土曜プレミアム・特別企画 スペシャルドラマ「リーガル・ハイ」

「リーガル・ハイ」SPドラマで復活っ!  


あらすじ(Yahoo!テレビ)

藤井みなみ(榮倉奈々)が担任を務める公立うさぎがおか
中学校の2年C組の小暮和彦(末岡拓人)が屋上から転落。
屋上には和彦の他にも男子生徒がおり、彼らは和彦が隣
の校舎に飛び移れると言い出したが、届かず落ちてしまった
と話している。  

幸い、命に別条はなかったものの、学校側は、いじめでは
なく友達同士の悪ふざけによる事故だと和彦の母・秀美
(堀内敬子)
に説明する。
和彦が高所恐怖症なことから学校側の説明に不信感を
抱いた秀美は、黛真知子(新垣結衣)に相談をする。  

正義感にあふれる黛は、自分が請け負うべき依頼だと
快諾するものの、1人で確実に勝てるかどうか不安がよぎり、
古美門研介(堺雅人)に相談をする。
古美門は、黛の相談を「ガキと学校が大嫌いだ」と瞬殺する
ものの、結局依頼を引き受けることに。  

一方、学校側は、古美門に対して敵対心を燃やす三木
長一郎(生瀬勝久)
に弁護を依頼。三木は、この依頼を弁護士
勅使河原勲(北大路欣也)に一任することに決める。
これまで裁判で負けたことのない古美門は、意気揚々と法廷
に立つが、裁判長の別府敏子(広末涼子)を見て、がく然とする。  
女性をこよなく愛する古美門は、以前バカンスで訪れたスキー
リゾートで見かけた別府をナンパしたが、こっぴどくフラれていた
のだ。
裁判長の心証面において、裁判を争う前から大きな不利を
抱える古美門は、裁判で勝つことができるのか!? 



冒頭の、仏の絵を勝手に修復しようとして、
別物になったってアレ、例のアレだよねw

訴えられた老人を弁護する黛だが、当然のことながら、敗訴。



一方、古美門はといえば、
海外で服部さんを使ってナンパをするも、
こっぴどくフラれた上に、足をヒールで踏まれ負傷。

そんな古美門の前に、黛が、
小暮和彦という中学生が、屋上から飛び降り、
重傷で意識不明となった事件で、
母親の秀美が、いじめがあったとして訴えようとする
裁判を引き受けて欲しいと頼み込み、

受けて欲しいなら、依頼料として2千万持ってこい、
と返す古美門。


ならばとカジノに乗り込んだ黛、なんと15万3600ユーロ
(日本円で1812万4030円)も勝ってきた!

音痴なくせに、意外な才能が!!



その金で引き受けた古美門だが、
ただでさえ、いじめ問題は難しい案件。

しかも、相手の学校側の弁護人は、
三木法律事務所の大型新人、勅使河原

そして、判決を下す判事は、
古美門を振った別府裁判官だった!


古美門がいつものように弁舌を振るうと、

「古美門研介先生、貴方の法廷での態度は、
やや自由すぎるようです。
他の裁判官は許容したかもしれませんが、
私の法廷では許しません。
法廷内のルールとモラルを厳守するように」
 

と厳しい態度の別府裁判官。



勅使河原の提案で、学校内に入ることができた古美門ら。

生徒と交流図るったって、あの運動音痴じゃ。(^^;


しかも、問題の2年C組のクラスで、こんな課外授業まで。


「人という字は、人と人とが互いに支えあって
できている……わけではありません!

一人の人間が、両足を踏ん張って、
大地に立っている姿の象形文字です。

人は一人で生まれ、一人で生きていき、
一人で死んでいきます。

中学時代の友達や人間関係は、
この先の人生でほとんど役には立ちましぇん!

それどころか、くだらない友情と地元愛で縛りつけ、
自由な人生を阻害する腐った鎖でしかありましぇん!

あえて言いましょう。
このクラスは糞です!
腐ったミカンだけのミカン箱です。
この部屋にいるだけで吐きそうだ。

遠慮なくこの場で聞けと仰るので、お言葉に甘えます。

青山シュン、高木ケント、笹岡(佐々岡)コウスケ、
金森シン、どうやって屋上から小暮和彦を突き落とした?
普段から彼にどんないじめをしていた?

