「リーガル・ハイ」最終話

11「内部告発者を不当解雇から救え!!
最強の弁護士がついに敗北!?真実は常に喜劇だ!!」

                           視聴率13.4%  


あらすじ(Yahoo!テレビ)

古美門(堺雅人)のもとを去った黛(新垣結衣)が、1年ぶりに
古美門法律事務所を訪れる。
1年ぶりの再会に花を用意し、黛を歓迎する古美門。以前
とは異なり、口調も穏やかに黛と世間話をする。  

黛は現在、黛法律事務所を立ち上げ、個人で仕事をして
いるという。今回、古美門のもとを訪ねたのは、彼女が準備
している訴訟を共にやらないかという相談のためだった。

黛の依頼者は、八木沼佳奈(田畑智子)。佳奈は、1年前の
仙羽化学の公害訴訟で、古美門と黛に協力した女性で、
裁判での証言後、仙羽化学のライバル社・フロンティア
ケミカルラボにヘッドハンティングされていた。  

黛によれば、佳奈は長期間、会社に飼い殺された挙句、
解雇されたという。仙羽化学とフロンティアケミカルラボは
ライバル関係と見なされているが、両社の社長は大学の
先輩と後輩という間柄で、仙羽化学が佳奈に報復人事を
行った疑いがあり、両社を訴えるという。
「私たちが一緒にやるべき仕事」と古美門に力説するが、
古美門はスケジュールがないと断る。  

裁判当日、仙羽化学の代理人である三木長一郎(生瀬勝久)、
井手孝雄(矢野聖人)
らと対峙する黛。緊迫感みなぎるなか、
開廷間際に原告側のドアから入廷してくる古美門。
一緒に戦ってくれるものと信じて笑顔を見せる黛。
しかし、古美門は黛を素通りし、被告側へと歩を進め、三木の
隣に立ち、フロンティアケミカルラボの代理人だと宣言する・・・。 



黛が、古美門の事務所を出ていって、一年後

久し振りに訪ねる黛を、古美門は穏やかに出迎える。

現在、黛は電話一本で依頼を受ける
個人経営の弁護士をしていた。

そんな黛から、1年前の公害訴訟で協力してもらった、
八木沼が、報復人事の上、不当解雇された訴訟を
担当することになり、一緒にしませんか?と誘われるも、

忙しいから、と断る古美門。




裁判当日。

仙羽化学、フロンティアの共同弁護で、三木を相手にし、
緊張する黛の前に、颯爽と現われる古美門。

だが、期待したのも束の間、古美門は、被告側へ。

「本日、フロンティアケミカルラボから顧問を任され、
本件の担当代理人となりました、古美門研介です」
  



当然、古美門宅へ抗議に乗り込む黛。

八木沼のことを、自己犠牲ではなく自己満足と、
相変わらず辛辣に言い、

「この低能が私に勝てる確立など、
上空8000メートルからゴルフボールを落として
ゴルフカップに住んでるモグラの鼻に当たる
確立よりも低い」
と言い捨てる。


 
黛は、解雇の無効確認と、未払い賃金の支払いとして、
慰謝料2億円を提示。

仙羽化学からフロンティアに八木沼が、 
そして、反対に、フロンティアから仙羽に、
交換する形で引き抜かれた挙句、
やはり、不当な扱いと解雇を言い渡された金沢を証人に呼ぶ。

だが、三木が、金沢の趣味を暴露。

金沢には、SMの趣味があり、
衣服の下にエライものを着用しており、それが理由では、
反論の余地なし。(^^;




