、祖父から電話。

次女のランドセルを買いに行こうとの誘いで、
希衣は、業務命令と称し、三田を連れ出す。

次女、ワガママにも程がありすぎ。

「選んで欲しいナリ!」と、
祖父と孫揃って、三田さんを当てにし。

選ぼうとした時、息子と夫の幻を見て、動揺する三田さん。



くしゃみを連発していた長男が、寒気がするといい、

予想していたのか、生姜湯を作ってある三田さん。


長女に、飾り切りの手ほどきをしていて、
幻のことを思い出し、誤って手を切ってしまうという、珍しい失態。


三田さんは、カバンと時計、ダウン、帽子は、一年中変わらないらしく。

カバンは夫が仕事で使っていたもの、
腕時計は、夫が息子に買い与えたもの、
帽子は息子が買ってくれたもの。

そんな夫と息子の幻影を見て、
三田さんは、その場に倒れるほど驚く。



一方、やけ気味に見合いをするうらら。

いつもはおとなしめなうららは、遠慮なくバクバク食べ。

タイプの男性は、
「私を不幸にしてくれる人ですかね」  

「私の性格を一言で言うと、
このコースターみたいなもんですかね。
いっつも踏みつけにされて、
必要じゃない時はついてくるってカンジ」
 

そんなサバサバしたうららを、
なぜか見合い相手(勝地涼)はお気に入りw


祖父は、うららが恵一に未練があるのでは、と気付いている。


うららの見合いのことを、阿須田家も気にかけ。

三田さんは、思わずうららの気持ちを代弁しそうになり、

そのことで晴海に相談し、「変わってもいいのよ」と言ってもらう。



そうして、次男は、まだ、感謝状のことで悩み、
自分たちを捨てた母への想いを捨てきれずにいたが、

それを書いても仕方がないので、父への感謝状に変更。


すると、三田さんがおもむろに用紙を取り上げ、破く。


「お母様は自殺ではなりません。事故です」と。

自殺しようとしたのは本当だが、苦しくてもがくうち、
やっぱり死にたくないと思ったはずだと。

長女に料理を教えてやりたかった、
長男を助けてやりたかった、
次男を褒めてやりたかった、、
次女が幸せになる答えを見つけてやりたかった、

家族に会いたい、死にたくない、生きたい……
 


そんな思いを抱きながら死んだ。

だから、自殺ではなく、事故だったと。

同じように自殺しようとしたことのある三田さんの言葉。


「他の人たちは関係ありません。
それはあなたたちが決めることです」
 


母が死んだのは、事故。

そう思えるようになった阿須田家は、
母が残した遺書と離婚届を燃やす。



その夜、書きあがった感謝状を読んで欲しいと次男が言い、

同じように息子が語ってくる記憶が蘇る三田さん。




そして、授業参観日、次男は、作文を読み上げる。

ぼくのお母さん


 ぼくのお母さんは今年の夏、事故で亡くなりました。

 ぼくは四人兄弟の三番目で、一番上でも、長男でも、
末っ子でもありません。だから、いつも、お母さんに
聞いていました。兄弟の仲で誰が一番好き?って。

「海斗だよ」って言って欲しかったけど、お母さんの
答えはいつも同じでした。

「みんな一緒に決まってるでしょ」

 ぼくはそれが不満でした。お母さんは冷たいと
思いました。
 嘘でもいいから、ぼくのことが一番好きって言って
くれればいいじゃないかって思いました。

 でも、今は後悔しています。ぼくの方から、もっと
お母さんに好きって言えば良かったって。
ありがとうって感謝すれば良かったって。
 そうしたら、お母さんはもしかしたら、死ななかった
かもしれないのに。
 きっと、他の兄弟も同じ気持ちだと思います。