私たちは学校を訴えたが、君たちは訴えなかった。
これは私たちの恩情だ。
従って、君たちは処罰されることもなければ、
賠償金を支払う必要もない。
だから遠慮なく本当のことを言いなさい。

ただし、嘘をついたり隠し事をするようなら、
今からでも君たちを被告にして、全力で叩くぞ!」

「君たちだけじゃない。
お父さんは今までどおり会社に行けるだろうか? 
お母さんはご近所付き合いができるだろうか?
他の連中も同じだ!」



ほとんど脅し。(^^;

黛が慌ててとりなし、生徒全員に、自分の名刺を配る。



そんな古美門だが、こっそり用務員さんを買収し、
いじめの事実を証言させるも、

生徒の顔が見分けできないことを勅使河原に指摘され、
撃沈。



すると今度は、
蘭丸がネカフェでいじめ問題のスレッドを立ち上げ、

マスコミがそれを取り上げ、
担任の藤井も、中傷するビラが自宅に貼られるも、

「ウチのクラスにいじめなんかありません」 

と笑顔で応対。


しかも、勅使河原は、
母親・秀美のモンスターペアレント問題を取り上げ、
戦況は不利な状況に。



そこへ、起死回生となるか、小暮和彦が意識を取り戻し、
その痛々しい姿で出廷し、
自ら、いじめの事実を法廷で証言。


しかし、勅使河原は、 いじめの事実を担任が認識して
いなかったかもしれないと言い、

和彦の出廷証言は、時期尚早だと指摘。



切り札が不発に終わり、ショックで熱を出す古美門。

そんな時、服部さんが、
バンクーバーフィルハーモニー時代の話を。

「演奏をリードして指揮棒を振っているつもりが、
いつの間にかこっちが演奏に合わせて振っている。
どっちが指揮をしているのか判りませんでした」
 

その言葉に、黛が反応。

さらに、蘭丸が、担任の藤井の過去を調べ上げて、
古美門復活。



そうとは知らず、状況が有利と見て、
今度こそ古美門を倒せると確信した三木が法廷へ。

証人は担任の藤井みなみが出廷。



すると古美門は、藤井が、理想を持って担任したクラスを、
学級崩壊にまで追い込んでしまった過去を暴き、

今や、羊飼いではなく、顔色を窺って、
従っているだけの羊に成り下がっているのだろう、と指摘。


すると、藤井は笑顔の仮面を捨て、本性を。

「アンタに何が分かるんだよ!?
教師って仕事は、
アンタが思ってるほど単純じゃないんだよ!

教師にはね、やらなきゃならない仕事が山ほどあるの!

無意味な会議、バカ親どものクレーム処理、
マナーも知らないガキのしつけ、
教育委員会のジジイどものご機嫌取り。

クラスで問題が起きようものなら、
授業どころの騒ぎじゃない。
なのに教師は、体罰の一つも許されない。

こんなんでどうやって理想なんて追えばいいんだよ!?

クラス運営を守らなきゃいけないの。
それで精一杯なの!」
 

本音をぶちまけた藤井に、

「小暮和彦も、
アンタが守らなきゃいけない生徒の一人だろう?」
 

と返す古美門。


そして、再度、いじめの有無を問うと、

「小暮君はいじめにあっていました。
職員会議で報告しましたが、うやむやにされました」
 

と、藤井は証言する。



しかし、別府裁判官は、証言を変えたことで、
その証言に信憑性があるかどうか、と指摘。


古美門は、法廷内で禁じられている拍手をし、

ここは法廷ではなく、SMクラブでは?と暴言を吐き。

謝罪を求められても、

「どうも申し訳ありませんでした。
どうぞこの私をロープで縛ってロウソク責めの刑に
処してくださいませ、女王様のお気に召すまで!」
 

と返してしまい、

「古美門研介弁護士、
法廷の秩序維持を害する行為とみなし、
監置に処します」
 

古美門、留置所送りに。




そんな中、勅使河原は、和解の提案を。

和解を受け入れれば、和解金は手に入るも、
いじめは認定されない。

母親の秀美は、徹底的に戦う意思を。


一方、いじめの事実を認めてしまった藤井は、

職員室でもハブられ、生徒たちに、
「藤井みなみは裏切り者認定」とシカトされ、


追い詰められた結果、休職し、ガス自殺を図ろうとし、
見つけた黛が救出する。


そして、怒った黛は、2年C組へ乗り込み、

「人間は醜い生き物です。
気に入らない相手を叩きのめして楽しむ、
残酷な生き物。
だから無意識のうちに嫌われないように振る舞い、
集団の中で生き抜く術を身につける。

それも大事なことでしょうね。
だけど、忘れないで欲しい。

人間は、正しく生きようと努力する
美しい生き物でもあるということを。

群れを出て、藤井先生と小暮君に続く
勇気のある者は私に連絡しなさい」
 



そんな黛の魂の訴えが、生徒らの心を動かし、
法廷で証言する生徒は34人……全員!


黛の前では虚勢を張っていた古美門、
トーゼン、留置所暮らしが耐えられるはずもなく、
泣き喚いて暮らしていた。(^^;

そして、黛の報告で、
嫌々、別府判事に跪き、謝罪し、監置を解いてもらう。



生徒たちは、いじめの事実を認め、
それを担任以外の教師もみな知っていたはずだと証言。

いじめの張本人である青山も、それを認め、
和彦本人に謝罪してみせた。



クラスメイト全員がそう証言したら、反対尋問しようもなく。



最終弁論で、古美門は、こんなことを。


「以前、共同弁護人の黛先生が、
こんなことを言っていたのを思い出しました。

この社会からいじめをなくしたい。
この裁判をその一歩にするのだ。

私はあざ笑いました。
不可能だと思ったからです。

勅使河原先生は、和彦君に、
いじめに立ち向かうべきだったと仰いました。

果たして立ち向かえる相手だったのでしょうか?