実は、仙羽の池部社長(神保悟志)は、八木沼と不倫関係にあり、
八木沼に捨てられたという過去がある。

そこをつけば、黛にも勝機はあるが、人の弱点をえぐる真似は、
黛には出来ない。



黛をわざわざ家に呼びつけ、和解の提案をする古美門。

そこで、服部さんが、黛にしかできないことを、と示唆。

「旅人のコートを脱がすのは、北風だけではありません」と。



そこでまず、かつて戦った人権派弁護士の、
大貫善三(大和田伸也)に相談。

仙羽とフロンティア、両方を相手にするのは、
「ゴジラとモスラを一度に相手するようなものだ。
共食いさせなさい」
とアドバイスをもらう。



次に、古美門に存在感のなさを指摘された、
杉浦弁護士(正名僕蔵)にも相談。

「証人がいないときの武器は、相手の証人だ。
古美門先生が立ててくる証人を、
自分の手札にすることが出来れば、きっと勝てる。

どんなに強い者でも、いつかは必ず負ける日が来る。
そして大抵、意外な相手に負けるものだよ」
 


でも、杉浦、自動ドアにも反応してもらえない
存在感の無さっぷりw




鹿児島にいる、古美門の父・古美門清蔵(中村敦夫)にも
電話で相談。

「こんな老いぼれ、当てにすることないでしょう。
息子の手の内は、今やあなたが一番
知り尽くしているんじゃありませんか?

何も恐れることはない。
あなたの良さは、その真っ直ぐさだ。
その目を見ていると引き込まれる。
みんなあなたに味方したくなるはずだ。
真っ直ぐ相手の目を見て、ただただ誠心誠意
ぶつかって尋問すればいい。

邪道は所詮、邪道。
正道には適わぬものだよ」
 



さらにさらに、古美門の元妻、圭子・シュナイダーには、
メールで相談。すぐに返事。

「知るか」と一言。と思いきや、下にスクロールすると、

馬鹿で頑固で夢想家。
世界を変えてきたのはいつもそういう人。
 





そこで、黛は、仙羽を抜きにし、標的をフロンティアのみに変更。
そして、打倒、古美門な三木を味方に引き入れようとする。

「古美門先生を倒しましょう」 


その言葉に乗り、三木は、フロンティアの弁護から降り、
古美門と黛の一騎打ちに。


古美門は、村上(近江谷太朗)と言う研究者を証人に。

彼は、金銭トラブルを抱え、金で、
古美門に有利な発言をする手はずになっていた。

すると、黛は、じっと村上を見つめ、

「八木沼さんは、かつてのあなたです。
何度も資金が底を尽き、
無駄な研究だと世間に笑われようとも、
諦めず研究に没頭していたあの頃のあなたです。
若き全ての研究者の指標として、
あなたには答えて頂きたいんです。
八木沼さんに対し、フロンティアが用意した待遇は、
適切だったとお思いですか?」
 

すると、村上は、「適切とは思わない」と答える。

「私は正しいことをした者が報われる社会を望む者です」 



池部が、報復人事の相談をする電話をしていたのを、
沢地が聞いたと証言。

すると、古美門は、沢地が、自分に振られた腹いせだと
主張するも、沢地は、かつて古美門が圭子と結婚中に、
自分に言い寄ってきた時に送られたメールを、
その場で読み始めた!

君江ちゃん、どうしてそんなにも僕の心を惑わすの?
夕べまた、君の夢を見ちゃったよ。
君にお尻ぺんぺんされてる夢、正夢になるといいな。
 
 

「やめてお願い!(T-T)」

と、泣きながら懇願する古美門。(>m<)
一体、何プレイがお好みなんだよ。(^^;



さすがにダメージが大きかったのか、ヘロヘロの古美門に、 

「和解は絶対にしません」と黛。 


だが、古美門は、キリリと立ち直り、言い放った。

「君達は致命的なミスを犯していることに、
当然気付いているだろうな?
最も大事な鍵を投げ捨てたことだよ」
 



そうはいっても、状況が不利である古美門に、
今度は、蘭丸が、草の者引退宣言を。

二足のわらじではなく、役者に専念しては?と黛に言われたらしい。

「加賀蘭丸、これにて」と去っていく。




すると、古美門は、池部に接触しようとし、それを黛が阻止。 

そして、古美門が勝ちにこだわる理由が分かった、と言う。

「沙織さんなんじゃありませんか?
あなたは勝つために、
罪のない子の命を奪ってしまった。
もし勝利にこだわることをやめたら、
自分がしたことを否定することになる。
あなたは勝ち続けることで、
罪の意識から必死に逃げ続けている。
その旅は、きっとお辛いものだったでしょう。

勝たせて頂きます。
それが、私の先生への恩返しです」
 




黛は、裁判で、熱く語る。

「私は、この裁判で多くのことを学びました。

正義とは何でしょうか?
法とは何でしょうか?