 お母さん、生きてる時、逆らったり、文句ばっかり
言って、お母さんの気持ちに気付いてあげなくて、
ごめんね。

 美味しい料理を、毎日毎日作ってくれたのに、
いつもありがとうって言わなくて、ごめんね。

 もし、もう一度会えたら、お母さんが大好きだった
リンゴを一緒に食べたいです。

 いつも肩がこると言っていたから、もんであげたい
です。

 冬は、洗い物とかで冷たくなった手に、あったかい
息を吹きかけたいです。

 生きてる時、一度もそうしなかったけど、思いきり 
抱きしめてあげたいです。

「今頃そんなこと言っても遅いよ」と怒られるかも
しれないけど、ぼくたちはみんな今でも、お母さんが
好きです。大好きです。

 ぼくは今、お母さんの子どもに生まれて本当に
良かったと思っています。これからもずっとそう思って
生きていきます。 



さすがに、もっと軽い気持ちで海斗を指名した担任も、

「ありがとうございます」と恐縮w


ほっとした海斗が原稿用紙をめくると、

大きく花丸が書かれて、

「大変よくできたと思います。」と書き添えられてあった。


「チキショー!
めちゃ嬉しい!!」と、思わず立ち上がって叫ぶ次男w

判る、判るよその気持ち。

三田さん、やってくれました♪


しかーも、こっそり、廊下からそれを聞いていたし!!
でもって、仏壇にリンゴをお供えするし。



そうして、いつも通り、夕飯の支度をしていると、
希衣が手伝うと言い出し、手伝ってもらうも、

次女の不注意で、鍋がひっくり返り、火傷してしまう。


そのことで、自分を責めていると、隣のオバハンが、
夫に出て行けと言われた、と八つ当たり。

「結局アンタは、どうやったって、
周りの人間を傷つけるの。
これ以上悪いことが起きる前に、どっかに消えてよ」
 

アンタがな。(--;




翌日、三田さんは遊園地にいき、ファミリーセットを注文。

「ごめんね、じゅん。
ごめんなさい、あなた。
2人とも責めているでしょ。
私1人だけが幸せになるなんて。

あの人たちを愛してしまいそうで、怖いの。
私が愛したことで、
あの人たちが不幸になるのが怖いの。

だから、早くそっちに連れていって」
 


涙を流す三田さんが顔を上げると、

そこに立っていたのは、阿須田家の四人兄弟。


「申し訳ありませんが、放っておいてください!」 

とファミリーセットを片付けようとするのを止め。

それを食べる子どもたち。

「お願いですから、これ以上優しくしないで下さい。
わたくしは、主人と息子が死ぬ前の自分には
戻れません。
戻ってはいけないのです」
 

そんな三田さんの手を取り、長女が語りかける。

「私たちは不幸にはならない。
絶対に幸せになる!
だから、一緒に帰ろう!!」 
 


子どもたちと共に、帰る三田さん。

「この坂を上ったら、右に行き、木があります。
木を曲がり、進んだら、みんなが待ってるおうちです」



微笑ましい状況でも、

「死ぬまで、二度と笑わないで!!」 

その言葉が蘇り、顔はこわばったまま。




一方、見合い相手に気に入られ、
結婚を前提にお付き合いをと申し込まれ、承諾するうららを、

恵一が止めに来る。

「私が好きな人はね、トランプのババみたいに、
世界で一番結婚しちゃいけない人なんだから」
 

何のことか判らない義兄に、

「私はね、あなたのことが好きなの」 

ついに、告白してしまい、固まってしまう恵一。(^^;



その頃、後ろに立たれるのが嫌なのは、
弟にストーカーされたことを思い出すから、な三田さんに、

笑って?と言い出す子どもたち。

しかし、それだけは受け入れられず、「お暇を」と言うので諦め。


その代わりに、これからもずっと一緒にいて欲しいと言う。

希衣が、三田さんの石を見つけてきたと言い。
 

「私たちの、お母さんになって」 

「承知しました」 





「お母さん」という役になりきるって話ですかい。(--;

てかまあ、「お母さんになって」つーのも、
えらい飛躍過ぎな気もするけどね。

お母さんみたいな人だからって、ねぇ。

高校生の長女まで一緒になってお願いする辺り。(^^;



もー、ホント、先が見えないわ、この話。

だから、ハマっちゃうんだけど。



キャスト

三田灯(家政婦)…松嶋菜々子

阿須田恵一(父親)…長谷川博己
阿須田結(長女)…忽那汐里
阿須田翔(長男)…中川大志
阿須田海斗(次男)…綾部守人
阿須田希衣(次女)…本田望結

阿須田凪子(母親。故人)…大家由祐子
結城うらら(凪子の妹)…相武紗季
結城義之(凪子とうららの父)…平泉成

皆川 翼(真利子の息子) 中西龍雅
皆川功(真利子の夫)…池田政典
皆川真利子(隣のオバハン)…佐藤仁美


晴海明美(晴海家政婦紹介所)…白川由美


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過去記事⇒
第1話「崩壊寸前の家庭にやって来た笑顔を忘れた氷の女…」
第2話「僕を裏切ったアイツを殺して」 
第3話「母を殺した父の正体を暴いて」
第4話「あなたの愛娘を誘拐しました」
第5話「全部脱いで! …承知しました」
第6話「私を殺して! …承知しました」
第7話「死ぬまで二度と笑いません…」
第8話「私の過去、すべてお話します」
第9話「最終章の始まり!一筋の涙…炎の中で私を死なせて」

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