そもそも、いじめの正体とは一体なんでしょう。

加害者生徒、教師、学校。
いえ、そのどれもが本質ではありません。

正体は、もっと恐ろしいものです。

それは教室だけでなく、職員室にも会社にも家庭にも、
この国のあらゆるところに存在します。

我々は常に周りの顔色を伺い、流れに乗ることを強いられる。

多数派は常に正義であり、異を唱える者は排除される。

いじめの正体とは、空気です。

特に、右から左、左から右へと全員で移動するこの国では、
空気と言う魔物の持つ力は実に強大です。

この敵の前では、法律さえ無力かもしれません。
全てを飲み込み、押さえ込もうとする恐ろしい怪物。

立ち向かうどころか、逃げ出すことも困難な相手です。

或いは藤井先生も、いや、加害者である青山君たちでさえ、
この怪物に飲み込まれた犠牲者なのでしょう。

しかし今回、私は奇跡を見ました。

飲み込まれていた者たちが、怪物の腹を切り裂き、
敢然と立ち上がったのです。

和彦君、藤井先生、そして、2年C組34名の生徒たち。

どれほどの勇気が、
どれほどの覚悟が必要だったことでしょう。

しかし、彼らは確かに目覚め、
自分たちの意思で空気を打ち破った。

私は彼らの姿に希望を見、そして自らを恥じました。

世界は常に前へ進んでいるのだと気付かされたのです。

あえて申します。

この世界からいじめをなくすことはできます。
この裁判をその一歩にしましょう」
  




そして、判決の結果、勝訴! 






そうして終わった裁判。

だったのだが。


1億円を勝ち取った母親、判りやすくシャネルの鞄を持ち、
どこかに引っ越すと報告。

てことは控訴しなかったのか、学校。


しかも、当の和彦が思い出したんだけど、と言って、
トンデモナイ発言をする。

「自分から言いだしたかも。
飛び降りて見せるって。
飛べるような気がして」
 


いやいや、高所恐怖症じゃなかったの、キミ、バカ!?(^^;




さらに、ここからが、古美門のターン!


藤井のガス自殺は、古美門提案の狂言。

今回も、医者は古美門のオトモダチ。

さらに、証言をすると言い出した生徒も、

服部さんが徹夜して体得した文字で書いたメモを、
蘭丸がこっそりクラスに投入し、それがクラス中に回って、

「いじめの事実を証言する空気」に変えてしまったのだ!


だから、クラス全員が証言すると言い出したわけか。

そりゃ、自分だけ行かなきゃ、
今度はそれでハブられるもんなぁ。


「あのクラスにリーダーなど最初からいなかったのだ!
誰が作り出した空気でも構わない。
ただそこにある空気に従う、腐った羊の群れ。

希望なんてあるものか。

所詮コレが現実だ。
おとぎの国と違って現実世界は、
そう簡単には変わらないのだよ。

いじめはなくなる?
そんなわけないだろ、ぶぅぅわぁか!!」
 


と、黛を罵倒する古美門。




そして、最後のオマケが、

最初に黛が弁護した老人の絵が、
勝手にグッズにされてネット上で売り出されている件で、

その肖像権を取り返せ、と命じる古美門。


どこにでも物好きはいるんだな。(^^;







とゆーわけで、相変わらずの古美門劇場!


毒舌吐きまくって、劣勢になって、起死回生して、

最終弁論ではすっげー良い事言って勝訴するくせに、

実は……と落とす、いつものパターン。


でも、その古美門っぷりが面白いのでw


あの古美門が、どんだけイイことを言っても、

いやいや、そんな事本心で言ってないだろ、お前、
と突っ込みたくなるのは、しょうがないよね?



そして!

第2シリーズが、今秋に帰ってくる!\(^0^)/ 



てか、第1シリーズで、元奥さんや父親など、
強敵はもう出尽くした気がするんだが、どーする気だろう。

でも、それを何とかしちゃうのが、古沢さんマジック♪


今回の、女王様判事や大型新人弁護士も、
なかなかだったけどw



こりゃ秋が今から楽しみっす♪




視聴率13.5% 


キャスト

古美門研介(弁護士)…堺雅人
黛真知子(古美門法律事務所の弁護士)…新垣結衣

加賀蘭丸…田口淳之介

井出孝雄(三木法律事務所の弁護士)…矢野聖人
沢地君江(三木の秘書)…小池栄子
三木長一郎(弁護士)…生瀬勝久

服部(古美門の事務員)…里見浩太朗




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