この世界に正義などない。
勝った者が正義だ、と言う人がいます。

私もそうかもしれないと思った時期もありました。
でも今は、確信を持って言えます。

我々人間には正義を愛し、求める心があると。

裁判は勝ち負けのゲームでも、金もうけの
ギャンブルでもありません。
また、傷つけ合う場でもないはずです。

きっとどこかにある正義と真実を見つけ、
みんなが幸せになれる道を探す場なのでは
ないでしょうか。

正しい人が報われ、幸せになれる社会。
そんなのは夢物語。
現実は非情だ。
確かにそうかもしれません。

だけど、人は夢を見るから生きられるんです。
理想を叶えようとするから、私たちはこの諦めに満ちた
現実を生きていけるんです。

私は、理想が現実を覆せると信じています。必ず」
 


その言葉は、人々の胸を打ち、傍聴人の涙を誘う。

それをまっすぐ受けた古美門は、反論を述べず。


ずっと、古美門たちを傍聴席で見続け、
絵を描いていた男(大槻一人)が、

「いい弁護士になったね、彼女」と、古美門にノートを渡す。


「誰だ!?」と言いながら、そのノートを、
自宅で見る古美門に、服部さんが話しかける。


「どうやら先生は、とんでもない弁護士を
お育てになられたのかもしれませんね。

きっと心のどこかで期待されていたんでしょうね。
いつかこの方が、自分を負かしてくれるのではないかと。
勝ち続けなければならない生き方も、
お辛かったでしょう。
もうそろそろその重荷も、降ろされてもいい頃です」
 





黛は、判決が下される前に、
追加の証人として、池部社長を召喚。

これで、決め手となる、はずだった……のだが。


「私は、社員だった八木沼君に報復するため、
フロンティアさんとの間で、不当解雇するための
取り引きを行った、そんな事実はありません!」
  


てのひら返しをされ、戸惑う黛。

池部も、被告であるフロンティアの社長(東幹久)も、
全ては、古美門の手の内。


「何しろ原告は、仙羽化学と御社が取り引きをしていた
ことを証拠を示す確たる証拠を、
何一つあげられていないのですから。

その代わり、そちらの弁護士先生が主張なさったことは、
何の論理的根拠もなく、ひたすら情に訴えるのみの
女子中学生が同人誌に投稿して落選する
ライトノベル以下の作文であり、
しかも自分に酔って涙する始末。

裁判は夢を探す場所?
そんなものを見つけたければ、インドのガンジス川か、
下北沢の三流劇団にでも入りたまえ」
 

さすがに言葉が過ぎると裁判長に指摘されると、


「我々は神ではありません。
この私も含め、愚かな、感情的で、
間違えてばかりの、ちっぽけな生き物です。
そんな人間に、人間を裁くことは出来るのでしょうか?
いいえ、出来ません。

だから人間に成り代わり、法が裁くんです。
どんなに怪しかろうと、どんなに憎かろうと、
一切の感情を排除し、法と証拠によってのみ、人を裁く。
それこそが、我々人類が長い歴史の中で手に入れた、
法治国家という、大切な大切な財産なのです。

無論、公明正大なる裁判所におかれましては、
情緒的な弁論に惑わされる事など微塵もなく、
徹頭徹尾、法と証拠のみに基づいて、
判断なさることでしょう。
そしてその場合、結論は明白であります。以上」
 


見事に、裁判官の心情までをも操り。


「主文。原告の請求を、いずれも棄却する」 



「勝ったと思ったかー!
100億万年早いわー!」


と、まだ判決を述べられている最中に、叫ぶ古美門。

叫び返す黛。お前ら。(^^;





古美門に敗北し、髪の毛をかき乱す黛に、
タイの企業から引き抜きの話があるから、
と実は、行く先は既に決まっている八木沼。

優秀な人材が、タイに流出したのは日本の損失、と語る古美門。



実は、池部社長とは、最初から話がついていた。
元愛人でも、家族でもなく、
社長が守りたかったものは、仙羽という会社だった。

古美門のトラップに引っかかり、池部を引っ張り出さなければ、
勝てたのに、とあざ笑う古美門。


「自分が成長したと思ったか? 
全~然成長してない。全~然。
私を追いつめたと思ったか?
遊んでやっていただけだ。
一度、次期惑星探査機はやぶさ2に括り付けられて、
数年間小惑星を探査してくるといい。
少しは、マシになるだろう。
成層圏で燃え尽きなければねー!」
 

悪辣な古美門の言葉に、

「私、何がいけなかったんでしょうか?」と黛が問えば。
 

「旅人のコートを脱がせたくらいで勝てると思うな?
太陽やるなら、灼熱地獄でパンツ一枚残さず剥ぎ取れ。
それくらいでなければ、理想と現実を変えることなど 
出来やしない。
もっともっと強く、賢くなれ、朝ドラ!」
 
 



そんな古美門に、三木との決着をつけるべき、
そう言って、黛は古美門を連れ、三木の事務所へ。


「あの子は死ぬ運命だったんです」と言う古美門に、 

「サオリの目を見て、もう一度今のセリフを言ってみろ」と、
三木は写真立てを突きつける。 


サオリとは、新薬開発の訴訟を担当するに当たって、
投薬実験にされた、ハムスターのことだった。

事務所で育てるうち、愛着が芽生えてしまった三木に、
古美門は逆らい、実験を続け死なせたのだ。


「サオリは、私にとって、娘同然だったんだ!」 

「勝つためだった、勝つためだったんだ!」
   



やっぱりか。(^^;


「私? 私は男のケンカが好きなの」と高笑いの沢地。





黛は、一人、古美門の家へ行き、窓を全て締め切り、

「なんじゃそりゃーーーーーあ!!!!」    

と叫ぶ。






そして、古美門への借金返済のため、
また再び、古美門の事務所で働くことになった黛。

役者に専念するのを、来年にすると蘭丸も、ちゃっかり戻ってきた。




今日も、古美門と黛は、言い争いながら、裁判所へ。

「人を指差すな!」と、アンタが言うな、古美門。(--;






てなわけで!

やっぱりか!

やっぱり、動物ネタだったか!(^m^)
ま、分かってたけどな!


そして、やはり、古美門の不敗神話破れず!

いや~黛、一矢報いるか!?と思いきやの、
古美門トラップ炸裂!だもんな!

さすがは、古美門!(^-^)b


これ、続編作れるでしょ?

待ってますから! いつでも、戻ってきてください!

古美門節、クセになる~♪


このドラマ、めっさ面白いのに、なぜか視聴率はそうは振るわず。
でも、録画率はダントツに高いそうで! 

1話から全部残してるので、保存版にしますよん♪





冒頭の、黛が投げた六法全書、
クリーンヒットする手前でかわした古美門!

しかし、振り返る古美門の背中へ、再び、黛の飛び蹴りが!


こっちも、まだまだ楽しませてくれそうな?(^m^)



今期一番ハマり、今期、最高に楽しませてもらいました!(^0^)



キャスト

古美門研介(弁護士)…堺雅人
黛真知子(古美門事務所の弁護士)…新垣結衣

加賀蘭丸…田口淳之介

井出孝雄(三木事務所の弁護士)…矢野聖人
沢地君江(三木の秘書)…小池栄子
三木長一郎(弁護士)…生瀬勝久

服部(古美門の事務員)…里見浩太朗




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